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紳士の品格 16話あらすじ

愛があればどんな事も乗り切れると思います。イスの決意も。

出演 チャン・ドンゴン、キム・ハヌル、キム・スロ、キム・ミンジョン、イ・ジョンヒョク


16話

母に呼ばれ、会うイスは「継母と実子の財産争い。あの子たちが来ても会わないで。」と、言われる。
夫が今日、明日の命だと。

財産争い、イス母は育てた息子たちから、離婚で追いだされそうなのだわ。

30歳を過ぎてから、イスと初めて会う様子の母。
「彼らの考えは相続より、離婚の方が良い」と、事情を説明する母。
後ろで聞いているドジン。

ドジンを笑わせようと、妙な格好で待っていたテサンたち。

帰り道、立ってるイスに気がつくドジン。
「”子持ちの男と付きあってるって。倫理の先生が。似た者同士でつきあってるんだろう”・・ 世間のイスさんへの評価です。」と言う。

自分と交際すれば、世間の目は冷たくなると言いたいドジン。


イスに、この家を売ると言い出すセラ。
「私には合わないレベルだった。利子もたまってるし。売れるような値段にしたから。あんたも家を探して。」と、言う。

テサンに会いに行くセラ。
「黙って見てるべきよ。借金を返してやったから、会いに来いとでも?放っておくべきよ。私のどん底をみるなんて。他の人がみても、イム・テサンは見るべきじゃなかったわ。」

テサン母から電話で、病院にいると知り、駆けつけるテサン。セラも心配でついていくと、病気は嘘で見合いのため、呼び出したのだった。

2年に1度は子供を生んで、食事は3回はいやだけど、2回なら作ると言う女性。自分の条件だけ言って帰る病院長の娘。

言いたいことを言うので、笑ってしまうテサンとセラ。
「優勝しろ。待てない。抱かれろ」と、セラを抱きしめるテサン。

ジョギング中のミンスクを、自転車に乗せるジョンロク。
音楽を聴かせ、聞こえないと思い
「君は俺が会った中で1番、背が低くて性格も悪い。愛嬌もないし、年も取ってる。だけど、中毒性がある・・」と、つぶやくジョンロク。

聞こえないと思ったが、聞かれてしまい慌てるジョンロク。

ミンスクと会うドジンは、コリンと一緒に暮らすので、椅子を探してると話す。
「ソ先生と会いました。辛そうだったわ。男が、死んでも言ってはいけない言葉・・”ごめん” こんな簡単な事を、男はわかっていないわね。」と、言うミンスク。

コリンに部屋を与え、お小遣いを出すドジン。5万もらっていたと、嘘をついたので、週3万にするドジン。

気に入らないコリンは、部屋を売りにだしてしまう。
呆れて、
「韓国の父親はこうする。学校に行け。相談ではなくて通知だ」と、言うドジン。

韓国に残る事にしたコリンは、ユンに相談して、イスの高校へ通う事に。

父兄相談で、ドジンが来るも、冷静に対応するイス。
「息子さんの夢や希望は?」
「まだ、そこまで親しくなってないので・・ギターをひいてますが。」と、答えるドジン。
気まずい雰囲気の会話で終わる。

セラにドジンの息子が、うちのクラスに来たと話すイス。
「彼と別れても会えるから。彼は父兄だから。避けようと思えば避けられたのに・・」と、言うイス。

ユンにコリンを別の学校へ・・と、話があったが構わないと言ったイス。

授業をサボるコリンは保健室で、キム・ドンヨプと会う。2人がサボってるので怒るイスは、父兄としてドジンを呼び出す。

コリンのお父さん・・として会うイスは週末、会う約束をする。

学校で、お金はあるが子供のいる男と、交際をしてるソ先生と、噂を聞いてしまうドジン。

週末の公園
教育プログラムと、ピクニックの準備をしていたイス。

お弁当を食べさせてと、箸を渡すイス。
「私はキム・ドジンさんが、すごく好きみたいです。私を愛してるでしょう?」
別れられないと抱きつくイス。

家に帰り、ドジンに「眠いの。トントンして。」と、言うイス。

外に出ると、イスと話していた男たちがいた。イス母と24年間、一緒に住んでいたが、離婚で追いだそうとしていた男たち。

イス母が育てた息子なのね。財産を妻として与えるより、合意金で済ませるつもりの男たち。

イスに血縁者だから、合意しろと脅す男。情けなくてトイレで泣いていたが、戻ると帰ってしまう男たち。

レジで、撮影した動画を見せてもらうイス。
イスがトイレでいない間、ドジン、テサンたち4人が来て、「イスを愛するお兄さんたち」と、して男を脅していた。

「俺はイスを愛する兄さんだ」と、言っていたドジン。

ユンの妻、ジョンアの法事を手伝うテサンたち。義母は今年で終わりにすると言う。

法事が終わり、納骨堂へ行くと
「姉さん。ユンさんを好きになってごめんなさい・・」と、泣いてるメアリを見る4人。

外で、ドジンを待っていたイス。
「私の所へ来る時、これを履いて・・天気の良い日に・・」と、ドジンに靴を差し出すイス。

続く・・

イスは決意したんですね。ドジンに突き放されても、愛してるから待つと。

靴をプレゼントされた時のように、イスが靴をプレゼントして、自分のとこへ来る時、履いて欲しいと。

ユンの妻は亡くなってて、プロローグのシーンはそれを描いてました。

急用、大事な取引、ミンスクの離婚話よりも大切なこと。ジョンアが亡くなり、呆然としていたユンでした。
あのシーン、言葉はなかったけど、ユンと皆の思いを感じて泣けました。

家を売るほど、どん底のセラです。
でも、テサンが優勝を待ってくれると言ったので、安心ですね。ゴルフをやめても、そこに愛がある2人だから。

メアリの思いを知り、ユンも最後には決意してくれるでしょう。

↓OST


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2012年08月20日 | Trackback(0) | 紳士の品格

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