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紳士の品格 13話あらすじ

チョン・ヨンファ君がイスの教え子の役で登場です。台詞もありますよお。

出演 チャン・ドンゴン、キム・ハヌル、キム・スロ、キム・ミンジョン、イ・ジョンヒョク


プロローグ

別れると「女は女で忘れるんだ。合コンするか?」と、合い言葉で励ましていたドジンたち。

学生時代、テサンに礼状が届き、見送ってくれたのはドジンたち。まわりはカップルばかり、恥ずかしいテサン。

13話

「ソ・イス。俺と暮らそう。一緒に暮らそう。次の人生で、誰と生きようが構わないから・・代わりにこの人生は俺と生きよう。幸せにする。」と言うドジン。

「恋愛が今から始まるのに・・もう結婚の話を?独身主義なんでしょ。1人の女性と一生暮らす自信もないし、1人の女性を一生愛せないんでしょ。」

「努力したくなった。」
「私の返事はノーです!」と、言うイス。

家に入るイスは喜び、セラに「ドジンさんが一緒に暮らそうと言ったの。それだけ私を好きみたい。」と言う。
「私はそれで別れたわ。その方がいいのよね・・」と、言うセラ。
それは良くないと言うイス。

期末試験を受けるキム・ドンヨプ。答案用紙でイスが渡した本を全部、読んだとわかる。

カン弁護士と飲むユンを邪魔するメアリ。「私はユンさんが好きなんです」と告白する。

ユンと車の中で、寝たふりのメアリ。
「話もしないなら、このまま家に連れて帰って。トイレにも行きたいの。」
見つめられてるのは分かってたメアリみたいね。何もしないユンが歯がゆいのでしょう。

メアリを送るユンを見て驚くテサン。
「今度、こんな事をしたら・・ユンとお前は17歳差だ。男の41歳という年は、愛より大事なものが多い。ユンが守りたいものは悪いがお前じゃなく俺たちだ。」と、言うテサン。

女よりも、長い付き合いの男の友情を選ぶはず。ユンに必要なのは俺たちだと言うテサン。

「それが俺があいつを信じる理由だ。だから兄さんは、ユンに全財産を渡してもお前は渡せない。」
号泣のメアリをそっと、見ているコリン。

セラとケンカしたテサンは機嫌が悪い。
正式にチームを作り、リーグ出場をすると、ジョンロクとドジンを名簿にいれる。

「なぜ、入れた?」と、聞くドジンに「金のある選手が必要」と、言うテサン。
道具に興味はないが、服にはあると野球用の服を買いに行くドジン。

代表と会うセラは、問題点は技術ではなく、ゴシップが多いと指摘される。

1人で除毛しているイス。
そこへセラが帰ってくるが・・ドジンも一緒だった。恥ずかしいイスは、髪を乾かしていたと誤魔化す。

「なぜ、電話もなく突然、女の家にくるの?」
「電話したら、さっきみたいな可愛い姿を見られない。」と、言うドジン。

「ドライよ!」と、叫ぶイス。
「死んでも除毛じゃなくてドライということで。」
ラブラブな2人。

食事に行こうとするが、電話で同僚の先生と用事・・と、断るイス。心配で尾行するドジン。
男2人と会うイスは泣きだしてしまう。

母親の事を聞かれ、自分にはいないと言うイス。
何があったのかしら。

理由を聞くドジンに泣いているイス。
「嫉妬で来たんじゃない。心配で来たんだ。・・わかった。言わなくて言い。その代わり、俺の助けが必要ならいつでも言ってくれ。」と、言うドジン。
泣き止み、お腹が空いたと言うイス。

ジョンロクに、セラが結婚しない意思をいうテサン。
「女はホンプロだけか。やめろよ。」
「男の純情をわかっていないな。俺の中で、女はホンプロだけだ。」と、言うテサン。

