ミセン 24話あらすじ

リメイク版、中島裕翔くんの「HOPE 期待ゼロの新入社員」も楽しみですね。ヒューマンドラマなので視聴率も良いと期待してます。

24話

船に穴が空く・・というトラブルが発生。
慌てるベッキたちに、「穴なら塞げば良いのでは?」と、提案するグレ。

グレの提案通り、溶接で穴が塞がり解決。

グレが鉄鋼課の危機を救うのです。

「君に助けられた」と、グレに言うカン代理を見て、焦りを感じるベッキ。
悔しさから、
「お節介より、君は自分に足りない所をうめるのが先だよ」と、キツい事を言ってしまう。

同期のベッキに、縮まらない距離を感じるグレ。
だが、ソンニュルはそんなベッキ、と割り切っている。

母親から、父親が家の補償金を持ち出した・・と相談の電話が来るヨンイ。
以前、父親がシン課長にお金を借りたため、必死で返済を終えたばかりだった。
「私の人生なのよ!」と、叫ぶヨンイ。

母親から頼まれても困惑するヨンイだわ。シン課長とそんな事があったとは。

仕事中、母親の電話を思いだして、ミスをくり返すヨンイ。
そんなヨンイを心配するハ代理だが・・。

部長が怒鳴り、皆でヨンイを庇う資源2課。

友人にグレの愚痴をこぼすベッキ。
ベッキと同じ会社に入れず、グレのコネ入社を怒っている友人は激怒する。
「あいつがコネ入社したから・・俺が入れなかった!」

一方、自ら企画を考え、プレゼンをするグレ。
だが、グレには厳しい意見しか言わないオ次長。

グレが正社員になるのは無理である。
今のうちに準備して、他の会社に入れるよう・・と考えるオ次長。

本当はグレのやる気、実力などを認めているオ次長。
惜しいと思っているけれど、正社員にはなれないので、無責任な事は言えない。
現実を知ってるからこそ、グレには厳しい事だけを言うのです。


グレの将来を心配するオ次長は、10万ウォンで何かを仕入れて、売ってこい!と、命じる。

悩んで、ベッキと一緒に市場で下着、靴下を仕入れるグレ。

売るため、先輩の会社にグレを連れて行くベッキ。

感想

先輩に頭を下げて、買ってもらうのはダメですよね。
これじゃ仕事にならない、と気が付くグレだと思います。

やっと、課で認められたヨンイが可哀相。
父親に電話で、「もう電話しないで」と、叫んでるのをオ次長に見られてしまいました。

ヨンイを心配するハ代理は、打ち明けてくれない事に苛立っています。

こんな事で、仕事の邪魔をさせてはいけない・・と、考えるヨンイ。
父親の借金問題なんて、誰にも言えず、「何でもありません」としか言えないですよね。




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2016年06月26日 | Trackback(0) | 未生 ミセン

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 最終回あらすじ

高麗の皇子と渤海の姫のラブロマンス!時代劇初心者にもお勧めのストーリー。

24話「新たな道を探しに」

ワン・ソと共に、冷毒の治療を受けるシンユルは奇跡的に助かる。

「シンユル・・お前を愛しているぞ」

ワン・ソのキスで、意識を取り戻すシンユル♪
このシーン、素敵^^


一方、豪族を集め、ワン・ソが青海村の人たちを煽り、暴動を起こすつもり、と嘘を教えるワン執政。
「副首領が死んだあと、奴らは仇を討つ為に・・皇宮を狙っている」
鎮圧するため、息子プンが軍を率いて、西京から開京へ向かってると言う。

