チャンファ、ホンリョン 45~47話あらすじ

何度も書くけどしぶといチャンファですね。テユンにヒョクとの関係がばれてしまい、離婚訴訟をおこされたらもう、逃げ場はないでしょう。あきらめが悪すぎるけど・・つい、見てしまう。


45~47話

裁判はチャンファの負け。
明らかに加害者は、チャンファと結果が出る。

これに平然と、チャンファは控訴するという。ホンリョンは娘のためにも
「やっと、堂々としていられる。事実が勝つ。」と、受けるというの。

スチャンに感謝するホンリョン。すっと、そばで支えてくれたから。
被害者なのにね。

ホンリョンを諦めると言い出すテユン。
条件は
「控訴を取り下げること。諦めろ。譲れ。欲を捨てろ。君のそばには夫として、僕が残る。」と、テユン。

チャンファは、何度もやり直そう・・ってテユンにいってたのよね。浮気してたくせにさ?
ホンリョンを好きになったテユンだから、よけいに離婚したかった。

だけど、ソクトゥを使い、ホンリョンをまた、危険な目にあわせるチャンファだから。テユンはもう、自分さえ諦めれば・・ホンリョンに苦しい思いをさせないというの。

「夫の気持ちが戻った!」と、安堵のチャンファは今度、ヒョクを切りだした。
これに怒るヒョクは本気みたいね。
「俺を甘くみるな。奥様を手に入れる。諦めない。」と、ホンリョンの警護を希望・・チャンファの家に出入りするのよ。
驚くチャンファはヒョクに文句。
この二人を目撃するホンリョンはびっくり・・

やっと、弟と再会出来て?喜んでいたのに。
チャンファと何か、関係が?と・・チャンファはもう、開き直って(笑)
「あんたも鈍いわね。弟を守りたいなら、黙ってなさい。」と。

コンジュは挨拶にきたヒョクを見て思い出すのよ!びっくりーー
「悪魔の男よ。悪魔には愛人がいておじさんのベッドで寝てた。私はそれを見た・・」と、ヒョクに怯えるコンジュ。
驚くテユン・・愛人とはヒョクのことね。

テユン、ヒョクがチャンファの相手、映像に映ってただけでなく・・家にまで連れてきたことを知ったら・・怒るでしょうね。
そしてもう、許さないでしょ。

ソクトゥは、財産を狙ってホンリョンを諦めないという。
でも、ギルランには接近禁止令を出すホンリョン。

コンジュの言葉、チャンファを思い出すテユン。
「信じて。私が悪かったわ。彼とは深い関係じゃないの。好奇心で遊んだの。」

これを秘書にいうテユン。
「母は最近のことは覚えていない。覚えてるのは古い記憶だけだ。よほど衝撃的だったんだろう。妻の愛人のことだ。
しかも自宅のベッドだ。1度だけと言ってたが、母が知ってるなら、1度じゃないだろう。」と。
怒って妻の行動、通行記録、渡航記録など、すべてを調べろと指示。

あ?段々と、事実を知るテユンですね。
これで、チャンファの通行記録から、母を捨てた・・と、知るのかも。

ゴンミは、ヒョクはホンリョンの弟だから、チャンファの愛人と知ったら?と、心配するのよ。
兄弟といっても、父の連れ子だったヒョクなの。
ヒョクの方は「姉さん」と、思っていないと弟なんだわ。たった7年だけの暮らしだったみたい。

4号店の保安チーフにテユン、イム・ヒョクを推薦。
これに焦るチャンファ。テユンはホンリョンの弟だから、期待と決めるの。
チーフが反対するけどね。

不安なチャンファ、夜中にヒョクの所に行くのは危険だわ。
これを感じるテユン。

チャンファは、ヒョクとの事がばれそうで?ホンリョンにいう。
「控訴は断念するわ。弟を昇進させないで。損害賠償を全額、払ってあげる。満足でしょ。」
「あなたにとって真実は駆け引きの道具なの?」と、弟と関係を持ったチャンファとは「絶対、駆け引きはしない!」と、怒るホンリョン。

「あなたを倒せるなら、何でもするわ。意味がわかる?絶対にあなたを許さないって意味よ。」と、ホンリョン。

強くなったわーー(*^^*)

チャンファの渡航記録を調べ、日本へ旅行した時、コンジュは同行していない。
コンジュが行方不明の時、男と旅行してたことがわかる。
それを知り、大ショック・・激怒のテユンは、男の身元を調べろと指示。

