私も、花! 13話あらすじ

笑顔がみたい。頑固な2人です。素直になるのは難しいのでしょう。

出演 イ・ジア、ユン・シユン、イ・ギグァン、ハン・ゴウン、ソ・ヒョリム


13話

「別れる。告訴を取り下げて。ただし、記者会見は俺がやる。」と言うジェヒ。
本当に別れるのかと、確認するファヨン。

ベルケ記者会見
会見で怯えるジェヒを見て、「あいつ、社会恐怖症を患ってる」と、テファの言葉を思い出すファヨン。

代わると言い出すファヨンだが、挨拶を始めるジェヒ。
「バッグの件・・盗難は事実ですが犯人は・・正確にいうと私です・・注目をあびたいという欲求にかられて・・お詫びします。」と、発表するジェヒ。

アインを口実にファヨンを連れ出し、閉じ込めるジェヒ部下。

責任を取り、人材育成の支援など裏に徹すると言うジェヒ。

ジェヒの自作自演と認めた記事を知り、驚くボンソン。ボンソンの無実を証明していた。

「勝手なことを!許さない。」と、ジェヒを怒るファヨン。
「これがベストだ。俺も許さない。会社が正常に戻ったら、あんたと縁を切る。俺たちはここまでだ。」と、言うジェヒ。
「あなたが・・私を捨てるなんて・・」と、驚愕のファヨン。

ボンソンと話すジェヒ。
「もう一度聞く。俺がすべてを捨てたら・・それでもダメか?」
「捨てるのはバカよ。できるの?」
「若いから・・もう一度、最初から築く。お前は最後だろ。」
「すべてを捨てるなんて無理よ。」と、言うボンソン。

警察だからと、親ほどの人でも行けば安心してくれる。自分を必要としてくれると話すボンソン。警察という仕事に、やり甲斐を感じている。

ジェヒに、捨てることはないと言いきかせるボンソン。

ジェヒの選択は正しいと言うテファ。

ファヨンを避けるジェヒだが、仕事の用件だけは普通に済ませる。

仕事中、ボンソンが倒れダルが部屋で寝かせ、食事を作る。

マルがジェヒに連絡するが、「俺には関係ない。」と、言う。

ダル母も来て、ボンソンを心配してくれる。そこへボンソン父が来て、ダルたちを追いだそうとする。

「ここは私の家よ。私が守ったから。なぜ、父さんを選んだのか・・独りにさせたくなかったから・・」と、言うボンソン。

両親が離婚する時、父を選んだのは独りにすると、可哀想というボンソンの思いだったのね。母にはダルがいたから。

ボンソンの思いを知り、胸を痛めるダル母。
離婚って辛いのね。

追いだされそうなダルを、家賃を払っていると庇うボンソン。
この家はボンソン父のものなのね。でも、守ってるのはボンソンだから。

ボンソンに「お姉ちゃんに一途だった。ジェヒとは何もないわ。」と、言うダル。

遠くからお見合いをするボンソンを見るジェヒ。

続く・・

無理をして頑固な2人ですね。
本当は好きなのに、ジェヒの提案を受け入れる事も出来ず、離れてしまいました。

それでも、思いは同じなので復縁して、最後はハッピーエンドになると思います。

韓国音楽 ユン・シユン主演のドラマ「私も、花!」 O.S.T

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2012年06月15日 | Trackback(0) | 私も、花!

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