次の皇帝には「私がなる」と、宣言するワン執政。

手下にワン執政の策略を教え、シンユルは無事だと青海村へ伝えろ・・と、命じるワン・ソ。

「ワン執政が謀反を企んでいる」と、ワン・ヨに報告するワン・ソ。
「この国の皇帝はそたなただ・・」
ワン・ソに譲位するワン・ヨ。

ワン・ヨは兄を殺してまで、皇帝になった事を悔やみ、太祖の思いも知り、千年高麗をワン・ソに託すのです。

ワン・ソの譲位を知り、豪族に条件を出すヨウォン。
「ワン執政を捨てるのです」
そうすれば、銅鏡の事も忘れると言う。

ワン・ソと対峙するワン執政は諦められない。
しかし、すべてはワン執政の悪巧み・・と、知った青海村の人々はワン執政を怒っている。

「剣を捨てよ」と、ワン執政を説得するワン・ソ。
ワン執政の手下も結局、同じ民であり、血を流す必要はない、と騒動を収める。

その夜、ワン・ソと結ばれるシンユル。
「皇宮で一緒に暮らそう。共に歩んでくれ・・」
皇帝になり、高麗の未来を夢見る・・と言うワン・ソ。

翌日、ペンミョたちに告げるシンユル。
「やりたい事があるの」
色々な国に行き、商売を続けると言いだす。
止めても無駄・・と、呆れるペンミョたち。

「支えてくれ」と、言うワン・ソに別れを告げるシンユル。
再会した時は挨拶してください、と。

共に歩んだ道でも、2本の道に分かれる時もある、と言うシンユル。
ワン・ソが皇帝の座を諦められないよう、シンユルも自分の夢を諦められないのです。


ヨウォンに、旅に出る・・と言うワン・ウク。
「これからは・・自分のために生きてください」と、言う。
「自分のために生きることは学んだ事はない」と、言うヨウォン。
家門の事も忘れ、自分のために・・と姉に助言する弟。

ヨウォンに、「高麗のために精進する・・と、告げるワン・ソ。
「その道はたやすくはない。けれど・・支えます」と、言うヨウォン。

西暦 949年 光宗即位

光宗 7年 奴婢按検法実施

光宗 9年 科挙制実施

光宗 14年 済危宝設置

光宗16年

隠し部屋で、シンユルを思い出すワン・ソ。

夢の中、シンユルと再会するワン・ソ。

「ここまで来るのに・・随分かかった。また会えてうれしいぞ」
「私もです・・」
抱き合うワン・ソとシンユル・・。

------完------
結局、2人は別れたって事でしょうね。
そして夢の中で再会した、と思います。

シンユルの16年後はちょっと、想像出来ないし、あのラストで良かったと思います。
愛しあう2人の思いは変わらない。
2人のシーンはラブコメ風で楽しかった。

ジモンが言ってましたよね。
ワン・ソを支える運命の星、2つあるけれど、ひとつは去るか、死ぬ運命だと。
ヨウォンがワン・ソと共に残り、シンユルは去った・・と思ってます。

なんせ、カットが多いので想像でストーリーを進める部分もあって^^;
でも、残酷なシーンがほぼない!って思えたのも良かった。

ライバルのヨウォンとワン・ウク、意地悪度が低かったのも好印象でした。

光宗が科挙制度、奴婢按検法などをを導入したとは驚きでした。

1話で、あまりにも軽いノリで止めようかと思ったんですけど。
見て正解のドラマでした(*^^*)

ヒョク氏の作品は外れがないなあ、と思いますね。
「私はチャンボリ」のオ・ヨンソも可愛かったです。
ノーカットでオススメします♪

最後まで読んで下さった方、ありがとうこざいました。

2016/6

「輝くか、狂うか」「匂いを見る少女」「ミセン」
「ピノキオ」「朝鮮ガンマン」「伝説の魔女 愛を届けるベーカリー」
「王の顔」「君たちは包囲された」「誘惑」
「大丈夫、愛だ」「ビッグマン」
「奇皇后」「ママ 最後の贈りもの」

「トロットの恋人」「抱きしめたい ロマンスが必要」
「マイシークレットホテル」「私の人生の春の日」

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「夜警日誌」「私はチャン・ボリ!」「ホテルキング」
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「ずる賢いバツイチの恋」「弁護士の資格 改過遷善」
「エンジェルアイズ」「百年の花嫁」

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「私の10年の秘密」「サメ 愛の黙示録」
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「私たち結婚できるかな?」「私の恋愛のすべて」「チョンウチ(田禹治)」
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「いとしのソヨン」「妻の資格」「シンイ 信義」「棚ぼたのあなた」
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「福寿草」「キムチ 不朽の名作」「赤道の男」「フルハウスTAKE2」
「太陽を抱く月」「優しい男」「ウララカップル」
「ゴールデンタイム」「ペクドンス」「ケベク」
「イニョン王妃の男」「紳士の品格」「ファントム」「キング Two Hearts」

「7級公務員」「ドラマの帝王」「ロマンスが必要2」「乱暴(ワイルド)なロマンス」
「アイドゥアイドゥ 素敵な靴は恋のはじまり」「愛の贈り物 My Blessed Mom」「ファッション王」
「神々の晩餐 シアワセのレシピ 」「シンドローム」

「マイダス」「光と影」「シークレットガーデン」
「ハイキック3」「結婚の裏ワザ」「お願い、キャプテン」「恋せよシングルママ」
「きらきら光る」など、多数の作品を終えてます。

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2016年06月21日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 23話あらすじ

