棚ぼたのあなた 14-15話あらすじ

楽しいのでオススメです。「がんばれ!クムスン」のハルモニと「逆転の女王」ヒロインのストーリー。

出演 キム・ナムジュ、ユ・ジュンサン、カン・ミンヒョク、キム・サンホ、ユン・ヨジョン、チョ・ユニ


14話

やめようと決意したユニに、勢いで決めるのは後悔するから、良くないと言うグィナム。

「あなたには家族が必要と感じたの。それに、逆の立場なら・・あなたは夢を諦めてくれる。私も、あなたを愛してるの。」と、言うユニ。

チョンエ家族は大喜び、渡米をやめたことを歓迎する。部屋は新しい契約者が白紙にと、言ってきた。

毎朝、朝食は一緒に食べようと、提案するチョンエに逆らえないユニ。
「取り消せないかしら、なんであんな事を!」と、後悔するユニ。

イスクが、渡米をやめた理由を聞いてくるので、愛する夫のため、家族との時間を作りたいと説明するユニ。

生意気なイスクなので、彼氏がいないと知り、チョン・ジェヨンを紹介することに。

「ユニは嫌い!紹介は嫌」だと言うイスクだが、1回だけ!と、チョンエに説得される。

セグァンからのメールを待ち続けるマルスク。

ユンビンが、家に入るのを見て屋根部屋に住んでる事を知るイルスク。

冷静に、「ファンクラブの子も知らない。”屋根部屋の王様” というドラマに出演する。役作りのため、ここに住んでいる。」と、嘘をつくユンビン。
信じて、感激するイルスクが面白い。

ユニにチョン・ジェヨンを紹介してもらう日、イスクは2人だけで話して、「ユニと浮気してた?」は誤解だとわかる。

アメリカに行くと言うユニと、ハグで別れの挨拶をしていたチョン・ジェヨンだった。

ユニの部屋を見て、呆れるチョンエは冷蔵庫の中が空なので、キムチを大量に持ってくる。ゴミまで指摘され、何も言えないユニ。

仕事に復帰したいユニは、監督を説得するため、代役を引き受ける。

ヤンシルに、渡米は中止になったと話すマクレ。
当時、市場でいなくなったグィナムが「なぜ、揚平に?」と、考えるジョンベ妻オク。

渡米をやめたユニに、「人生を甘く考えないで!」と、怒るヤンシル。

セグァンに呼ばれ、予定があるから!と、言いながら駆けつけるマルスク。クラブで、ドラムを叩いてるセグァンに驚く。
どんどん、セグァンを好きになってるマルスクね。でも、素直になれないの。

チョンエに、家の暗証番号を教えてと言われるユニ。教えたら、我が物顔で家に入ってくるので返事に困る。

15話

「暗証番号を教えたら、プライベートがなくなる。シャワー中、就寝中にも来られてしまう・・」と、言うユニ。
「そんな事はしないわ。キムチを届けるだけなのに!」と、言うチョンエ。

アメリカ行きが中止になったので、脚本家に挨拶に行くユニ。

酔って、医局長に嫌みを言ってしまったグィナム。

「キムチを渡して、早く寝たいの。」と、チョンエからメールが来るユニ。
「やっぱり、待ってる。早く来て。車は気をつけて。」など、メール攻撃にうんざりのユニ。
これなら、暗証番号を教えた方が早いかも。

セグァンに服を返そうと、カフェで待つマルスク。店に入らず、外で受け取るセグァンに怒る。

「なぜ、こんなことを?ただのヒマつぶし?夜中に呼び出したり、服を譲ってくれたり、付き合おうっていったり・・」と、言うマルスク。

マルスクに突然、キスをするセグァン。「恋人だからキスをしたんだ。」

セグァンは本気なのかしら。試してるのかな。最初は友達との賭け、仕返しのはず。すごくじらす作戦なのよね。

ユニに、キムチを届けに来るチョンエ。
部屋が散らかり、化粧水のビンを踏んで転んでしまう。慌てて、家族を呼ぶユニ。
グィナムが手当をする。

腰を痛め、動かさないようにとチョンエを一晩、ユニの部屋に置くことに。

「化粧水のビンを床に置く?わざとでは?」とマルスクに言われ、不愉快なユニ。

結婚記念日が法事の日と重なり、レストランの予約を取り消そうかと、話すユニとグィナム。

チョン・ジェヨンは会長である父から、最後の場だと、新事業のイタリア料理店を任される。ダメ息子なので、追いだしたい会長。左遷された。

ラジオのオーデションで、2週目に突入するスネ。

チョン・ジェヨンの話を聞いて、ドラマのロケ地に店を使うと言うユニ。イタリア料理の店で、スタッフ募集と知り、イスクを紹介しようと考える。

結婚がダメでも、就職して外に出て欲しいユニ。

ユンビンと、バス停で会うイルスク。
ドラマの撮影のため、貧しいキャラで食事、交通手段も練習すると言うユンビン。

イルスクだけがスター扱いしてくれる。仕事も打ち切られ、苦しいユンビンなの。

「法事は嫁のユニがするべき!」と、マルスクに言われ、ユニに告げるオク。

仕事で買い物出来ないので、お金を出すというユニ。カードで、家のものを買い物してしまうオク。

送別会でもらったバッグが、偽物と言われるユニ。店で確認すると、コピー商品だとわかる。

法事の日、腰で寝込むチョンエ。

ヤンシルは、グィナムと分かる前にユニと親しかった。
「夫の家族がいなくて楽」と、ユニが言ってと、告げ口するヤンシル。大事なお祖父さんの命日、法事だと怒るマクレ。

「料理は嫁がすること」と、言うマクレだが自分がやると言い出すグィナム。
自分を可愛がってくれたお祖父さんのため、料理を作ると言う。

タレントにバッグを貸して、コピー品とわかったユニは謝罪する。チョンエから話を聞いて、マルスクが偽物を買った事が分かる。

家に戻ると、マルスクが「嫁として法事をやらず、人の基本がなっていない」と文句を言う。
苛立ちを抑えていたが、怒り爆発のユニ。

続く・・

マルスクが、コピーバッグを購入したのを知ったユニです。
それを言えば、マルスクも立場がないし、チョンエに怒られるはず。

嫁として法事を!と、文句のマルスクに、この切り札を出せば、何も言えないでしょうね。

化粧水のビンで、転んだチョンエには驚きの展開でした。楽しいです。

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2012年08月19日 | Trackback(0) | 棚ぼたのあなた

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