輝ける彼女 7話あらすじ

口パク問題と誤解されやすいカンミンです。

出演 キム・ヒョンジュン、ソ・イヒョン、パク・グァンヒョン、コ・ナウン、チェ・ヨンイン


7話

録音の声が自分・・と、思い出すカンミンはジヒョンの条件を聞くことに。

カンミンが番組に出演すると知り、弱みを握られたと怒るファン社長。番組終了後、録音を渡す条件。

睡眠薬を飲み過ぎとは知らず、企画案を届けに来たジヒョンは驚く。起こしても起きないカンミン。

病院はダメ・・と、後輩のヒョリン母が経営の動物病院に連れて行くジヒョン。

カンミンを移動中、雑に扱ったので傷だらけ。目覚め、怒るカンミンはジヒョンを橋の上に置き去りにする。

カンミンを車に乗せようと、抱き上げたのを目撃して誤解するヨンウ。

カンミンは緊張すると、震えてライブで歌えない。口パクで有名な事を必死に隠すカンミン。

撮影当日
カンミンがライブで歌うと知り、帰す代表。
徹夜でドラマ撮影・・と、ヨンウに言い訳をするファン社長。

ライブは不可能だから、カンミンの撮影をさせないファン社長。

「ライブから逃げるなんて嫌だ。」と、抵抗するカンミン。

許さないとファン社長を怒るヨンウ。
「ライブではなくても・・。」と、言うジヒョン。
口パクでも良いと言い出すので怒るヨンウ。カンミンが来ないので、撮影は中止となる。

収拾させないと、出入り禁止と局長に言われるファン社長。「震えるかわからない。」と、言うカンミン。

カンミンを出演させないと、番組がなくなると知り驚くジヒョン。

コンニムから、カンミンはライブ恐怖症と知るジヒョン。歌は上手いが緊張すると震える。
友達もいない孤独なカンミン・・誤解されやすいと知る。

パニック障害のカンミン。ライブ中、発作を起こしてトラウマになったと知るジヒョン。

カンミンの事情をヨンウに告げるジヒョン。

カンミンが出れば視聴者は喜ぶ。カンミンの立場も理解すべき・・と、言うジヒョン。
「自分の番組に愛着も持たず、視聴者を騙すのか。それでも作家か。がっかりだ。」と、言うヨンウ。

「立派なプロデューサーのあなたと違って、先のわからない私にはこれがすべてなのに・・どうしてそんなことが言えるの。」と言うジヒョン。

続く・・

ヨンウはプロデューサーとして、口パクは許せない。けれど、ジヒョンはカンミンの立場になり、譲歩してるのでしょう。

作家としても、本音はライブで歌って欲しいはず。
ここはカンミンに、トラウマを治すきっかけになって欲しいですね。

毎回、病気についての謝罪がKNTVから表示されています。
肝炎に対して意見があったのでしょう。

パク・クァンヒョン主演“輝ける彼女”OST!ソ・イヒョン、パク・クァンヒョン、末っ子ヒョンジ...

↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  人気ブログランキングへ
3つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
2012年04月24日 | Trackback(0) | 輝ける彼女

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