ヒョク氏、この作品では本当に王子様で素敵♪

23話「再会」

「生き抜くのだ!」と、叫ぶワン・ソ。
「ワン・ソ殿下を守ろう・・」と、村人たち。
騒動の中、逃げるワン・ソ。

青海村の異変に気が付くワン・ソ。
「ワン執政が開京で暴動を起こす。青海商団の副首領が渤海の姫で、青海村には渤海の民がいる。恐らく・・ワン執政は、村で暴動を起こさせ、それを制圧する名目で、西京の私兵を進軍させる」
ウンチョンに言う。

シンユルの無事を祈りながら、開京に戻るワン・ソたち。

山で冷毒の治療を受けるシンユルに、薬草を届けるワン・ウク。
しかし、様態が悪化してると心配する。

ワン執政が青海村を使い、暴動を起こさせる計画・・と知るヨウォン。

青海村では、姫が亡くなった事を悲しむ村人たち。
姫は殺された・・と、噂になり、団結して身を守ろう・・と言いだす。

青海商団を訪ねるワン・ソは、副首領の死に驚く。
「寝ている間に刺客に襲われた・・」と、ワン・ソに嘘をつくヤン・ギュダル。

シンユルの死で、哀しみの涙を流すワン・ソ。
しかし、ベッドには血の跡も残っていない。
大切なペンダントも残っている。
「火葬されたなら、一緒に燃えたはず・・・生きているのか?」
ペンミョもいない、と気が付くワン・ソはヤン・ギュダルを追及する。

ワン・ソに問い詰められ、バレたと慌てるヤン・ギュダル。

ワン・ソはシンユルに会うため、ペンミョを訪ねる事に。

ワン・ウクに、「ワン執政を騙し、婚姻を破棄するため・・死を装わせたのだな」と、感謝を告げるワン・ソ。
ワン・ウクから、シンユルの居場所を聞く。

一方、「千年高麗のため、ワン・ソに譲位せよ」
太祖の思いを知るワン・ヨ。

ワン執政に「私が民に約束する。ワン執政を成敗し、千年高麗を成し遂げる」
青海商団の副首領を殺した罪は償ってもらう、と言うワン・ソ。

ワン・ソの態度に怒るワン執政。
「青海村の者たちを暴徒に仕立て、ワン・ソを潰す。暴徒を鎮圧させる名目で、西京の兵を開京に進軍させる」
計画通り、ワン・ソを討つと言う。

早衣仙人たちに、「千年高麗を成し遂げる」と告げるワン・ソ。

豪族たちを集め、「我々はワン執政を潰す」と、告げるヨウォン。
皇后も仲間であり、どちらに着くか決める時と。

青海村では、村人が刺客に襲われ、早衣仙人たちも寄せ付けない。

冷毒を治す最後の手段として、渓谷に身を浸すよう指示されるシンユル。
健康な男でも、30分で凍って死んでしまう・・と、驚くペンミョは止める。

シンユルに会うため、ワン・ソが来て事情を知る。
「一緒に入ろう。死ぬにしても、生きるにしてもお前と一緒だ」

シンユルを抱いて、氷の渓谷に入るワン・ソ。

感想

ここ、ノーカットで見たかったわ(>_<)
最終回で2人のシーン見れるかしら。

実際、川だから冷たかったでしょうね。メイキングとかも見たいなあ。

ヨウォンはファンジュ家を守るため、皇后になるためにワン・ソと結婚した。
そこに愛はないのかと思ったけど、やはり好きなんだと思います。

ワン・ウクのシンユルとの回想もじっくり見たい。
好みじゃないけど、イム・ジュファンって綺麗な顔してますね。

悪役のワン執政だけど、誰かを拷問することもないようす。ノーカットならあるのかしら。

このドラマ、時代劇としては残酷なシーンもなくてすごく好きですね^^
恋愛も切ないのでお勧めだわ。





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2016年06月20日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

ミセン 23話あらすじ

良い人だけでは会社は維持出来ないのかしら。

23話

部長の指示で、接待ゴルフの準備を進めるヨンイ。

完璧に業務をこなすヨンイが面白くない部長ですね。

ベッキと会話中、ヨンイに文句を言いに来る部長。
「娘だと思って心配してる」と、言いだす部長。
「娘じゃありません!」と、言い返すヨンイ。

怒る部長から、ヨンイを庇うベッキが、コーヒーをかけられてしまうのです。この部長、最低。

ソン代理に呆れ、恥をかかせようと決意するソンニュル。
社内の掲示板に匿名で、ソン代理の悪口を書き込む。
だが、社内なので誰が書いてるかバレてしまう。

この時のソンニュル、可哀相だったわ^^;

見合いにフラれたキム代理の結婚観を聞くハメになるグレ。
正社員になれるか・・他の事は考えられなかった。

耐えられず、オ次長に思いをぶつけるグレ。
「仕事を続けたいんです・・次長や代理とずっと・・」
正社員になりたい、グレの思いを理解しているオ次長。
だが、無責任な事は言えない。

