紳士の品格 6話あらすじ

桜が舞う中、ステキなキスシーンの2人でした♪

出演 チャン・ドンゴン、キム・ハヌル、キム・スロ、キム・ミンジョン、イ・ジョンヒョク






6話

ビリヤードをする男4人。
ボロ負けのドジンは靴を変えるの忘れ、ビリヤード場のサンダルで帰る。

「少年は分別がつかない。ただ、年を取るだけだ。」

生まれてから見守る気持ちって?と、メアリの事を聞かれるユン。車を止めてもらい確認すると、イスが赤いドレスで立っていた。

「チェ弁護士!今、携帯の電池もなくて・・お金もないんです。」と、喜ぶイス。
「じゃあ、恩人に会った気分かな。」と、言うユン。
その瞬間、後ろの車に衝突される。驚くユン、イスたち。

出て来たドジンは相手がユンと知り「こんな偶然が!」と驚く。
ユンの同僚に、「保険会社抜きで弁償します。支払う意思はあるから。」と、連絡先を渡すドジン。

ぶつかった理由を聞くユン。
「ここにいたら、他の車に乗ってしまいそうだ。」
この言葉で、ドジンの気持ちを理解するユン。呆れるイス。
まさかユンの車だったとは。

ドジンの車に乗るイス。
「なぜ、ぶつけたんですか?」
「それほど価値があることなんです。感動的でしょ。俺はソ・イスさんを迎えにここまで来たと言ってるんです。」と、言うドジン。

家に送る?と、言うドジンに
「家には帰れないんです。セラとテサンさんが 家にいるから。泊まりで登山に行くのは中止になって・・お金を貸して頂ければ・・近くのサウナに行くから。」と、言うイス。

「誘惑ですか?暑い所が好きなら温度をあげて、鍵は足首に・・会社のホテルにいきましょう。」と、言うドジン。

車をベティと紹介するドジン。笑うイス。

部屋にテサンが来てしまい、慌てるイスをからかうドジン。

帰ろうとするテサンを呼び止める。
「俺がお前を愛してるって知ってるよな。飲み過ぎるな。」と言うドジン。
「ベティのせいか」と、帰るテサン。

愛車をぶつけ、おかしくなったと思うテサンですね。シャワーシーンのイスとドジンが可愛い。

送るというドジンを断り、3万ウォンを借りるイス。財布に自分の写真があり驚く。メアリのアルバムから取った古い写真。

飲みに行くと、ジョンロクに呼び出させたのはどの女のせいか?と、テサンに聞かれるドジン。
「こいつと一緒にいた女はだれだ?ユンはみたのか?」と、聞くテサン。

「1人の男の情熱に少し、金がかかった・・」と、言うドジン。
車、ぶつけたからね。

家に戻るイスはセラとすれ違う。
「その格好で登山に?テサンさんがいるって言ったでしょ。」
「いないとわかったから来たの。」と、言うイス。
「なぜ、知ってるの?」と、聞くセラ。
「ああ・・それは行くのを見たから。」
「そう・・ソウルは狭いわね・」

ゴルフ場
記者にスランプかと聞かれるセラ。
「私がいつ、実力で勝負したと?スポンサーに切られないよう、腕ではなくてスタイルを維持してきたのに!」と、言い返すセラ。

スポンサーに切られると、噂を確認してきた記者だった。予選落ちも多く、イスの件でも苛立つセラ。

イスにプレゼントした靴だったが、高級と受けとらなかったので、女にプレゼント・・それを突き返す女。

2億の契約を破棄したドジンを怒りに来るテサン。「自分は芸術をするってことか?俺は金に狂って。」と言うテサン。

「芸術のためにしたんじゃない。チェチーム長がケガをした。」事情を聞いて怒り出すテサン。

ドジンは受け取れないが、テサンなら仕事をした分を受け取れると、アドバイスをいうユン。

「世の中で1番、口説けない男は私の夫なの!」と、怒るミンスク。
「へジュとはそういう関係じゃない。」と否定するジョンロク。
指輪を見て買ったの?と、言うミンスク。

