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棚ぼたのあなた 8-9話あらすじ

感動の再会です。涙が止まりません。

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出演 キム・ナムジュ、ユ・ジュンサン、カン・ミンヒョク、キム・サンホ、ユン・ヨジョン、チョ・ユニ


8話

「あの家の息子が失踪してる?」と、驚くテリー。

警察へ男を連れて行き、警察官から向かいの家は息子を探していると知るテリー。
「君は両親を探してる・・」と言われる。

警察に呼ばれて来るチャンスは、テリーが男を捕まえてくれた事を感謝する。

お金は手を付けてなかったので、全額戻ることに。イスクの結婚資金にと、お金をチョンエに預けるマクレ。

チャンスと一緒に帰るテリー。
息子が行方不明になり、当時は必死で探すことが日課だったと言うチャンス。妻もボロボロになり、施設をまわったが諦めたと話す。

「僕の両親もそうだったでしょうか。」と、言うテリー。施設で育ち、両親の記憶もないと言う。
「きっと、事情があったのだろう。会いたくない親はいない。」と、言うチャンス。

アメリカで、ドラマの勉強をする事を母のマニに伝えるユニ。呆れるマニに、一緒にアメリカに行こうと誘うテリー。

半年、アメリカで暮らして半年は韓国で暮らせば良いと提案する。優しい婿だと喜ぶマニ。

テリーの両親捜しは電話とメールがあるから、大丈夫だと言うユニ。

母マニの許可をもらったので、大家さんのチョンエに言うことに。

アメリカに行くから、部屋を出ると言うユニ。驚き、「それなら越してこなければ良かった」と呆れるチョンエ。

次の人を探すのも大変と怒るチョンエなので、ユニが代わりに次の人を探すと約束する。

不動産に行き、ジョンベに事情を説明するユニだが、条件が悪い家なので、簡単には見つからないといわれる。

夫ナムグの実家へ行くイルスクは、義母の家が豪華な家になってるので驚く。近所の人には、嫁が建ててくれたと嘘を言っていたナムグ母。

ナムグ愛人の社長が家を建てたと知り、悲しみのイルスク。

離婚を決意、ナムグに条件を出す。
「私の家の人には黙っていて。1年だけ待って。母に苦労をかけたくない。」と、言うイルスク。
ナムグを一発殴り、離婚する事に。

イスクの店に借金取りが来て、暴れていると、チョン・ジェヨン室長もケンカに加わる。ケンカが出来ないくせに、参加して殴られたチョン・ジェヨン。
治療費を払う事になるイスク。

アメリカの養父母から、両親を探す手がかりになりそうな物が届くと言われるテリー。

留学を楽しみにしてるユニ。アメリカからの荷物がパン屋に届き、取りに行くユニ。

マルスクがセール品を買って送った荷物・・と、勘違いして届いた荷物を開けるチョンエ。
段ボールの中には、グィナムが着てた赤いセーターが。

「これは・・?あの子が着てたもの・・」と、驚くチョンエ、チャンス。

やっと、テリーが息子だとわかる展開でしょうね。これで、留学はダメになるユニになりそう。

9話

ユニが来たので、間違えて開けてしまったと謝るチョンエ。テリーに届いた荷物だと持って行くユニ。

赤いセーターが気になるチョンエ、チャンス。
チョンエは、赤いセーターは間違いないというが、似てる物だというチャンス。

気になるチョンエは、ユニにテリーの血液型を聞くと、B型だと言う。家族は全員、A型なので複雑なチョンエ。
グィナムに、赤いセーターを着せた事を覚えているので不安になる。

