「華麗なる遺産」最終回あらすじレビュー

終わった?韓国で大ヒットのドラマだけありますね。最後まで楽しくってハラハラの展開と、嬉しいファンとウンソンのキスシーンで終わりました。吹き替えで視聴、字幕と微妙に違うのも楽しめました♪

スンギ

全28話 韓流α
キャスト
コ・ウンソン … ハン・ヒョジュ
ソヌ・ファン … イ・スンギ
パク・ジュンセ … ペ・スビン
ユ・スンミ … ムン・チェウォン
ペク・ソンヒ … キム・ミスク
イ・ヘリ … ミン・ヨンウォン


最終回

スンミの家にウンソンたちを送るファン。
スンミは泣いてファンと思い出の写真を燃やすが、全部を燃やせず、号泣してしまう。

家に戻ると荷造りしている母に驚くスンミ。
ウヌが行方不明になり、追い込まれた自分を説明するソンヒは
「お金のためじゃないのよ、せめて1度くらうは娘の役に立ちたかった。それが裏目にでて・・早くここを出て。母さんのせいで、あなたが責められるのは耐えられないわ。ここにいたらどうなるかわからないのよ。」と、ソンヒ。

「ウヌのことを教えて。」と、スンミ。
「ウヌをまた、見失ったなんて言えないわ。何とか探すわ。早く行きなさい。」と、ソンヒ。
そこへウヌ、ウンソン、ピョンジュンが来て驚くソンヒ。

ソンヒを叩こうとするピョンジュンを、とめるウヌ
「おかあさん、叩いたら痛いよ。ボクが約束を守ったから姉さんに会えた。」と、ウヌに涙を流すソンヒ。

外で泣いてるスンミに
「私の名前でパパにメールを送った? なんでそんなことを? パパと私を引き裂くつもりで?よくもそんな酷いことを・・・あげくの果てにウヌと私を、アメリカにやろうとしたり、パパと一生、会わさないつもりだったの?」と、スンミを叩くウンソン。ファンが来る。

「それは違う。ウヌを返して消えるつもりだった。あななたが、おばあさんの知り合いじゃなければ・・・とっくに話してたわ。あなたのお父さんが生きてると、あなたが知れば、ファンさんとは終わりになるから。」と、これを聞いてるファン。

ウンソンには、お父さんが大事なように「ファンさんが大事」と、スンミは涙を流し
「あなたのお父さんは本当にいい人よ。私の父親とは大違い。お父さんと暮らすのが夢だった。でも、お父さんには娘がいたわ。2人で仲良く外食したり、夜遅くても必ず、娘の話を30分は聞いてくれてたわ。私はのけ者だった。」と、スンミ。

「パパはあなたにも優しかった。」と、ウンソン。
「可愛がってもらったわ。再婚した相手の連れ子としてね。それがなおさら、惨めだった。母さんに世話になってるだけの居候みたいに・・家に友達も、連れて来れなかった。あなたと暮らしてるように、気づかれないように学校にも30分、早くに家をでたわ。」と、スンミ。

「それが今の話と、何の関係あるの?」と、ウンソン。
「ファンさんも、私みたいに孤独で荒れていたの。人には生意気なやつだったけど、私には優しかったわ。それでもっと、好きになって・・・この世に自分を大事にしてくれる人がいると思えた。彼のいない人生は考えられなかった。」

「あなたは・・あの人のためにだけ、ウソをついていたのね。ソヌ・ファン・・ただ1人のために・・」と、ウンソン。
「心から謝るわ。でも、ああするしかなかったの。」と、スンミは泣いている。

ピョンジュンは、ソンヒに
「7年も暮らした家族にどうしてこんな酷いことを?」と、聞く。

「あなたが死んだふりをしてたのは、娘のためでしょう。スンミのためじゃないわ。私も娘のためにしたのよ。留学も優秀なスンミよりも、ウンソンを行かせたし、会社もウンソンに継がせようとしてたわ。」と、ソンヒ。
「ウヌのためだ。ウンソンは死ぬまでウヌを養うんだぞ。」

これを理解している、だから「私の事情も理解して。私も娘のためにやったの。」と、ソンヒ。
この言い訳に呆れるピョンジュン。

保険金もピョンジュンが生きて戻れば、没収されてしまう。
「全額、せしめたのは7年間、家庭に尽くした対価と私とスンミへの慰謝料よ。妥当な額でしょう。再婚した理由は私とスンミが裕福になるためよ。」と、ソンヒ。

「金のために自分を、母と呼ぶ子を捨てたのか?」と、ピョンジュン。
「ウヌ?捨てたわけじゃないわ。あの子を安全な場所に預けただけ。育てられないからよ。」
「じゃあ、なぜ今も、路頭に迷ってた?」
「探したのよ。」と、ソンヒ。

