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紳士の品格 15話あらすじ

責任という別れを決意するのは辛いことですね。

出演 チャン・ドンゴン、キム・ハヌル、キム・スロ、キム・ミンジョン、イ・ジョンヒョク


プロローグ

軍隊
年下の一等兵をバカにして、銃は重いから持てない、くそ真面目とバカにしていたドジンたち。

除隊後、大事な契約を控え、会長に会う予定のドジンたち。

当時の一等兵と再会、除隊したのにまたもバカにすると、大事な取引先の息子だった。慌てて反省するドジンたち。

15話

キム・ウニと会うドジン。
「あなたを困らせたくなかったの。名前はコリンよ。韓国の名前はつけなかった。出来れば、あなたにつけて欲しかった。8年前・・コリンに初めて、父親が誰か聞かれたの。」と、言うウニ。

8年前、再会した2人だが、翌日に会おうという約束を忘れたドジン。まだ、録音はしていなかったので、会った事も忘れていた。

「初めての発病で・・。」と、言うドジン。

病気の事はウニに言わず、責任を感じるドジン。「望むなら、コリンは連れていくわ。」

ユンの事務所で、コリンは息子だと言われるドジン。検査結果、間違いがない事を告げるユン。

イスに会ったら、話を聞いて一緒に俺の文句を言って欲しいと頼むドジン。
「俺が謝ってたと伝えて。」

家に帰り、セラにキム・ウニと会って、負けたと感じた・・と、話すイス。
「私の知らないキム・ドジンの20歳を知ってるのね。うらやましい。」

「テサンはその女のどこが?・・どんな人だった?」
セラに、キム・ウニはどんな人かと聞かれ、キレイな人と答えるイス。

コリンを呼び出し、お父さんの親友、叔父さんだと、プレゼントを渡すテサンたち。高校生の好みは・・と、話し合いで決めたプレゼント。

キム・ドンヨプが欠席。会いに行くとバイトをしていた。ソンジェを殴ったと認めるドンヨプ。

「大人が子供に腹が立ったなら、殴る前に言いきかせるべきよ。謝って。君が殴られたことの謝罪を受けるのが定義よ。」と、言うイス。

男は高校を出るべきと言うイスに、ダチと、トッポギ食べるお金も必要と言うドンヨプ。

キム・ウニと会うイス。
ドジンは当時、何も知らなかったと言うウニ。

「私は幼かった。怖かったの。選択の余地もなくて・・母親だから。あなたが今、立ってるドアの前に私もいたのよ。」
コリンの事を聞きたいはずのイスに、事情をすべて説明するウニ。

「22歳のキム・ドジンさんも、あなたを愛した理由がわかります。」と、言うイス。

キム・ドンヨプの件で、ソンジェ母に会いに行くイスたち。話を聞いてくれないソンジェ母。

パク・ミンスクが来て、「金持ちが住むのはここくらい・・」と、ソンジェ母を呼び出してくれる。ミンスクには逆らわないソンジェ母。

ドンヨプの事を謝罪するイス。
甥っ子・・と、言うミンスクに態度を変え、謝罪して告訴はしないと言うソンジェ母。

「金がある人を心で相手にしません。金で相手にするんです。今のを見た?・・今、あなたが見たのが、これから出て行く世の中で、お金のない人が勉強をすべき理由よ。」と、ドンヨプに言うミンスク。

ミンスクと話すイス。
「短い恋愛で、一緒に暮らそうとまで言われたのに・・誰も悪くない。わかってるのに・・私の子供じゃない、他の人の子供の父親である人と、幸せになれるのだろうか・・」と、不安を告げる。

「直進も後進もできずにいる?」と、聞くミンスク。
「それでも、私はあの人が好きです」と、確信するイス。

ユンにブレスレットをプレゼントするメアリ。ダメだと外すユン。

「俺たち残りの人生も、見守らねばならない。君が今、考えてるもの俺に望むものは・・それをすべて壊すことだ。だからダメだ。」と、言うユン。

「私が結婚指輪をしてとか、外してとか言った?プレゼントが、ひとつくらいあれば良いと思っただけなのに。わかったわ。捨てればいいわ。」と、怒り出すメアリ。

「もうひとつ。タメ口をきくな。君と俺は17歳差だ。」と、言うユン。

夜、ドジンを呼び出すイス。
「考えると悔しくて・・告白から別れるまで、自分勝手に決めて。あなたと別れる時は私のやり方で。あなたがソ・イスを1ヶ月ほど愛すると言ったのよ。・・あなたに途方もない事が起きたのはわかります。でも、私は何も心配していないわ。1日に何度も会いたくて、たまらない自分が心配だわ。

だから、別れは私のやり方にあわせて。今後、ソ・イスを愛するということ・・1ヶ月は守ってもらうわ。私がお宅に会いたくなって・・これ以上、思い出さなくなるまで・・そして別れられる時まで・・待ってもらうわ。
私のそばで。」と、言うイス。

「ソ・イスの望み通りにするよ。」と、言うドジン。

交差点にドジンを呼び出すイスだが、顔を見るだけで帰ってしまう。

図書館、映画館と行くイスのそばにいるドジン。
「幸せな時は気づかなかったが・・君に酷い事を言った。すまなかった・・」と、言うドジン。

自分の車にメアリが乗ってた事から、テサンがミンスクに借金を返した事を知るセラ。

なぜ、テサンに言ったのか?と、ミンスクに聞くセラ。
「ホンプロと、イム所長のプライドのうち、夫の友人のイム所長のプライドを取らない理由がある?」と、答えるミンスク。
テサンに、担保の事を話した訳ではないと言う。

ドジンに、夫に会いたいし、日本に帰ると言うウニ。連れて帰りたいが、コリンは残りたがってると。

「コリンは残せよ。韓国名を付けたら教える。幸せに。」と、告げるドジン。

ドジンの病気の事は聞いたし、誰かの母親でなくて、初恋で終わりたかったから、これで良かったと言うウニ。

「すまなかった。知ってても知らなくても・・19年間、君1人に子供を育てさせて・・子供は置いていけ。心配はせずに・・」と、言うドジン。

ドジンと一緒に食事をするも、「話しかけないで!」と、1人でいる時のようなイス。

母親からの連絡で、帰ると言い出す。
「そういえば、私の母は子供を捨てて、他の人の子供を育てたんです・・」と、言うイス。

続く・・

イスの言葉にトゲがありますね。
でも、ドジンを思い出さなくなるまで会う。別れは自分のケリがつくまでと。ドジンに別れの条件を出したイスです。

こんな事になり、ドジンとしてはイスの望み通りにして、これ以上苦しめたくないと思うわけです。

ウニはコリンを置いていってしまうとは。ドジンが育てるのかしら。

苦悩するイスが可哀想。あんなに幸せそうだったのに。

ミンスクの世の中に対する考えを、ドンヨプに教えたのが良かったです。

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2012年08月19日 | Trackback(0) | 紳士の品格

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