正社員、契約社員に関係なく、オ次長たちと仕事をしたいグレ。
それを理解してくれるオ次長なんですよね。

「旧正月は、家族という名の暴力を確認する時期」
契約社員という事で、グレの母親が親戚から責められる。
家にいられないグレ。

一緒に散歩する友だちもいない。居場所がない・・と感じるグレ。

慌てて自宅に戻ると・・
母親は親戚に対して、グレの自慢をしていた。
「契約社員だって、なるのは大変な会社なのよ。囲碁をやめた時、明るく笑顔で接していたら・・笑顔で返してきた。あの子はそういう子・・」
母の思いに胸を痛めるグレ。

きっと、親戚は最初、グレの事でお母さんを責めたのでしょう。
そこはカットでわからないけれど。
堂々と、「グレは最高の息子!」と、言ってるお母さんなのでした。


「忘れちゃいけない・・僕はお母さんの誇りだ」

一方、専務に声をかけられ、話すオ次長。
亡くなった契約社員ウンジを忘れている専務。

事件が起きた当時、ウンジだけを解雇させた専務。
けれど、オ次長だけはウンジを庇っていた。

オ次長に「責任を取れるのか?」と、追及する専務。
この時、オ次長を問い詰めたのは辞めろ、と言いたい専務なのかも。
そんな専務に失望したオ次長。

屋上で、ソン次長とウンジの事を話すオ次長。
ウンジに「頑張れば道が開ける」と、助言した事を後悔しているオ次長。
「無責任な励ましは意味がない。厳しい時代だ」

正社員になれるのは無理、と理解しているオ次長です。
だから、グレから同じ質問をされて辛い。


「無責任な励ましでも、すがる人は多い」と、言うソン次長。
2人の会話を聞いてしまうグレ。

「終わりの決まった道・・でもまだ、1年残ってるだろう・・」と、自分に言い聞かせるグレ。

感想

グレはオ次長の思いを知り、「ずっと一緒に働くことは出来ない。でも、残された期間は必死でやろう」と、決めたのでしょうね。

グレは本当に良い子です。
そしてオ次長、キム代理たちも良い人で。
でも、会社という組織の中では不可能な事が多い・・と感じました。

専務とオ次長は昔、戦友のような関係だったみたい。でも、ウンジの件で、専務から離れたオ次長のようです。

キム代理も良い人なのだけど、お見合いは成功しないのです。

何事も未練なく、前を進める専務のような人が社長に向いてるのでしょうね。




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2016年06月19日 | Trackback(0) | 未生 ミセン

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 22話あらすじ

民を守るため、決意するワン・ソ!

22話「生きるために」

西京に到着したワン・ソは、プンに襲われるが逃走する。

一方、シンユルは刺客に襲われるも、ワン・ウクが相手を倒す。

刺した刺客はセウォン・・と、驚くワン・ウク。
セウォンはワン執政から、
「シンユルを殺せ・・と命じられました。私が兄という事はあの子に黙っていてください」と、亡くなるセウォン。
自ら、ワン・ウクに討たれたのです。

シンユルの危機を感じ、死んだ事にしようと提案するワン・ウク。
「そなたを救うため、殺すのだ。死ねば婚姻は破棄される」
ワン・ウクの指示に従い、ワン・ソが来るまで、シンユルは死んだ事にする。

逃げたワン・ソを追うプンは、報奨金をかけて捜す。

ワン執政の指示・・と、プンが副首領の死を確認に来る。
断れず、死んだフリのシンユルに会わせるワン・ウク。

薬で眠ってるシンユルみたいね。脈までチェックしてたわ。

シンユルの死を確認、帰るプン。

ワン執政の企みを暴くため、屋敷に侵入を計画するワン・ソ。
オクチョンがまず、家のようすを見る事に。

ジモンの言葉を思い出すワン・ヨ。
「千年高麗・・太祖陛下はその意志を扁額に込められました」
扁額を調べると、中に「ワン・ソ」の文字を発見する。

ワン・ソこそが皇帝!と言いたかったんでしょうね。

ワン・ヨに会うワン・ウク。
「副首領が刺客に襲われ、死んだ事にしました。婚姻を破棄してください。ワン執政を騙すつもりです」
事情を理解するワン・ヨ。

シンユルは、ワン・ソのためにこの事は黙っていてほしい、と言う。

ワン・ウクに「ワン・ソとはどんな男だ?」と、質問するワン・ヨ。
「誰よりも・・皇帝になりたがっている人です。ただ、己の気持ちに気が付いていません」と、答えるワン・ウク。

オクチョンがワン・ソの手下・・と、プンにバレてしまう。
屋敷に侵入、ワン執政の手紙を読んだワン・ソは、オクチョンを救出する。

「ワン執政が暴動を起こそうともくろんでいる・・開京に戻り、証拠をつかむ」と、手下に告げるワン・ソ。

シンユルに、皇帝が婚姻を破棄してくれた、と伝えるワン・ウク。
「私の事を覚えていてくれ・・それだけで十分だ」
シンユルに告げ、立ち去るワン・ウク。
ウクは優しくて男らしいわ!

