私も、花! 12話あらすじ

可哀想なボンソンを支えてくれるのはジェヒだけでしょう。

出演 イ・ジア、ユン・シユン、イ・ギグァン、ハン・ゴウン、ソ・ヒョリム


12話

パーティで再会するダルとテファ。ジェヒに、イ会長の娘スジンと挨拶するよう言うファヨン。

ダルに「ジェヒに合うのは、あなたでも恋人でもない。あの子のような女性よ。」と、言うファヨン。
ダルに身分違いと示唆する。

パーティで、元カレに出会い「今度は誰がカモだ!」と、言われ恥をかくダル。ダルの様子がおかしいと思い、ジェヒが家に送る事に。

ジェヒが来るので食事を作り、卵を買いに外にでるボンソン。

「お前らしく堂々としていろ。どんな時も。」と、落ち込むダルに優しいジェヒ。

「あなたを奪う」と、言うダル。
恋人の電話に優しいジェヒを、本気で奪う気の様子。

車を降りて、ジェヒにキスをするダル。抵抗するジェヒ・・2人を目撃して衝撃のボンソン。

ダルに家から出て行ってと言うボンソン。

ボンソンと話すジェヒは、ダルとは何もないと事情を説明するが信じないボンソン。
「服も買ってあげた!」と、言うボンソンに誤解だと言うジェヒ。
服をダルに買ってあげたのはファヨン。

ボンソンの相手がジェヒと知り、本気で愛されてると感じるダル。

自作自演の記事が広がり、ジェヒと対策を考えるファヨン。
「すべてを認め、謝罪しよう。」と、決意のジェヒ。
「いやよ。やっと、ここまで来た。」と、反対するファヨン。

ボンソンと話すジェヒ。
「彼女に気はない。何もなかった。信じてくれないなら終わりだ。」
「もうやめて。興味ないから。」

「本当か?終わりと言ったら俺も終わる。俺は疑わずにすべて水に流した。事情があったんだろうと・・リークさ。」と言うジェヒ。
「リークしてない。記者に会わせて。」

「会っても意味はない。俺を信じない女は願いさげだ。好きにしろ。」と、言うジェヒ。
「許せない。」
「誤解だ。」と、言い争うジェヒ。

1人、「やっぱりね。幸せは似合わない・・」と、つぶやくボンソン。

ファヨンに「私を利用した!」と、文句を言うダル。ボンソンとは姉妹ではないと説明する。
戸籍も違い、血の繋がりもない。

「私が与えたすべてを返して。続けるか、全部返すか・・取引は有効よ。2人が別れるまで。」と、言われ考えるダル。
「チャンスは逃さないわ。」と、決意する。

「ペルケの自作自演を許すな!」と、デモを目撃するボンソン。ジェヒが言ってた意味を理解する。

記事が広がり、デモも増えて客が減るペルケ。対応に追われるジェヒ。

ジェヒにすべてを話して、謝罪するボンソン。「リークするつもりはなかったの。」
「起きたことはいい。収拾させよう。」と、言うジェヒ。

ペルケが「デマを流した警察官を告訴」と、新聞に載り怒るボンソン。示談にしないと、上司の意見ひとつで免職の可能性もあると言われる。

2人の関係は修復不可能だと、ファヨンに言うダル。専属モデルの契約をエサに、ダルの利用を続けるファヨン。

不祥事を起こしたとボンソンを怒る父。「私は無実よ。」と言うボンソン。

ボンソン上司が来て、長引けば免職・・と、知るジェヒ。

ボンソンと話すファヨンは、「ジェヒを愛してるなら出来るでしょ。あなたが認めれば、ペルケは救える。」と、言う。
拒否するボンソンは、ジェヒに終わりを告げる。

「告訴を取り下げろ。」と、ファヨンに言うジェヒ。
「いやよ。あなたが別れるなら取り下げる。別れなさい。 ”虚言を広めた女性警察官を許すことにした” 両者とも助かるわ。」と、言うファヨン。

「免職を逃れられるわ。それがベストよ。」と、言うファヨン。
「わかった。別れる。」と、答えるジェヒ。

続く・・

泥沼的な展開ですね。
ファヨンの思うツボのような。可哀想なボンソンとジェヒ。ダルくらいが味方になってくれれば良いのに。

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2012年06月09日 | Trackback(0) | 私も、花!

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