これに怒るピョンジュン。ファンがウヌを見つけたと聞き驚くソンヒ。
「人生最大の過ちは、保険金をあてにしてしまったことだ。だが、それをうわまわる過ちはお前との結婚だ。」と、ピョンジュン。

「親子を引き裂くなんて、ヒドいことをなぜした?お前、本当にスンミか?」と、怒るファンに謝るスンミ。
「いって。ウヌとウンソンとお父さんを送ってあげて。」と、スンミはファンにいう。

「子供を利用して!」と、友人ヨンソクを殴るファン。

「すまなかった。父親失格だ。」と、謝る父にウンソンは「会いたかった。」という。手を繋いで眠るウンソンたちを見て、涙を流すピョンジュン。
翌朝、ジュンセと共に自首するピョンジュン。

ソンヒはお店を解約、家、お金をピョンジュンに返すことを決意する。スンミの「したいようにしないさい。」とソンヒ。

ウンソンは、家に父とウヌを連れて来る。家族でご飯のピョンジュンは嬉しい。
すぐに社会復帰で働くという。パク理事はピョンジュンのことを、おばあさんたちに説明する。故意に死を装ったわけではないので、保険金を返せばいいとのこと。

返金だけで、刑事告訴も免れたという。
ソンヒも返金すれば、告訴はしないと知るおばあさんたち。

「服役だけが罰ではない。金が命なら、金なしが地獄。愛が命なら愛なし地獄がある。」と、おばあさん。
「ソンヒにはお金、スンミにはファンだった。」と、ヨンナン。
この言葉で暗い表情になるファン。

ファンはおばあさんに
「父親に会えず、弟と引き裂かれたのは俺のせいだ。これから先、俺はどうすればいい?」と、落ち込む。
「良いことも悪いことも、それなりの代価はつく。それはお前にしかわからない。」と、おばあさん。

スンミ母

マンションから、飛び降りようとするソンヒを見つけるスンミはとめる。
「お母さん、死んじゃだめ。私のために生きて。どんなに苦しくても死んじゃだめ。私を置いていかないで・・・。
お母さん、お母さんまでいなくなったら、私を愛してくれる人がいない・・どうやって生きればいいの?
母さんが死ぬなら、私も死ぬ。ひとりにしないで。置いていかないで。お願い・・・」と、スンミの叫びを聞くソンヒ。
娘の叫びに苦しむ母ソンヒは死ぬことをやめる。

ピョンジュンに、保険金を全額返金した領収書を渡すソンヒ。マンションを売ったお金、今の家の保証書などすべてを渡す。

スンミの希望と、説明するソンヒは
「こんな母でも必要だって。生きることでスンミの人生を、台無しにしてしまった罪を償うわ。それであなたの許しをもらいに来たの。
遠くへ行ってもいいか。自首するべきか・・・」と、いう。
ピョンジュンはソンヒを許し、遠くへ行くソンヒ。

スンミは、約束したウヌにブルコギバーガーを買ってあげる。ソウルを離れると、スンミはウヌに別れの挨拶をする。
「ソウルを離れるから、挨拶に来たの。母さんが死のうとしたの。でも、私がとめたわ。」と、スンミ。
「死のうとしたから・・許してっていうの?」と、ウンソン。

「私が悪いの。早くにファンさんをあきらめていれば良かった・・。私が諦めていれば、母さんもあそこまでならなかった。体面を気にして保険金に手をだし、ばれないようにウヌも隠した・・。
ひとつのウソを隠すために、ウソを続けてしまった。母さんは悪いけれど、私がそう、させてしまった。ごめんなさい、ウンソン。」と、スンミは泣いてあやまる。

スンミはファンに連絡、「お願いがあるの。最後に一緒に・・ウンソンに優しくしてあげて。」と、一緒に乗りたかったバスに乗る。先におりるファン。
これがスンミのファンへのお別れね。

ピョンジュンは、ウンソンにスンミ母子は、警察に突き出そうと思ったけど
「消えろ(行け)」と、いったと説明する。すべて責任は自分にあるという。どん底にいる人間を、さらに追い詰めるつもりはないという。

母が刑務所に行ったら・・スンミを1人にさせるのも酷なので「スンミは許せないけど、そのまま忘れたいから。」と、ウンソン。
過ぎたことは忘れて生きようと父は、留学をウンソンにすすめる。

ソンヒが何もなしで、去ったことを怒るヨンナンだが、スンミが1人になると、辛いのだから、娘の人生をダメにした母をいうおばあさんは、それだけで罪を償うという。
ヨンチョンに行くスンミ、ソンヒたち。