セウォンが戻らないのを気にするワン執政。
ワン・ウクがセウォンに勝てるはずはない、と考えている。

ペンミョたちに、「私が生きてる事は・・ワン・ソには秘密にしてください」と、言うシンユル。
いずれ、ワン執政と戦いになり、ワン・ソの邪魔になりたくない、と。

医師、ペンミョと一緒に冷毒の治療をするシンユル。

セウォンの死を悲しむヨウォン。
ワン・ウクから、青海商団が豪族たちとの取り引きを記録した帳簿を受け取る。

村人がプンに虐げられてるのを見て、激怒するワン・ソ。
「私がお前たちを守る・・この国の主となる・・」
「ワン・ソ殿下!」と、気が付く村人たち。

感想

ワン執政、息子プンも村人を奴隷のように扱い、やりたい放題なのです。
それを知り、黙って見ていられないワン・ソ。
民を守るため、プンに対抗です。

ラストのシーン、格好いいわ♪

婚姻を破棄するため、シンユルを死んだ事にしたワン・ウク。
ワン・ソは何も知らないので、驚く展開になると思います。

優しいセウォンとシンユルの絡み、もっと見たかったわ。

ワン・ウクを演じるイム・ジュファンって、見守る役が多いですね。




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2016年06月17日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

ユチョン 匂いを見る少女 最終回あらすじ

ある事件で無感覚な警察官に・・サスペンスとラブ♪

最終話(16話)「ふたりの幸せ」

2人の結婚式の日、チョリムが突然、消えてしまう。
慌てて捜すが見つからない。

駐車場の防犯カメラの映像で、ジェヒがチョリムを連れ去るのが判明。
「ジェヒは生きていた・・」と、驚くムガク、ヨム・ミたち。

ジェヒが、爆弾を持っているのに驚くチョリムは、車が移動する時、指輪をわざと落とす。

チョリムを、ムガクたち新居マンションのモデルルームに監禁するジェヒ。
新居と同じインテリアにしている、と驚くチョリム。

ムガクに電話で、チョリムが無事な映像を見せて指示するジェヒ。
「チョリムが以前、住んでいた家に行け」

指示通り、チョリムの家に入るムガクは写真を撮り、ジェヒに送る。
次の指示が出るまで、この家で待つ事に。

携帯のビデオ映像で、チョリムの安全を確認するムガク。

チョリムを捜すヨム・ミたちは、落ちている指輪を調べ、ジェヒが爆弾を作ったと推測。

ムガクの単独行動を心配するヨム・ミたち。

監禁したチョリムが、記憶をすべて思いだしたと知るジェヒ。

ジェヒから、ムガクを新居の部屋に行かせ、爆弾のスイッチを押す・・と聞くチョリム。

ムガクに居場所を教えたい。けれど、縛られているので動けないチョリム。

ムガクに新居に行け、と指示するジェヒは、約束の時間に爆弾が爆発するのを確認する。

しかし、ムガクはモデルルームに現れ、チョリムを助けようとする。

争うムガクはジェヒに刺されるが、屋上に追い込む。

ジェヒを殴り、追い詰めるムガクは鉄パイプを手にする。

「頼む・・殺さないでくれ・・俺を殺しても事件は解決しない」と、笑い出すジェヒ。
「殺されて当然だ・・だが、法の裁きを受けろ」と、手錠をはめようとするムガク。

すり抜け・・ムガクともみ合い、屋上から落下死するジェヒ。

爆弾処理班と処理したヨム・ミは、ジェヒを騙すためにわざと爆発させていた。

モデルルームとわかったのは、新居にあるはずの写真立てがなかった、と気が付いたムガク。

ジェヒの死で、バーコード連続殺人事件は解決となる。

仲間に新婚生活を邪魔されながらも、幸せなムガクとチョリム。

------完------

ラストにもう1本、事件を解決したチョリムでした。
でも、これはオマケみたいな物だから必要ないと思うわ。

それより、ジェヒがなぜ、あんな事をしたのか?
それがわからないまま、終わってしまいました。
ノーカットなら、ジェヒのすべてがわかるのかしら。

ジェヒの過去とか、描いて欲しかったですね。殺人犯になった原因などが知りたかったです。

チョリムとムガクは前半から、かなりラブラブのシーン満載で、ファンには嬉しい作品だったでしょうね。

ユチョンのちょっとした表情、俳優としてとても成長したと感じたドラマでした。

最後まで読んで下さった方、ありがとうこざいました。

2016/6

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2016年06月16日 | Trackback(0) | 匂いを見る少女

