お願い、キャプテン 9-10話あらすじ

飛行中のトラブルは怖いですね。乗務員を守るユンソンは正義感の強い男です。

出演 チ・ジニ、ク・ヘソン、イ・チョニ、クララ、ユ・ソン、チェ・イルファ、イ・アヒョン


9話

「謝罪すべき人はあなたです!自らの汚さを知らぬゴミ!乗務員に謝罪を!」と、言うダジン。

その通りだと来る乗務員たち。痴漢男にケリを入れるダジン。

引き下がる痴漢男。「放置できぬ人間はハン副機長か。」と、呆れるインテ副社長。

責任を私が・・と言うジウォンに、責任は私が取ると言うユンソン。
「キム機長と私は特別な仲なんです。」と、ジウォンに言うミンジュ。

ゴミと言ったので、告訴されたら辞職すると言うダジン。

お酒を飲んで、お金の心配をするダジンに面倒を見ると言うドンス。

資格審議会の審議対象者になるユンソン。
正当防衛だから、大丈夫だろうと話す乗務員たち。

チャ社長に会うダジンは、トニーの連絡先を教えて欲しいと頼む。「星5つを獲得すればキム機長を救えるかと・・手を尽くしたいのです。」

宿泊先をおしえてもらい、ドンスと一緒にホテルに行くダジン。部屋を教えないホテル従業員。

「私には尊敬するパイロットがいます・・トニーさんの助けが必要なんです。」と、頼むダジン。
規則で教えられないホテル従業員。

「トニーさんはきゅうりが好きです」と、言葉で502号室に行く2人。

ユンソンを救いたいと、署名を集めるジウォンたち。

資格審議会
遅刻を指摘するインテ副社長。

糖尿病の乗客が、息子に会った帰りに具合が悪くなり、緊急病院へ・・と、説明するユンソン。

「遅刻を恐れて、緊急患者を見捨てたとしたら、乗客と同僚の命を守る機長として失格です。」
乗客に十分、説明して理解を得たと言うユンソン。

暴力の件を言うインテ副社長。
「あの男は客である前に、許しがたい痴漢です。会社が破産しても、乗務員を守るべきです。今、副社長がすべきことは脅迫でなく謝罪です。」

乗務員より、痴漢を擁護したから謝罪が必要と言うユンソン。

監査結果を発表するトニーブライアン。
病人は遅れるなら、次の便に乗せるべき。乗務員が客に暴力など言語道断・・と話す。

懲戒処分を恐れず、正義を実践したキム・ユンソン機長に感動したと星を贈る。星を5つ受ける。安堵のダジンたち。

苦悩するジウォンは、ユンソンの家に行き、「戻りましょう・・私たち。罪悪感を持たずに・・」と、言う。
抱きつくジウォンを抱きしめるユンソン。
2人を目撃するダジン。

翌日、ドンスと走るダジンに「フライトの2時間前に、体力を消耗してる!だから、落ちこぼれだ!」と、言うユンソン。

ダジンへの思いを抑えきれず、キスするドンス。

10話

ドンスに「友達でいましょう。」と、言うダジン。

痴漢男は会社を告訴し、ユンソンとダジンは飛行停止になる。

停止の取り消しをインテ副社長に頼むダジン。
「病気の妹がいます。家族には飛ぶことが夢なんです・・辞められません。」と、言うダジン。
聞いているユンソン。

インテ副社長に、「邪魔者は私のはずです。ハン副機長の件、善処願います・・」と、言うユンソン。
聞いてしまうミジュ。
「君が辞めろ」と、言うインテ副社長。

ダジンに処分を待つと言うユンソン。

父・インテに、「キム機長の処分を解いてください。彼がいる時が1番、幸せだったわ。子供の私を助けてくれた。約束でしょ。こんなこと、やめるべきよ。」と、言うミジュ。

チャ・ミョンジン社長は、国際航空運送協会の理事になる。インテ副社長に、ウィングスエアの社長を託す。

「キム機長、ハン副機長を救ってやれ。会社のイメージはあがった。あの2人ほど、社に貢献できる者はいない。インテ、目先の利益にとらわれるな。」と、言うチャ社長。

社長になったホン・インテはユンソンに、「今回だけは許そう。今後は私の意のままだ。」と、言う。

飛行中、社長への思いを機内放送で告げるユンソン。

ジウォンを避け、食事をしないダジン。
「チェマネージャーは、機長が思ってるような人ではないかも・・」と、言うダジン。
「人を簡単に判断するな。」と、言うユンソン。

「大きな罪を犯したかもしれません。ミスも罪です。」と、言うダジン。

スーツ姿のドンスと会うダジンは、友達でいましょう・・と、言う。「友達にはなれない」と、言うドンス。

豪邸でドンスと2人で暮らしてる・・と、おじさんにドンス父の事を話すマルジャ。

ドンスと一緒にいたダジンに、「カン・ドンスは酒癖が悪い。」と言うユンソン。
「スキャンダルは程々にしろってことだ。」
「起こしたことはありません。なぜ、機長が気にするんです?」と、言うダジン。

ダジンと会うジウォン。
「キム機長が好きなの?」と、聞くジウォン。
「チェ・マネージャーは、機長とどんな仲なんです?」と、聞くダジン。

「キム機長とは・・愛し合った仲です。先日、よりを戻したの。あなたには言った方が良いと思って。」と、言うジウォン。
「私はキム機長を嫌ってます。」と、ジウォンを避けるダジン。

ユンソンの上着を返しに行くダジン。ダジンに見えるよう、ユンソンの家に笑顔で入るジウォン。

家に戻るダジンは不安を感じるが、ユンソンの家に向かう。

ドアを叩くと、中からシャツに着替えたジウォンが出て来る。

続く・・

ジウォン、嫌な女だわ。
あそこまでする事ないのに。ユンソンはヨリを戻す気はなさそうです。飲む相手は先輩だけ・・なんて言うジウォンです。

ダジンは好きとかではなくて、ユンソンを尊敬と思いで見てるのでしょう。罪悪感を感じてるユンソンだから、気持ちがあっても結ばれない気がします。

良い先輩、後輩の形で終わるドラマと予想です。
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