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紳士の品格 18話あらすじ

ユンの告白シーンがステキなのです。ドキンとする言葉。

出演 チャン・ドンゴン、キム・ハヌル、キム・スロ、キム・ミンジョン、イ・ジョンヒョク


プロローグ

4人が一緒に車に乗ってると、事故に遭う。
相手は20代の若者、車から判断すると100%父親の車だと言うドジン。

首が痛いと、慰謝料を多くもらおうとしたのでしょうね。
ハッタリで弁護士、警察やらに電話する4人。

ドジンは、国科捜のユン・ジフンに電話するが亡くなっていた。
これ、「サイン」のユン・ジフンの事じゃ。

若者は保険会社に電話、アッサリと自分の過失を認め、冷静に対応する。驚きを隠す4人。

18話

ユンに会いに行き、
「今なら間に合う・・裁判は明日だが、メアリは今日だ!このまま行かせるのか?」と、言うドジン。

慌てて空港へ向かい、メアリを抱きしめるユン。
「愛してるイム・メアリ・・遅すぎる告白もすまない。お前はもう、どこにも行けない。俺が行かせない。俺の所へ来い。心は隠さない。これからは俺について来い・・辛い事が多いだろうが・・簡単じゃないだろうが、お前の手を離さない。」と言うユン。
うなずくメアリは涙を流す。

メアリを連れて、テサンの家に行くユン。
「すまない。俺が引き止めた。俺が耐える。死ぬほど我慢したがダメだった。メアリが去ると知り、世界が終わるようだった。テサン、最初で最後の頼みだ。許してくれ・・」と、言うユン。

「2人とも・・失う覚悟をしたのか?この家はお前の家じゃない。今日で、俺は2人とも失った。この家から出て行け。俺はお前の兄貴じゃない。」と、言うテサン。

カフェ
メアリとユンが会っただろうか・・と、話すドジン、イス、ジョンロク。

天国を一瞬で失った男だから、会っただろうと言うドジン。イスの手にハンドクリームを塗ってあげる。

「ああ、恋に落ちるとハンドクリームも1人で塗れないんだな。」と、呆れるジョンロク。

ユンと会うイスは、「法的に解決してくれるお兄さん」の事を感謝する。あの人たちが、ユンに会いに来たら連絡して欲しいと。

テサンに言われ、家を出たメアリは事情をセラに話す。
心配するセラは、
「あんたは自分の男を、私は自分の男を気にするから」と、言う。

テサンが心配するから、ここにいると教えるつもりのセラね。そんなセラに感謝するメアリ。怒っても、妹の事を心配してるテサンを理解してるセラ。

テサンの家に行くセラ。
暗闇で1人、ぼんやりしているテサン。
「だいじょうぶ?メアリは私の家にいるわ。私の男を泣かせるなんて。イム・メアリ、酷い奴。いじめてやる。」と、テサンを抱きしめるセラ。

車の汚れがモーテルに行ったからと考え、ジョンロクを責めるミンスク。

メアリに頼まれ、ユンに出張の荷物を届けに行ったと、説明するジョンロク。信じられず、メアリに確認の電話をするミンスク。

メアリが本当に、ジョンロクに頼んだ事がわかり、
「私・・ダメだわ。離婚しましょう・・」と、言い出すミンスク。
冗談だと思っているジョンロク。

ミンスクはジョンロクを愛して嫉妬してしまうのね。そんな自分を許せないし、情けないと思って、本気で離婚する気みたい。

家に戻るユンは、ドジンに事情を話す。
メアリが子供の頃、生徒に額を傷つけられ、激怒したテサンの事を話すユン。

「俺はメアリの人生に傷を付けた。テサンからすれば裏切りだ。俺は辛い思いをすべきだ。俺はいいから、テサンの肩を持て。」と、言うユン。
結婚指輪を外す。

出勤するテサンに、ユンに言われメアリの件は、テサンの側に付くと言うドジン。
「2人を連れて、一緒に住めるよう助けてやれ。」と、言うテサン。

ユンと食事するテサン。
「なぜ、こんな状況に・・お前が24歳の娘を連れてきた。それが俺の妹だ。逆の立場なら、許せると思うか?」と、言うテサン。

「すまない・・俺のようなやつのために、メアリを泣かせるのは嫌だ。メアリをもう、泣かせたくない。諦めたくない。」と、言うユン。

「俺はメアリが、カバンを作るのが嫌だが、メアリの夢を叶えてもらいたい。」
「俺もメアリが、夢を失うことは望んでいない。メアリは俺の夢だ。」と、言うユン。
怒って帰ってしまうテサン。

ドジンと一緒に、セラと住む家を見に行くイス。
不動産の人に、一緒に住むのかと聞かれ、「新婚に見えたようだ・・」と、嬉しそうなドジン。
「結婚適齢期を過ぎてるわ。」と、指摘するイス。

地味な空間を埋めるため、ポイントにペンキを塗った方が良いと、専門家としてアドバイスするドジン。

契約するイスは、ドジンにペイントを頼む。

ドジンの両親は、カナダのトロントに住んでいて、仲良しだったので邪魔にされたが、後で考えると幸せだったと言う。

「作ってやるよ。誰も離れない家・・」と、言うドジン。
「それほど幸せな子供じゃなかったわ。家柄もないし。」と、言うイス。

「幸せにするといった約束・・また、守ってもいいか。明日より、明後日が幸せになる。約束する・・」と、イスにキスするドジン。

ユンとテサンが心配で、ハニーに電話出来なかったとミンスクに説明するジョンロク。
「あなたを信じられなくて・・」と、泣いて指輪を外すミンスク。

「ごめん。今まで悪かった。指輪は外さないよ。本当にもうしないよ。」と、言うジョンロク。
「自分が哀れすぎるからよ。疑う自分が狂ったみたいで・・お願いよ。離婚しましょう。私を自由にして・・」と、言うミンスク。

今まで、指輪を外して、遊んでいたジョンロクだったので、疑心暗鬼になる自分を許せないのでしょうね。天国と地獄を行ったり来たりと言うミンスクなの。
離婚は本気と知り、衝撃のジョンロク。

イスを悪く言ってた女性(先生)を呼び、接待だと食事に招待するドジン。ワインに料理で、「ソ先生は妹のような人。味方よ」と、言わせる。

ソ先生をよろしくと言うドジン。人生の傷は自分の物であると言う。

車の中で、ドジンに感謝するイス。
ラジオを聴くと、すべてセクシーな歌で、2人の思いを歌詞にしてるような曲ばかり。笑い出してしまう2人。

「今夜、もっと記憶に残るように・・俺が今日は、ソ・イスを帰したくないといったら・・?」と、言うドジン。

続く・・

ラブラブなドジンとイスです。

ユンとメアリも思いが通じて、テサンも怒っているけれど、内心は仕方ないと思っている様子。2人が住む家の事も言ってました。

ユンは良い人なので、年が離れていても子供のメアリを受け止めてくれるでしょうね。ドジンも良いけど、ユンもいいなあ。

テサンとセラもお互いを思い合ってます。結婚するでしょうね。

残り2話、これはどうなるのかしら。ミンスクとジョンロクの離婚問題でしょうね。

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2012年08月24日 | Trackback(0) | 紳士の品格

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