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 21話あらすじ

ヒロインを愛する2番目のワン・ウクも格好いいわ。

21話「引き返せない二人」

シンユルとの国婚の準備を進めるワン・ウク。

計画が崩れ、ヨウォンにも邪魔され、怒るワン執政。
「操り人形の皇帝などいらぬ!私がなる」と、決意する。

ワン・ウクは、両親のいないシンユルのため、青海商団に婿入りする事に。

ヨウォンに頼んだ高麗人参も届き、商団を立て直すつもりのシンユル。

ヨウォンに、名医を捜してもらい、シンユルの冷毒を治そうと考えるワン・ウク。

ワン・プンの下で働くワン・ソは民の嘆きを知る。

ワン・ソを心配する皇后は、紫微星の下に生まれた2人(シンユル、ヨウォン)で悩む。
「どちらか1人が、死ぬか去らねばならない運命・・」と、言うジモン。
今こそ、ファンジュ家と手を組むべき、と。

一方、銅鏡が太祖暗殺の証拠とは事実。
ワン執政の強気の攻めに対抗するため、
「ファンジュ家とチュンジュ家が、手を組まねばなりません」と、言うヨウォン。

「ワン執政を止められれば、ワン・ソが皇帝となり、私は皇后になれる。だから、この婚姻を受けたのです」と言うヨウォン。

ファンジュ家が生き残る方法は、ヨウォンが皇后になることだった。

シンユルが渤海の姫だった・・と驚くワン執政。
青海村に渤海の宮女がいた、と報告を受ける。
亡国の姫・・と知り、
「渤海の再建を期して作った村・・青海村をそのように仕立てる」
青海村を謀反の本拠地にしようと考えるワン執政。

ウンチョンから、シンユルは渤海の姫と知るワン・ソ。
ペンミョとカンミョンは当時、姫を救った宮女と宮殿の武士と判明。
母と兄は殺され、赤ん坊のシンユルは冷たい川に投げ込まれたと。

シンユルから、「救わないで」と、言われたワン・ウクは困惑する。
必死で、シンユルを助けようとしているワン・ウクは、姉に悩みを打ち明ける。
「亡きダニョンのように、シンユルもワン・ソとウクが傷つかないよう、死を選んでいるのだろう・・」と指摘するヨウォン。

シンユルを呼び出すワン・ソ。
「人」と書いた本の事を確認すると、無くした青海商団の帳簿だと言うシンユル。
返して欲しい、と言われるワン・ソ。

「体は大丈夫なのか?」と、シンユルを心配するワン・ソ。
「私たちは引き返せません。もう、来ないでください」と、立ち去るシンユル。

2人を見守るペンミョ、カンミョンたち。

ワン・ウクも2人を見ていた。

シンユルは青海商団の運営について、ワン・ウクにもわかるよう書き出していた。
ヨウォンの言葉を思いだし、シンユルを抱きしめるワン・ウク。

「私はそなたを・・どう救えばいいのだ?」
「十分すぎるほど・・私を守り、救って下さいました」と、言うシンユル。

西京に行くと言うプンの話を聞いて、ワン執政たちが何かを企んでいる・・と考えるワン・ソ。

ワン執政から、自分の監視を命じられているセウォンが、シンユルの兄と知っているワン・ウク。
シンユルには何も言わず、セウォンに母親の話をさせる。

プンに命じるワン執政。
「もうすぐ青海村で暴動が起きる。お前が暴動を鎮圧する名目で、西京の兵を率いて、開京へ進軍し、ファンジュ家と開京派を一掃しろ」
その後、ワン執政が皇帝を追いだし、皇宮を乗っ取る作戦。

ワン・ソが邪魔なので、西京に着いたら殺す・・と笑うプン。

セウォンに、シンユルを殺せ・・と、命じるワン執政。

西京に到着後、プンに襲撃されるワン・ソ。

感想

当然、ワン・ソは殺されません^^;
主人公ですからね。

シンユルが渤海の姫と知り、数奇な運命・・と言ったワン・ソ。

シンユルを愛してるワン・ウクも優しいですね。
死ぬ気のシンユル・・と知り、
「どう救えば・・私に出来ることはないのか?」と、言ったワン・ウク。
いずれ、シンユルの冷毒も治るようす。

