愛情万々歳 ブラボー!マイ・ラブ 15-16話あらすじ

オーストラリアに留学してたヒスの問題が!

出演 イ・ボヨン、イ・テソン、チン・イハン、ペ・ジョンオク、ピョン・ジョンス


15話

クリスタルに、変身したジェミをカン・イェソン・・恋人として紹介するドンウ。驚き逃げ出すジェミ。

「最初で最後、垢抜けた!」と、ジェミの写真を撮ろうとするドンウ。

「今日だけ、母さんの前で恋人のふりをして。おばさん。俺のせいで訴訟を諦めたと嘘を広めて、依頼が途絶えたのを忘れたか!恋人役をすることで償え。」と、言うドンウ。

仕方なくクリスタルの前で、恋人のふりするジェミ。途中、子供が騒ぎクリスタルの服を汚してしまう。

「子供は騒ぐものでしょ。自然に遊ばせるもの。謝ればいいの?すみません。」と、言う子供の母親。

怒り出すジェミが、子供の母親にシャンパンを吹きかけ「シャンパンはあふれるものよ。クリーニング代と食事代は持つわ。謝らなきゃ。すみません。」と、言うジェミ。

子供の母親にやられた事を、そのまま仕返すジェミを見て喜ぶクリスタル。偽の恋人、ジェミが演じたカン・イェソンを気に入る。

ヒスと結婚式をあげるジョンス。

ヒスといるジョンスと出会い、ヒョンドに会った事を知るジェミ。

黙っていたドンウを責める。
母さんにも黙ってた。店は人に奪われるくらいなら、燃えてしまえば良いと思うほど・・と泣き出すジェミ。

店をジョンスに奪われ、ヒョンドの事で諦めたジェミ。ジョンヒも、この事は知らない。
誰にも言えない秘密を抱えて、苦悩のジェミだった。

恵まれない子たちに毎日、お粥を届ける手続きを頼むドンウ。

毎日、幼稚園からお粥の注文が入り喜ぶジェミ。

ヒョンドと会う約束を断るジョンヒだが、気になり仕事をする。ジョンヒとの約束を諦められず、家族といても気にするヒョンド。

ジェミの新しいお粥の店、モーニング粥を宣伝するも、注文は入らない。手伝ってくれるドンウ。

サニーが、息子サンミンの反対された恋人を捜したいと言う。協力すると言うクリスタル。

ジュリに嘘をついて、約束のロビーに向かうヒョンド。ヒョンドをロビーで待つジョンヒ。
遅れたので、帰ってしまうジョンヒとすれ違うヒョンド。

電話で、お互い「行かなかった。家にいる。」と嘘を付き合う2人。ジョンヒ家の前で、再会するジョンヒとヒョンド。

お粥を幼稚園に配達するジェミ。慈善家に推薦されただけあるといわれる。

ドンウが保育園、幼稚園に寄付したことを知り、指摘するジェミ。
「なぜ、そんな事を?同情?」
「同情じゃない。」

「もしかして・・私を好きなの?」と、聞くジェミ。
「ああ、そうだ。好きだ。いけないか?」と、答えるドンウ。

16話

「弁護士さんは否定するかもしれないけど・・私には同情にみえる。勘違いしてる。友達だと思って頼ってたけど・・今までありがとう。元気でね。」と、帰るジェミ。

「今まで、俺を一瞬でも男として見たことは?正直にいってみろ。逃げないで俺と付き合おう。・・何度もおばさんを思い出す・・本当に友達に頼りたくて事務所に来たのか?」と言うドンウ。

「裕福でもない女が珍しいんでしょ。巻き込まないで。私は生活だけで、精一杯なのよ」と言うジェミ。

「自分の気持ちに正直になれ。3日やる。」と、行って去るドンウ。

ダルムのために、母親に似てる女性と会うも、ジョンシムだったのでケンカになってしまう事務長。

サンミンの恋人ヒスを捜すサニー。両親がいない。ガラの悪い兄がいると説明する。

「留学中の事は忘れろ。ハン君に悟られるな。」と、兄から言われた事を思い出すヒス。
恋人との写真を燃やすが、焼け残った写真を見てしまうジョンス。

「名前はチェ・ヒス、24歳。シドニーに留学してた。」と、失踪者捜索を依頼をするサニー。

病院に来るヒスは、サニーと再会するがお腹が大きいので驚くサニー。
「サンミンの母よ。」に逃げ出す。

セミナーや、約束が多いヒョンドを怪しむジュリ。

ジョンシムに会えず、寝込んでしまうダルム。娘のために会いに来て欲しいと頼む事務長。

ジョンヒと写真展に来るヒョンドは、後輩の病院長と会ってしまう。

「院長に会った時の私の思いをわかる?惨めな思いは今日だけじゃない。会うたびに味わうことになるわ。だから、会うのはやめましょう。正直、会って楽しかったわ。でも会うとその3倍は苦しい。終わりにしましょう。心が重くなる。」と、言うジョンヒ。

「悪いのは俺だ。昔の友達に会うと思って・・」と、言うヒョンド。

「友達になれると思う?私の夢はあなたと共に年を取ることだった。夢を忘れたの?なぜ、再婚したの?さっきの話が事実なら独身でいたはずよ。」

「許してくれないお前が憎くて・・自暴自棄になった。」と、言うヒョンド。

「お前やジェミを失いたくない。今でも、お前を愛してる・・」と、言うヒョンドに涙を流すジョンヒ。

ダルムのため、家まで来て、お粥を作ってくれたジョンシムに感謝する事務長。(名前、まだわからず・汗)

ジェミの返事を待つドンウは帰ろうとするが、事務所に来たジェミに会う。

「その通りよ。弁護士さんが好き。でも、私はバツイチだし。弁護士さんは女好きで信用出来ない。母親が私の正体を知れば・・」と、言うジェミ。

「だから・・自信がないの。」と、言うジェミを抱きしめキスをするドンウ。

ヒスを見つけるのは難しい。兄を捜すことにするサニー。

落ち込むサニーをお粥屋に連れて行くジュリ。

ヒスに出会ったのに逃げたのは、結婚して妊娠なのではなく、サンミンの子だから逃げた・・と、考えるサニー。

妻を呼んだというジョンスに喜ぶジュリ。
シドニーの大学、サンミンと同じと驚くサニー。

何も知らず、「サンミンを知ってるかも。」と、話すジョンスとサニー。

ジュリに、「オーストラリアから来た叔母です。」と、サニーを紹介され、驚くヒス。

続く・・

ドンウとジェミの気持ちは固まりましたね。
ジョンヒを今でも愛してると告白したヒョンドでした。

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