ラブレイン 4話あらすじ

やっと現代のグンちゃんが見れるのが嬉しいです。

出演 チャン・グンソク、ユナ、キム・シフ、ソン・ウンソ、ソ・イングク


4話

「会いたかった・・」と、ユニに言うイナ。

病院に行ってないだろうと、言うイナは心配する。「ごめんなさい。」と、あやまるユニ。

「俺たちはまわりに謝らないといけないから・・2人の間では謝らないようにしよう。」と、言うイナ。
「愛とは詫びないこと・・」

「その時は知るよしもなかった。彼女が別れを準備していたことを・・」

音楽にあわせ、2人で踊るイナとユニ。

学校に行くと、夜行列車の事で噂になっていたユニ。ヘジョンはユニを避ける。

「二股かけて・・ソ・イナと一晩、過ごしたそうよ。ふしだらね。」と、言葉を聞くユニ。
節度ある行動を取って、と言われる。

テニスコートで、ケンカをするイナとドンウク。
ドンウクの球をよけないイナを見て、止めるユニ。チャンモもドンウクを止める。

「俺はお前と争いたくない。」と、ドンウクに言うイナ。

ヘジョンが来て、「あなたのせいよ。あなたなんて消えればいい。」と、ユニに言う。

ユニの日記帳を見せ、「本気で運命の人だと思ったの?ユニに詳しいから不思議だった。」と、言うヘジョン。

イナが日記帳を持っていたと知り驚くユニ。「日記帳を読んでいたの?」とイナに聞くユニ。

「あなたがいなければ、先輩たちが争うこともなかった!」と、ユニを怒るヘジョン。

去って行くユニを追いかけられず、ヘジョンに引き止められるイナ。
「あなただけが辛いんじゃないわ。あなたが好き。」

ユニを追いかけ、抱きしめるが逃げるユニ。

部屋で日記帳を読み返し、イナの言葉を思い出すユニ。

日記帳の最後のページに
「君に出会わせてくれたこの日記帳に感謝します。卑怯と思いつつ、言い訳を書きます。僕の気持ちに・・偽りはなかった・・どうかわかって・・」と、読むユニ。

雨の中、ユニに声をかけるイナ。
「約束通り、君に詫びることはやめる。いけないとわかっていたけれど・・俺は本気だったから。信じてほしい。」と、言うイナ。

涙を流すユニは、カーテンを開けようと立つが、激しく咳き込んで血を吐いてしまう。

医師から、進行してる結核と言われたことを思い出すユニ。

ユニは休学、故郷へ帰ったので驚くヘジョンたち。

喫茶店で、禁止曲を歌うチャンモ、ドンウクたち。

翌日、ユニの元へ行こうとするイナを待つドンウク。
「ユニに謝りたいから、連れてこい。俺は未だお前を許していない。」と、言うドンウク。

南平駅に到着するイナ。

祖母に「叔父さんの世話になろう。招聘状が届いたらすぐに行こう。楽に暮らしたいの。」と、言われるユニ。
行くと答えるユニに安堵する祖母。

学校にいたユニに会い、「許して欲しい」と、言うイナ。

「許すことじゃないわ。あの日、急いでたから・・イナさんは悪くない。イナさんが好きなのではなく、理解してくれる人に出会いたかっただけ。・・・日記帳を見たと知らず、愛だと勘違いしてた。誰も傷つけたくないの・・もう、来ないで・・」と、言うユニ。

「嘘だ。わかってる。最後まで聞いて・・話すべきことがある。」と、ユニを引き止めるイナ。
「聞きたくない。」と、部屋を出るユニ。

噂通り、イナとドンウクを弄んだ気持ちで、恥ずかしいから逃げた来たと言うユニ。

公開放送で待っていると告げるイナ。

祖母に泣いて、病気を治して帰ってくると言うユニ。

伝えたい言葉は、歌詞で伝えると言ったイナを思い出すユニ。

歌謡祭の日、ヘジョンに感謝と謝罪を告げるイナ。

イナの作詞、作曲。セラヴィの3人は「愛の雨」を歌う。歌を聴きに来たユニは泣き出してしまう。

警察が来て、逃走するチャンモ。イナは捕まってしまう。血を吐くユニを見るドンウク。

面会に行くドンウクは、入隊が早まるとイナに言われる。

チャンモにコッソリ、衣類を届けるヘジョン。イナを頼むと言うチャンモ。

ユニに会うドンウク。「言われたように、病気の事は話さなかった。」と告げるドンウク。

「自分で話したいの。祖母とアメリカに行って、治療を受けるわ。治して帰ってくる。だから、それまで話さないで。」と、言うユニ。

入隊するイナに、ユニから預かった時計を渡すドンウク。
メッセージを読むイナ。

「・・あの日、歌を聴いて幸せでした。イナさんには感謝することばかりです。いつも傘を貸してくれてありがとう・・両親の話を聞いてくれてありがとう・・いつか、直接言えることを願って・・あなたとは一緒に過ごせそうにないので・・時計はお返しします。これまでありがとう。楽しかったです。・・」

「こうして最後が訪れた。彼女は別れの手紙だけを残して・・僕の人生から去っていった。でも、彼女の手紙には詫びる言葉がひと言もなかった。・・だから、僕はこの愛が終わらないと思っていた。」

電車が走り出す。
「イナ!ユニは帰ってくるって。病気の治療に行ったんだ。待ってろよ。」と、イナに叫ぶドンウク。

「僕は・・この愛が終わらないと信じていた・・」


電車の中、写真を撮り続けるソ・ジュン。「3・・2・・1・・」

ホームでぶつかる女性。
「すみません。」と、日本語を話すチョン・ハナ。

続く・・

最後の電車の中、写真を撮ってるのは2012年のソ・ジュンだと思います。1970年代と違い、明るいハナですね。ユニとは別人のよう。

これから、ハナの母親がキム・ユニとなるようです。ジュンの父親が、ソ・イナですね。

イナの入隊と、ユニのアメリカ行きで別れたけれど、数十年後に再会するようです。
それが、ジュンとハナの親としてでしょうね。

大人の恋愛も絡み、若い2人の恋にも期待しています。

チャン・グンソク、ユナのKBSドラマOST!チャン・グンソク LOVE RAIN - O.S.T Part 2 (KBS DRAM...

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2012年06月04日 | Trackback(0) | ラブレイン

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