カットされた地上波版で、これだけ濃い内容なのだから、ノーカットならもっと、見応えあるでしょうね。

ヒョク氏はやはり、素敵です♪

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2016年06月16日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

ユチョン 匂いを見る少女 15話あらすじ

新居まで決めた2人なのに・・。

15話「香水のプロポーズ」

ジェヒ家に侵入、麻酔ガスで倒れているヨム・ミを救出するムガクたち。

逃走しようとしたジェヒは撃たれ、逮捕される。

ジェヒは、被害者たちの自叙伝を持ち出そうとしていた。

黙秘を続けるジェヒの前で、ベッキョンの日記帳を燃やすムガク。
(日記帳、実は偽物)

ムガクは久しぶりに満腹感を感じ、喜ぶチョリム。

夢を見て、チョリムは事故の事、両親を殺された事件のすべてを思い出す。

連続殺人事件は解決、チョリムはムガクの家を出る事に。

警察官を辞めたムガクは、チョリムにプロポーズを決意する。
砂場のシーン、可愛かったわ。

夜空に香水で「結婚しよう」と、文字を書くムガク。
喜び、OKポーズで答えるチョリム。

一方、ジェヒを乗せた護送車が事故で川に転落してしまう。
しかし、ジェヒの死体は発見されない。

川に落ちたジェヒが生きてるはずはない。5日後、死亡・・と、判断する警察。

バーコード連続殺人事件の特別捜査班は解散となる。

捜査員たちは日常生活に戻る。

新居のマンションを決め、チョリムとムガクの結婚式の日。

新婦のチョリムが突然、消えてしまう。

感想

ジェヒは生きてましたね。
チョリムを拉致してまだ、殺すつもりなのでしょうか。

事件は解決したと思ったのに・・。しぶといジェヒ。

ムガクは警察を辞めて、水族館に戻るようす。

一応、ジェヒが警察にいる時、妹を殺されたムガクはジェヒを殴っています。
殴っても、死んだ人は戻らないけれど、ジェヒの態度を怒るムガクでした。




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2016年06月15日 | Trackback(0) | 匂いを見る少女

チャン・ヒョク 輝くか、狂うか 20話あらすじ

皇帝の座を巡るより、恋愛メインの展開になってます。

20話「助ける為の道」

シンユルを助ける為、皇帝ワン・ヨに解毒剤を与える、と決意するワン・ウク。

倒れたシンユルは、ワン・ウクが連れて来た医員の処置で意識を取り戻す。

ワン・ソに解毒剤を渡して、脱獄させるワン・ウク。

ヨウォンと会うシンユルは、「青海商団を救って欲しい・・」と、懇願する。
「私がいなくなっても、青海商団はワン・ソ殿下の味方となるでしょう」
冷毒のため、死期が近いと感じているシンユルだった。

