愛情万々歳 ブラボー!マイ・ラブ 9-10話あらすじ

ジョンスは見てて苛つくほど情けない男ですね。

出演 イ・ボヨン、イ・テソン、チン・イハン、ペ・ジョンオク、ピョン・ジョンス


9話

ジェミのお店で再会するジョンス、ヒス、ジェミたち。
「3年、奴隷生活を強要された場所を見に来た。」と、言うヒスに怒るジェミ。

ヒョンドは小切手を用意、抜糸したジョンヒと食事をする。

「ジェミの結婚祝いもしていない。」と、小切手を差し出す。
「もう他人なのよ。気持ちだけ。」と、小切手を拒否するジョンヒ。

ヒョンドとジュリが一緒なのを見ている。だから、邪魔はしないジョンヒ。

「時々、連絡しないか。」と、言うヒョンド。
「お互い、幸せならそれでいい。」と、断るジョンヒ。

ヒスの兄は「王粥」を特許とする。
ジェミが「王粥」移転のお知らせを貼っても、店をオープンさせることは出来ない。後ろめたい気のジョンスだが、子供とヒスのためと、言うヒス兄。

何も知らず、他の場所でお粥のお店の準備をするジェミ。

ジェミとジョンスとの間で、飾った絵の裏に愛のメッセージがあり、それを忘れドンウに絵をプレゼントするジェミ。

メッセージを読んで、驚くドンウは絵を突き返す。
目撃するドンウ母は、息子の片思い・・と、誤解する。片思いするなら・・と、見合いを計画するドンウ母。

ヒョンドを思いだし、眠れないジョンヒ。「子供がいると、離婚しても他人になれない。」

「20年以上も一緒だったのよ。他人になれるはずはない。仲良しだった。」と、言うジョンシム。
「あの人も昔を思い出して、胸が痛むかしら。でも、心から追いだすわ。奥さんがいるのだから。」と、言うジョンヒ。

王粥店の移転オープンで、宣伝するジェミとジョンヒ。

突然、店の看板を取り外す男たち。驚くジェミに契約書を見せる。「商標権者、ハン・ジョンス」
社長はジョンスだと言う。

お見合い中、ジェミの騒ぎを知るドンウ。

10話

店の看板を外したのはジョンス!と、わかり怒鳴り込むジェミたち。
「こんな仕打ち、酷すぎるわ。」と言うジェミ。
「粥は俺が作った。子供を産めないのだから店を譲ってくれ。」と、言うジョンス。

呆れるジョンヒは、ジェミに落ち度はない!と、怒鳴り出す。ヒス兄も来てジェミのピンチ!と、そこへ来るドンウ。

ドンウの事務所
「愛した男があんな奴なんて・・」と、号泣のジェミ。

「だから言った。あんな男に財産を半分やり、商標権も取られた。目が覚めたか。おばさんは無謀だ。」と、言うドンウ。

ジョンシムの事を「妻にそっくりだ。ほくろがないだけ・・」と、考えるドンウ秘書。

女ばかりだから、バカにされる。ヒョンドに相談しようと、ジョンヒに言うジョンシム。
「あの人のことは忘れる・・世話になりたくないの。」と拒否するジョンヒ。

落ち込むジェミを励ますドンウ。

娘に母に似てる人がいる・・と、言われ「オクソン?」と、考えるドンウ秘書。

店を再び、開店するが客が来ないジェミ。商標権、エプロン、レシピまでジェミが考えたが、先に登録したので使えない事をドンウから聞く。

ジュリのバイトは、ゴルフのパートナーだと思ったが、その後・・もある事を知り慌てる。逃げるなら3倍返してといわれ、会話を聞いていた母がお金を出す。

嫌がるジュリを連れ、ヒョンドの病院に行くジュリ母。(クリスタル)

ヒョンドを殴り、「男に遊ばれるバイトをする所だったわ。あなたの愛情が足りないから、娘は買い物をするのよ。」と、ヒョンドを怒る。

手術した胸が痛み、カルテを取りに行ったジョンヒは会話を聞いてしまう。

「セラがいなきゃ、離婚させてる。病院を建てても潰す。実力も金もない。娘を愛してもいない。」と、激怒のジュリ母。

傷つくジェミのため、商標権返還訴訟を考えるドンウ。

カルテを受け取り、ヒョンドを飲みに誘うジョンヒ。

続く・・

離婚した事を後悔してるジョンヒとヒョンドですね。
でも、再婚してるヒョンドだから、復縁はあり得ないと思います。ジュリがヒョンドを手放すとは思えないから。

それにしても、韓国の男性をあそこまでバカにするジュリ母のクリスタルってすごいおばさんですね。
あれじゃ、ヒョンドが可哀想です。

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