光と影 17-18話あらすじ

月火ドラマ1位、現在の自己最高視聴率は21.5%です。最終回までにはもっと上がるかもしれませんね。

出演 アン・ジェウク、ナム・サンミ、イ・ピルモ、ソン・ダムビ、チョン・グァンリョル、アン・ギルガン


17話

ソン・ミジン社長が、ギテに紹介しようとしたのは、チャン・チョルファンではなくてキム部長だった。

大統領の側近の座を奪いあうチャン・チョルファン室長とキム部長。「私が側近だ!」と、言うチャン室長はキム部長を潰すつもり。

ミジン社長に、チャン室長は父の死と事業に関係ある敵だと言うギテ。

大統領と、近い関係にあるキム部長と全面戦争をするのは危険と言うスヒョク。不正を捜し、人情に弱い性格を利用する事を提案する。
ソン・ミジン社長から、潰すことに。

キム部長が、中央情報部に送り込んだスパイを全員、クビにしたと知り怒るチャン室長。

ビクトリアと契約を解消されたサンテク。すべてのショーを任されたギテ。歌手の確保とショーの質をあげたい。

中情部の最高権力者であるキム部長に、気に入られたギテ。うまくいけば、あなたの人生も順調・・と言うミジン社長。

「関わりたくない。役に立つこともない。」と、言い切るギテ。
いつかは、部長の力が必要になると言うミジン社長。

ミジン社長が資金を出し、ギテが有名歌手を捜してる事を知るサンテク。

シン団長に父は中情で死んだ・・と話すギテ。
「親父の死の真相を暴こうとしてるのに・・中情をコネに出来ない」と、言うギテ。
父もシン団長のように、脅された可能性があると考える。

チョヨンを自由にするサンテク。

「宮井洞」は接待所、この事は秘密にしているジョンヘ。

無名の歌手が、一夜にして女優になれた事を理解しているギテ妹ミョンヒ。「兄を諦めて」とジョンヘに言う。

セブンスターと契約が切れた・・と、チョヨンがギテのビンナラに来ることに。

入団が決まり、サンテクに報告するチョヨン。
これはサンテクの指示だった。

ヤクザのチョ・テスをサンテクに紹介され、面倒をみると約束するチャン・チョルファン室長。

夢見てた歌手を断念したジョンヘを不思議に思うスヒョク。「室長や、チャさんとの縁は消したいです」と、言うジョンヘ。

映画撮影中のジョンヘと再会するギテ。女優をしてるので驚く。ギテの世話にならないと言うジョンヘ。

ジョンヘに歌手を断念した理由を聞くも答えない。

ミョンヒから、大統領の隠れ家で女の調達をしてるスヒョクの事を知るギテ。ジョンヘもそこにいたと言う。

ミョングクから、ジョンヘが好きなのはカン・ギテと聞くチャン・チョルファン室長。

スヒョクにジョンヘを隠れ家・宮井洞に連れて行ったのかと聞くギテ。

18話

スヒョクを呼び、ジョンヘを宮井洞に連れて行ったのかと聞くギテ。
「歌うだけだと思った・・宴会には出ていない。これ以上は友達でも言えない。」と、言うスヒョク。

「イ・ジョンヘには奪われたくない。仕事はいつでも出来る。」と、言うチョヨン。

移籍のため、莫大が費用がかかってしまった。ギテを奪われたくないチョヨン。

ギテはメインショーに力を入れてるので、それを潰せば打撃だと考えるサンテク。同意するチョ・ス、ミョングクたち。

ギテのショーに出るマドロスに会い、中止を提案するチョ・ス。脅すチョ・スを殴るマドロス。
ボコボコにされたチョ・ス・・と聞いて不安のギテ。

ショーは大成功だが、ガサ入れで慌てるシン団長たち。

ギテに告白するが、好きな人がいると言われるチョヨン。

キム部長と会うミジン社長、ギテ。家宅捜査はチャン・チョルファンの仕業だから、罠を避けなくてはならない。

チャン室長の目的は、ミジン社長ではなくてキム部長だと言うギテ。

ギテを賢いと言うキム部長。ミジン社長に、営業停止でも罰金でもおとなしく従うよう指示する。

キム部長に頼り、出て来た所を口実に叩くチャン室長だと考えるギテ。

ジョンヘを気に入ってるチャン・チョルファン室長と知り、スヒョクに会うギテ。

宮井洞に連れて行った事を責める。
「彼女を愛してる・・お前には絶対、守れない。」と、言うスヒョク。

ミョングクに、ジョンヘと会う席を要求するチャン室長。テソンに指示、ジョンヘを連れてくるように。

ジョンヘとチャン室長を会わせるミョングク。

チャン室長を拒否するジョンヘ。
「君が意地を張れば、矛先をカン・ギテに向ける。」と、脅されるジョンヘ。

そこへジョンヘを助けに来るギテとスヒョク。

続く・・

チャン室長はジョンヘを奪いそうだけど、長いドラマなので先になりそうです。スヒョクの言うように、今のギテには彼女を守ることは出来ないと思います。

権力で相手を潰す・・怖い事ですね。その中で泣いている女性たちのストーリーの気がします。
もちろん、ギテの父も被害者だけど。

ギテがどこまで、大きな存在になるのか見届けたいですね。

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2012年06月27日 | Trackback(0) | 光と影

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