「もうすぐ、インドから香辛料が届く。それを中原で売れば、大きな利益になる。
それを買うため、高麗人参を3万本、必要・・」と、ヨウォンに言うシンユル。

ワン・ヨに会い、解毒剤を飲ませるワン・ソ。
ワン・ソを牢から出す事も出来ない。何も出来ず、情けない・・と、恥じるワン・ヨを励ますワン・ソ。

「明日、私を守ってください」と、頼むワン・ソ。

翌日
豪族たちが持って来た上書は、ワン・ソと副首領を厳罰に処して欲しい・・とある。

一方、郭将軍が墓穴を掘るよう誘導する作戦のワン・ウク。

ワン・ソとシンユルに、皇命でない婚礼を挙げた・・と、指摘するワン執政。

郭将軍は5年前、開封で2人の婚礼を目撃したと証言する。

「婚礼は挙げました。しかし、婚姻はしていません」と、発言するワン・ソ。

そこへワン・ヨが現れ、青海商団のヤン・ギュダルに証言させる。

郭将軍に見初められ、婚姻を迫られたシンユルは、偽の婚礼を挙げた・・と、説明するヤン・ギュダル。

休憩となり、ワン・ヨと2人だけで話すワン執政。
恵宗暗殺の証拠を持っている、とワン・ヨを揺さぶるワン執政。
だが、「共倒れしよう」と、動じないワン・ヨ。

ワン執政も、恵宗と太祖暗殺の証拠があるので下手に動けない。
ここでは五分五分よね。

審議が始まり、ワン・ソに「偽りの婚礼という証拠もない!」と、追及するワン執政。

「床入りはしていない」と、言うワン・ソ。

ワン・ソが追い詰められ、窮地を救うためワン・ウクが発言する。
「私とシンユルには縁談の話がありました。2人が婚姻していたら、あり得ない話です」と。

「皇帝陛下、皇命として私とシンユルを婚姻させてください」と、訴えるワン・ウク。

驚くワン執政は、ワン・ソに質問する。
「あなたの女でしょう。奪われても良いのですか?」
「私とは何の関係もない女です・・」と、答えるワン・ソ。

ワン・ソの言葉を聞いて、涙を流すシンユル。

納得出来ないワン執政は、ワン・ソへの罰として、息子プンの下でワン・ソを働かせると言いだす。

ワン・ソを守るため、ワン・ウクとシンユルの婚礼を命じるワン・ヨ。
これは皇命ね。

ワン・ソには、ワン執政・息子プンの下で働く事を命じる。

一方、回復したシンユルと一緒に出かけるワン・ソは、義兄弟の契りを取り消す。

シンユルを青海商団まで送るワン・ソ。
別れを告げ、離れる2人だが・・。

離れられない・・と、戻るシンユルと抱き合うワン・ソ。

感想

ラストのキスシーン、切ない2人でしたね。
バックで流れる歌も素敵。
チョローンって聞こえるのですけど^^;

やはり、2人は身分の差があるので、簡単に結婚など出来ないのでした。

ワン・ヨ、ワン・ウクもシンユルを守るため、行動した事だから、反対も出来ないワン・ソ。
むしろ、ワン・ウクにシンユルを守ってくれたお礼を告げたほど。

ワン・ウクもそれほど悪人じゃないので、強引な結婚はしない感じ。
ワン・ソに悪いと思いつつ、愛するシンユルを守るための婚礼・・って感じでしょうか。

残り4話なのでまだ、ワン執政が悪巧みを計画してると思います。

ワン・ウク初恋の人ダニョンは、亡くなっています。
だから今度こそ・・って思いもあるのでしょうね。

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2016年06月15日 | Trackback(0) | 輝くか、狂うか

ユチョン 匂いを見る少女 14話あらすじ

ついに連続殺人犯を逮捕?

14話「密室の自叙伝」

自分の代わりに、ヨム・ミが拉致されたと知り、責任を感じるチョリム。

ジェヒの家で、隠し部屋を捜すが見つからないムガクたち。

ヨム・ミにノートを渡して、嬉しかった事など、人生の日記を書くよう命じるジェヒ。
従わなければすぐ殺す・・と、脅す。

ジェヒのレシピ本サイン会の日、駆けつけるチョリム。
ジェヒから、ヨム・ミの匂いを見る。
「私と班長を交換してください」と、お願いする。
しかし、惚けるジェヒ。

ヨム・ミの行方を捜すも見つからず、ジェヒに殺されてしまうかもしれない・・と、焦る捜査員たち。

チョリムの思いを知り、危険だと引き止めるムガク。

ジェヒはヨム・ミに質問を出す。
「僕はチョリムを殺したいでしょうか?」
「殺したくない」と、答えるヨム・ミ。
しかし、「殺したい!」と、答えを告げるジェヒだった。

罪悪感を感じるチョリムはジェヒを呼び出す。
「班長を解放して下さい。私は自分の足で、あなたの元へ行きます」と、言う。

ヨム・ミ監禁5日目、チョリムの提案を受け入れる、と返事するジェヒ。

ジェヒの指示通り、公園のベンチにあるハンカチの匂いで眠るチョリム。
チョリムを監視する捜査員たち。

眠ったチョリムを回収しに行くジェヒだが・・邪魔が来て立ち去る。

ジェヒがチョリムのそばに行った時、車に匂いを付けたムガクたち。

目覚めたチョリムと共に、ジェヒの車を追うムガクたち。だが、雨で匂いが消えてしまう。

ジェヒに言うヨム・ミ。
「ノートには嘘を書いた・・」と、言うヨム・ミに驚くジェヒ。

「人は死の前では真実を語る。俺は人生を手にした・・そのあとで殺すんだ」と言うジェヒ。

人の最後の人生を読み、自分の物にしていた感覚だったみたい。

手に触れたくない、と理由で、ヨム・ミの部屋に麻酔ガスを送り殺す・・と言うジェヒ。

麻酔ガスで倒れるヨム・ミ。

雨で車の匂いが消えたが、ある方法で匂いを探して、秘密の扉を発見するムガクたち。

ジェヒの家の玄関と、秘密の扉から捜査員が侵入。

ジェヒに銃を向けるムガク。

感想

ついにジェヒ逮捕ですね!
これで、事件は解決・・と思うけれど終わらない。
だってまだ、14話ですから^^;

ネタバレを知ってるので隠しますけど。
ジェヒはしぶといので、ストーリーとしては突っ込みがあると思います。

チョリムが公園で眠ってしまい、それを監視していたムガクたち。
素人をあんな危険な目に遭わせて^^;

ヨム・ミも危機一髪!ムガクたちが救出します。





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