カフェに来たカン弁護士は、ユンの分も注文して「持って行きます」と、メアリの手をはたく。怒り出すメアリ。

授業を受けないキム・ドンヨプを心配するイス。

ネットに悪い記事が出たのを見るテサンはセラを心配する。連絡が取れないセラ。セラを捜すテサン。

練習場にいたセラと会うテサン。「悪い記事だ!」と、セラの携帯を踏みつけるテサン。

ユンと話すドジンは、イスに片思いしてる事を言う。呆れるユン。
「お前はなんだ?勇敢なメアリに何もしない。卑怯だ。」と言うドジン。

ユンの事務所へ行き、カン弁護士を告訴すると言うメアリ。「私を叩いたのよ。信じて。」

「あり得ない。証拠は?理解出来ない」と言うユン。
突然、ユンの頬にキスするメアリ。
「私みたいに、若くてキレイで金持ちの1人娘があなたを好きなのよ。理解できる?」と、言うメアリ。

子供扱いせず、嫌いなら私に言って欲しいと。いつまでも、7歳の私じゃないと帰るメアリ。

浮気がバレ、妻に責められるジョンロクはひたすら言い訳と謝罪。浮気メールを隠すため、携帯を踏みつぶす。

ユンが来ないようにするのを条件で、ジョンロクの監視をやめると言うメアリ。

カフェにコリンが来て、親しく話すメアリ。

あ!コリンとキム・ドンヨプって同じだっけ。違う。間違えてると思います。すみません(^_^;)

家に来るドジンはイスに靴をプレゼントする。イスのルールに従って・・と言うので、「10万未満?」と、聞くイス。

「前より高いです。14回払いで月10万。価値で履いて。」と、靴を置くドジン。

「俺のところに来る時、これを履いて。」

後ろから、テサンが来てセラだと勘違いしてイスを抱きしめる。驚くドジン、イス。

「他の男と何を話してる・・今日はグリップ感が違うな・・」と、顔を見てイスだと驚くテサン。

セラが出て来て目撃する。
「イスさんとは夢にも思わなかった。まさか・・この服は、俺が買ったから君だと思った。」と、セラに言うテサン。

ジャケットを脱がせ、イスを連れ出すドジン。

夜桜の道を歩く2人。
動揺するイスと散歩するドジン。
「はっきりと間違いだとわかってるの・・。でも、生々しくて・・感覚がリアルで・・今でも抱かれてるようです・・」と、言うイス。

「リアルなのが問題なら・・こうしましょう・・」と、イスにキスするドジン。

「どうです・・?もっとリアルな悩み事ができたようだけど。」と、言うドジン。


テサンと話すセラ。
「イスがあなたを好きなこと、本当に知らなかったの?あなたの気持ちが知りたいわ。”興味はない”・・その言葉は出ないのね。」と言うセラ。

「イスの”20秒の男”はあなたなのよ!今でもそうだって。」セラの言葉を思い出すテサン。

無言で、お酒を飲むテサンとドジンを心配するユンたち。


1人、お風呂につかりながらドジンを思い出すイス。

続く・・

ドジンにキスされて、自分の気持ちに気がついたイスのように見えますね。
テサンを好きで、後ろから抱きつかれ、ドキドキのイスだったけど、キスの方が衝撃的です。

出会いから今までの事を思い、ドジンを好きだと意識するともっと、面白くなりそうです。純情なイスだから、ドジンにからかわれるのも楽しい。

テサンは自分を好きなイス・・と、セラに言われて今後、意識してしまいそう。

ヒロインはいつも、2人の男性から好かれるキャラなので、テサンがイスを思うようになるのかなあ。

ユンを好きなメアリも可愛いですね。
前半で、生徒のキム・ドンヨプと、コリンを間違えてると思います。ミアネ(^_^;)

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2012年06月30日 | Trackback(0) | 紳士の品格

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