チャンスの言葉が気になるテリー。
警察で、詐欺師の男が新聞で見た赤いセーターと言葉を思い出す。「もしや自分は・・」

会社を辞める送別会で、ブランド物のバッグをもらうユニは喜ぶ。脚本家にも言いたい放題、明るくノンキなユニ。

チョンエの家、2階の壁のペンキを塗り替えるイスク。夜、帰って来た時に蛍光灯が切れ、暗闇で部屋に入るユニ。

届いた荷物の中、赤いセーターとお菓子があり、想い出話をユニにするテリー。

テリーと話すチャンス。
両親の事を聞いて、バス停で見つかった時、赤いセーターを着てた事を知るチャンス。

「本当の両親を探したいと育ての親に伝えたら、送ってくれた手がかりなんです。」
届いた荷物のことをチャンスに言うテリー。

「こういうことは何度もあった。妻を失望させたくない。誰にもいわずにおこう。」と、言うチャンス。

孤児院に一緒に行って欲しいと言うチャンス。すぐにでも行くと答えるテリー。テリーとチャンス、思いは同じであり孤児院で確認をすることに。

家族で食事中、ナムグの事を聞かれ海外に1年ほど行くと、嘘をつくイルスク。明日、食事に来ると言う。

慌ててナムグに「離婚したければ明日、家に来て。」と、言うイルスク。

翌日、食事に来るナムグはイルスクと話を合わせ、海外に行くので、イルスクとミンジを1年ほど、ここで住まわせて欲しいと言い出す。
その方が安心して、仕事にも集中出来ると言うナムグ。

チョンエたちに隠れ、「勝手な事を言うのね!私たちを追いだす気!」と、文句をいうイルスク。
「あの家は社長のものだ。どうせなら、ここがいいだろう。」と、言うナムグ。

屋根部屋に住んでいる新しい住人は、イルスクの大好きなアイドルのユンビンだった。

街でユンビンと会って、サインを頼むイルスク。娘のミンジを叩いた男だとは気がつかない。

グィナムと名乗った男と会うヤンシル。
「なぜ、偽物だと家族にバラさなかった?本物がどこにいるか知ってるのだろう。調べてやる。」と、言われる。

借金取りに店を襲われ、チョン・ジェヨンに示談にも、応じることが出来ないと言うイスク。事情を知り、大事な家具を引き取って示談にしてくれるチョン・ジェヨン。

チョン・ジェヨンに会い、留学へ行くと挨拶をするユニ。

ヤンシルの夫ジョンフンは仕事人間。妻にも冷たく、チョンエたちに挨拶に来るも、すぐ帰ってしまう。
寂しいヤンシルを理解するチョンエたち。

チョン・ジェヨンとハグで、別れの挨拶をするユニ。目撃するイスクは不倫だと思い込む。

家に入り、バッグがペンキだらけなのを知り、驚き叫ぶユニ。イスクがペンキを塗ったとわかり、文句を言う。

ペンキを塗った注意書きは小さい。怒るユニ。
マルスク、チョンエも会話に参加、高いペンキが塗り直しになると言い出す。言い合いで負けてしまうユニ。

チョンエの育った孤児院に行くチャンス。テリーは手術が入り、後から来ることに。

当時の記録はあまりなく、「あんパンが好きな子」と言われる。古い写真を探してもらい、うつむいた写真を見て感動するチャンス。

「これがうちの息子です。間違いなく息子です・・」

遅れて来たテリーと会うチャンス。
無言で涙を流し、テリーを抱きしめるチャンス。

続く・・

ラストシーンは涙です。
やっと、会えたのです。テリーも涙の意味がわかるでしょうね。早く続きが見たいわ。

あんパンが好きとは、父親が作ったパンの事は覚えていたグィナムだったんですね。次回から、テリーの事を「グィナム」と、書くことになりそうです。

イルスクも辛いですね。親に心配をかけたくないから、離婚する事を黙ってるなんて。

アメリカ行きが決まり、両親がわかるテリーです。
だから、仕事を辞めると送別会までしてもらったユニは立場がないでしょうね。

プレゼントされたバッグもペンキでダメだし、脚本家にも言いたいことを言ってしまったユニです。
職場復帰は可能なのかしら。



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2012年07月30日 | Trackback(0) | 棚ぼたのあなた

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