バッティングセンターにセラが来る。苦悩するテサンを見つめるセラ。

メアリを姉さんと呼び、自分を兄さんと呼ぶキム・ウニの息子を日本に帰そう・・と、言うテサン。
可哀想だと言うジョンロク。

ミンスクに会うメアリ。
ジョンロクは最近、女の客に見向きもしない、真面目に来て、仕事してると言うメアリ。
「賄賂をもらったか、弱点を握られたのね。」と、メアリを見抜くミンスク。

キム・ウニの息子が、テサンの家にいると知り、ジョンロクを問い詰めるミンスク。
「あなたの息子なの?証明して!」
「違うよ。」と、否定するジョンロク。

ドジンたちに会い、「キム・ウニの息子を日本に帰そう。」と、言い出すジョンロク。妻が疑っていると。

キム・ウニと連絡が取れないので、日本に帰すことに賛成するユン。ジョンロクの携帯を初期化してしまったので、番号がわからない。
「コリンも、母親の番号を死んでも教えてくれないし。」

コリンに聞き出そうと呼ぶ。死んでも教えないというコリン。

「僕を追いだすんですか?」
「安全に保護するためだ。」
明日、帰ると言うコリン。

コリンをレジデンスに連れて来るドジン。
「母さんを覚えてますか?愛してましたか?おじさんの中で、母さんが最も好きだった人は?」と、聞くコリン。
「俺だ。」と答えるドジン。
笑うコリン。

「お前の母さんが、4人を漁場管理してたかどうかのようだが・・お前の母さんはじっとしていた。俺たち4人は自発的にその漁場に入った。本来、美しい女の人生とはそういうものだ。じっとしていても、悪い女になるものだ。」と、言うドジン。

写真を見ながら、「イム・テサンが父親の場合、メアリは叔母になるな・・」と、つぶやくコリン。
誰が父親なのか知らないのね。

学校まで、迎えに来るドジンに嬉しいイス。

食事をしていると、チョン・ヨンファが来る。
「うちのヨンファだわ。イケメンだし、韓流スターだし、口説いてみようかしら。」と、言うイス。

声をかけると、「先生」と、来るヨンファ。
中3の時、担任だったと言うイスは、ドジンを恋人と紹介する。
「父さんと同じくらい・・」と、言われ不愉快なドジン。

「先生はあなたを誇りに思うわ。有名だからじゃなくていつも、一生懸命だから。」と、言うイス。
「他の歌手は遊んでるよな・・」と、つぶやくドジン。

「この人はいつも、独り言が多いんですか?」と、聞くヨンファ。

ヨンファの歌が好きで、よく歌っていると言うイス。
歌うドジンに呆れ、
「先生、BIGBANが好きなんですか?なんだ・・俺、先生の事が好きだったのに。」と、言うヨンファ。
喜ぶイスに呆れるドジン。

ヨンファに嫉妬して、食事もやめてしまうの。

レストランを出る2人。
「あの話は終わりにしましょう。キム・ドジンさんとは一緒に暮らさないから。恋愛したいから。片思いじゃなくて、2人の心があった濃い恋愛を・・」と、言うイス。

ドキドキになる純愛を望む・・と、言われ、どんなのがドキドキ?と、迫りキスするドジン。
イスのドキドキは、手を握ることみたい。

代表にお金を借りることを断られ、ミンスクに頼むセラ。プライドもあるけれど、ダメなら非難しないでと。
こつこつ非難するし、お金を貸すと言うミンスク。

セラとテサンの関係を知りつつ、興味深い事と考えるミンスクかなあ。

コリンがいなくなり、探す4人。
メアリのアドバイスで、ギターを弾いて歌うコリンを見つける。

「韓国に来た目的を話します。4人の中に・・僕の父親がいるそうですが・・誰ですか?」と、聞くコリン。

続く・・

爆弾は落ちました。どんな反応になるドジンたちかしら。

きっと、「お前だ!」みたいに逃げることになりそう。心当たりがあるのはテサンとドジンなのかも。
ジョンロクは違うようですね。

↓OST 2


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2012年07月31日 | Trackback(0) | 紳士の品格

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