これでヒョクがバレてしまう。でも、ホンリョンの弟だからねえ。

ウンナム、あの女社長に騙されてると思うけどな(笑)
ゴンミを裏切っていないと思う。

チャンファはヒョクに家に出入りしないように命令。
これを無視するヒョク・・ホンリョンも、テユンが傷つくのはわかってるから、止めるのだけど・・姉と認めていないヒョクは反抗。

ホンリョン、ヒョクの携帯からソクトゥと、繋がってることを知り激怒。

あーー!ついに!テユンは探偵社から、愛人・・・つまりヒョクのことを調べて。
旅行した写真、ファックスをみるチェ秘書も驚いて。
相手はヒョクだったから。

テユンの家に出入りして、コンジュはヒョクを見て怯えて・・漏らしてしまうの。
それだけ、怖い、衝撃的なことと思うテユンだわ。
ファックスをみて「愛人の男はヒョク!」と、知ったテユンは家で、お茶を飲むチャンファと、ヒョクと・・3人(@_@;)

ホンリョンがヒョクに
「社長にすべてばれたのよ。」と、言葉で消えるヒョク。

ヒョクと話をつけたいテユン、ヒョクの番号でチャンファにメール。
チャンファはヒョクに連絡したくって・・でも、する必要はないと思ったわ。

ヒョクの家にくるテユンとチェ秘書。
そこへチャンファが来た(゚д゚)!
「ちょっと、ヒョク!」と、いつもの言葉で・・驚くテユン。

公園
激怒のテユンはもう、ヒョクを殴り倒して・・・
とめに入るホンリョンが、ヒョクの代わりにないて謝る。
「お願いです。許してください。」

このあたり、きっとすごくカットされてると思うわ。テユンがヒョクを殴る短いシーンだったもの。
そしていきなり、家のシーンだから。

「カン社長・・・私ではダメですか・・?その傷を癒せるのは・・」と、ホンリョン。

ホンリョンはヒョクに
「あなたも大人だから、落とし前つけなさい。カン社長を傷つけて。二人の関係をハッキリさせなさい。」と。
「奥様のために耐えてるんだ。」と、ヒョク。

実家で寝込むチャンファ。
ヒョクからの電話に
「あんたの思い通りになったわね。自分を何様だと思ってるの?初めから、何とも思っていなかった。あんたはゴミ以下よ!」
「なら、なぜ僕を誘った?」
「私に従順だからよ。だけど、もう不用になった。野垂れ死になさい。」
言葉を失うヒョク・・・

チャンファは、ヒョクを辞めさせて。

ホンリョンは
「他人はあんたよ。法的には妻だけど、カン社長をあんなに苦しめて・・他人よりも酷い。カン社長を愛してるわ。」と、チャンファに。
「結婚するつもり?」と、言葉に
「勝手にするわ。」と、強気のホンリョン。

チェ秘書はもう、チャンファの電話をテユンに繋がず、家にもいれないように指示。(家政婦さんに)

両親とテユン家に戻るチャンファ。
でも、荷物も出されて・・もうダメ?追い出される?と、思ったら!強気だわー
家に入ってしまった^_^;

「あなた、こんなやり方ひどいわ。私に恥をかかせる気?」
「出て行け!」と、テユン。
チャンファ両親が入って来て・・

離婚用紙を見せる。
「死んでも私はあなたと別れないわ。」と、愕然のチャンファ。
「両親の前でけりを付けましょう。同意しないなら、訴訟をおこす。」と、怒るテユン。
チャンファは
「あなた・・・お願いよ。1度だけチャンスをちょうだい。私が悪かったわ。」

チャンファ、両親を追い出すテユン。
玄関前、崩れて泣いてるチャンファ・・そこへホンリョンとゴンミが帰ってくる。
チャンファを無視して・・家の中にはいるホンリョンたち。

訴訟を心配するチャンファ。
社長は訴訟を起こさないと、チャンファがわの弁護士。
離婚訴訟をおこす財閥家はいないというの。

理由は経営者が離婚すると、企業に悪影響を与えるという。
世間体だわね。これで安堵のチャンファの顔・・

ヒョクは意地で「奥様をふり向かせる」って!
しかも、ソクトゥを仲間にするようす・・まだ、終わらないのだわー

テユンはでも、離婚訴訟を起こす。
慌てるチャンファ・・

テユンに会えないチャンファは
「すべてあんたのせいよ。私が落ちるときはあんたも道連れにする。私が消えても、後釜には座らせない。会社と主人をあんたの好きにさせない。」と、チャンファ。

テユンがヒョクとあった時、もーあそこが一番!ドキドキでした。
もーーー!ハラハラ^^;
まだ、最後の「コンジュを捨てた・・」これはバレていないけど、もう、ここで離婚した方が良いと思うわ。
ホンリョンもどんどん、強くなってますね。


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