社員のマンションを、ピョンジュンに建てて欲しいと、おばあさん。驚くピョンジュンはおばあさんに感謝する。引っ越し費用を用意してくれる。

ウンソンは、「お金もないのにCTまで撮って、病院で世話をしてくれた。」という。
ウンソンが、ウヌを連れて留学すると聞くおばあさん。

ウンソンは・・ファンといいあうヨンソクを殴ってしまう(笑)
ウヌをヨンジェと呼び、こき使ってたから^^;

ウンソンはファンに留学するといい、驚くファン。
途中だったとウンソン
「俺はその程度の人間なのか。1人で決めてる。」と、ファンにウンソンは
「何日も電話しなかったくせに。」と、ウンソン。

スンミがあんなことをしたのは自分のせい・・と、ファンはスンミの気持ちを知りながら、放置してたことをいってすぐには、ウンソンに会えなかったという。

ウヌを、ピアノ専門で勉強させたいウンソン。

携帯でファンの演説動画を見るウンソン。
「ラーメン兄さんはスパイが好き。スパイ、可愛い、頑固すぎる。」と、言葉に驚くウンソン。
「ラーメン兄さんはスパイが好きなんだ。自分を嫌ってる人を、好きになると辛い。」と、言葉でファンだと確信するウンソンは
「兄さんが・・・そんなこといったの?」と、ウヌの頭をなでなでする^^♪

ウンソンのベッドで腐るファン。おばあさんは
「離れたくないなら、お前も行けば良い。留学したいならすればいい。今のお前なら安心だ。自分が後悔しない道を選べ。」と、おばあさん。

工場、社員のマンションを建てることになったピョンジュン。これまでの実績を信用して、任せてくれたおばあさんに喜ぶウンソン。

「後悔するようなことはしないでほしい。」と、父にいわれるウンソン。バスでウンソンに会いにいくファンは、忘れてバスに?
「クセになった(バス移動が)」と、ファンがタクシーに乗ろうとする。バスで来るウンソンはファンの姿を発見!
「あ、ダメ。いかないで。そこにいて。」と、慌ててバスから降りて、ファンの側にくる。

ファン

道路の真ん中
「何、考えてるんだよ。」と、怒るファン。
「そっちが待てばいいでしょう。私が戻ってくるまで、そっちが待っててよ。」
「えっ?」と、驚くファン。
「待っててよ。」と、ウンソンを抱きしめるファン。
「バカだな。待たないと思ったのか? 待つに決まってるだろう?」と、ファンの言葉に涙を流すウンソン。

ファンは
「俺は韓国にいるよ。ばあちゃんには俺のいい思い出はない。ばあちゃんが過去を忘れる病気なら、俺に失望した過去をひとつずつ、忘れればいい。そのあとを、ばあちゃんを愛する孫の思い出でうめてあげるんだ。そして自分の力で、独り立ちした姿を見せてあげたい。」と、ファン。

ウンソンは
「ちょっと、ステキね。きっと、そうなるわ。おばあさんの孫だもの。あなたなら大丈夫よ。」と、笑顔でファンをみつめる。

スクチャの会社
おばあさんは、孫・ファンの入社願書を見て「本気で本社で働く気か?」と、驚く。

翌日、ウンソンはジュンセやヘリたちに、今までのお礼と別れの挨拶をする。

おばあさんは、ヨンナン、ファンたちの前で遺言状を破る。
ウンソンは遺産を継ぐ意志もないから、必要ないとおばあさん。

会社と社員を愛してるおばあさんは、
「会社は社員のものにする。私が持っている株式のすべてを、社員にわける。この前の株主総会で悟った。社員たちがオーナーになることが、1番、確実で安全にチンソンをチンソンらしく守り、社員のためにもなる道だってね。」と、社員株主制度にすることを認める。

最後の遺言状をファンに渡すおばあさん。
「私が死んだら、ここに書いてある通りに、財産を処理してくれ。特に恵まれない子供のために財団を。母子家庭を支援する財団をお前が引き受けてくれ。」と、いう。承知するファン。

誰か1人ではなく、社員に残す・・と、おばあさんらしい選択で納得とファン。
ソルロンタンを好きになったし、父と同じ場所で働きたいとファン。

病院で意識を失っていた時、ファンの声が聞こえたとおばあさん。
息子の事故の話
「ファン、あれは本当なのか? バカだね。もっと早くに言えば良かった。そんな重荷を1人で抱え込んで生きていたなんて。ミンソクが自分の子供救おうとして、死んだのに私が恨むとでも?」と、涙でファンを見つめるおばあさん。

「俺が駄々をこねたせいだ。」と、涙を流すファンを、抱きしめるおばあさん。
「そんな悲しみを胸に持って辛かったろう。」と、おばあさん。

「ある貧しい子が、親の心臓を売ろうとして遺体からとりだし、走ってる途中、つまづいて転んだそうだ。すると、地面に転がった親の心臓が言った。”おい、大丈夫か” と、それが・・・親なんだ・・」と、言葉で泣き出すファン。

自分の心臓を売ろうとした子供でも、心配するのが親!と、話すおばあさん。
ファンは、「自分のせいで父が事故にあった・・」と、ずっと責めていた。これを早くにいえば良かった・・と、おばあさん(/_;)

社長に呼び出されるファンは、ソルロンタンを海外に!と、NY支店を提案。これに社長であるおばあさんは「私情が絡んでるのでは?」と、質問。

「いえ、そんなことはありません。」と、ファンは笑いをこらえる(笑)
ウンソンに会いたいから?海外支店、NYを提案したのバレバレよね♪

株を手にする社員たちは感激する。
「雇われ社長だ。」と、おばあさん。喜ぶ社員たち。

スンミは塾の教師、花屋ををやってるソンヒ。2人は仲良く静かに暮らしている。

ファンはウヌに自分の電話番号を記憶させ、「いつ、電話するんだ?」と、ファンに会いたくなったら電話するように教える(笑)

「姉さん、男と食事したらダメだ。笑うな!」と、ファンに電話するように教えている。
「完璧だ。姉さんを守れよ。」と、ウヌにいうファンo(≧∇≦)o
ウヌを「弟」と、呼ぶファンに笑顔のウンソン。

おばあさんに挨拶するウンソン。
「冬休みに戻ります。」と、いう。

「やりたいことをやればいい、お前は一生分の苦労を経験したのだから。ファンに会えたのも私のおかげだ。」と、おばあさんはウンソンを抱きしめる。

ヒョジュ

デートに遅れるウンソン。
「お前といきたい場所だ。」と、ファン。
川のそば、テーブルにはセッティングがある。ファン父が亡くなった時、父と一緒に来た場所。ウンソンとなら来れると思った・・と、ファン。

「もっと、早くに言えば良かったのに。」と、ウンソン。
「2度と来るつもりはなかったけど、お前と来たかった。」と、ファン。
魚を釣るウンソン、料理をするファン。
ウンソンのためにカレーを作るファン、一緒に食べる。

「お前に最後にメシを作った男が俺だ。それから、俺は命の恩人だぞ。俺がいなきゃ、お前は生きていない。」
「そうね・・それから?」と、ウンソン。
「お前は・・もう、俺の手の中だ。」
「それは違うわ。」と、ウンソン。

「ニューヨークに行っても、気を抜くなよ。俺が突然、現れるかも。」と、ファン。
カレーの味は・・「生まれて初めて食べる味だわ。美味しいわ。」と、ウンソンに喜ぶファン。
カレーなのにカボチャがゆの味がする・・と、ファン(^_^;

そろそろ空港に行くウンソンは
「仕事が終わったら、まっすぐに帰ること。酔って女の家に、転がり込むことも許さない。あとひとつだけ・・・」と、ウンソン。
「なんだよ。何がある?」と、ファン。

ファンのキス

ウンソンはファンの耳元でそっと
「愛してる。」と、ささやく。
「今、なんて言った?」と、驚くファン。
「聞こえなかった?」と、ウンソンにファンは
「もう一度・・・」と、ファンにキスをするウンソン。

-------完----------------

良かった?最初は誰?イ・スンギくん?って初めての俳優さんでした♪
でも、すご?くファン役が似合ってピッタリですね?。ヒョジュちゃんは最高に可愛い。久しぶりに「可愛い」と、思えた女優さんです。
「フルハウス」のソン・ヘギョのイメージに近いです。おばあさんの言葉が印象的なドラマでもありました。BS放送の前、この韓流αの時間帯で見れてラッキーでした。韓国でも大人気のドラマだけありますね。

定番、ウソをついてる悪役と騙されるウンソンたち・・と、よくあるパターンだけど、ハマッてしまいました(*^^*)
最後まで引き込まれたドラマですね。楽しかったです。集中して見れたのも、良かったです。ラストの音楽も頭の中でグルグルとまわってます(*^^)v

また、こんなステキなドラマに出会いたいです。だから、ドラマって面白いと思います。
最後まで読んでくれた方、ありがとうございます。

追記 2010/11
スンギ君の最新ドラマ「僕の彼女は九尾狐」のあらすじも全16話、書き終えてます。(1話に動画あり)
カテゴリを見てくださいね。これより、オススメのラブストーリーです♪

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2010年03月30日 | 華麗なる遺産

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