スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

紳士の品格 19話あらすじ

独身男性のアラフォーって楽しそう。友情と恋人、ドジンは両方手にしました。

出演 チャン・ドンゴン、キム・ハヌル、キム・スロ、キム・ミンジョン、イ・ジョンヒョク


プロローグ

レストラン
イス、ミンスク、セラ、メアリの4人が、露出した服で来る。

人の視線が気になり、露出した部分を隠す男たち。
「1度にひとつだけ。」と、イスの顔半分をナプキンで隠すドジン。
イスの服は露出が多いため、今日はウエストだけ・・と、顔は隠したドジンなのです。

メアリはエアコンで冷える。セラは胸の開いた服なので、食事をこぼすといけない・・と、隠すテサン。

女性たちがトイレに行ってる間、セクシーな女性が来る。

「俺たちはその時、全員女がいる黄金期を迎えてたが・・俺たちは依然としてずっと、男であり雄だった。」

19話

ミンスクが離婚して欲しいと言ってきた。今度は本気だと、テサンたちに告げるジョンロク。40回も離婚を口にして、41回目に離婚するとはわからない・・と、言うユン。

イスを帰したくない・・と、言うドジン。2人でホテルに行くと、ミンスクと会ってしまう。

仕事のドジンを送りに来たと、誤魔化すイス。
わかってるから、愛を楽しみ幸せになるべきと言うミンスク。
「人生は短いわ。幸せな瞬間をつかんで。」

ミンスクの言葉からドジンは、イスに部屋の番号を聞いてもらうことに。

ジョンロクを探すが見つからず、店にいたので驚くテサンたち。

荒れた生活のテサンに胸を痛め、部屋を掃除するメアリ。

ミンスクと話すイス。
「片思いの経験があるから、わかるんです。愛を与えていただけの人が愛を受けると、疑うことから始まるんです。ジョンロク社長もやっと、機会が来たんです。愛を与えることが・・」と、言うイス。

ジョンロクを疑ってばかりのミンスク。
優しいと、それが逆に不安になり、自分が壊れているのかと悩む。

ジョンロクに愛を与え続けたミンスク。
今度は優しくされ、ジョンロクから愛を受け取る時期でしょうね。あまりの幸せ、優しいジョンロクに不安を感じるミンスクなのです。

部屋に来るジョンロク。
離婚届けにサインして!と、言うミンスク。「あなたと、もめたくないの。」

「財産はいらない。金持ちの君が好きだった。一緒に生きてきた人に、ここまで俺と、いたくないと言われたんだ。消えてやる。」と、サインするジョンロク。
財産の書類は破り捨てる。

最後の夏休み前、生徒の写真を撮るイス。
コリンは20歳になったら、イギリスに行きたいから、バイトをすると言う。
「徐々に、私たちも親しくなりましょうか」と、言うイス。

株で、お金を儲ける事を考えるが、資金がないコリンとキム・ドンヨプ。

お店の募集に、自分を売り込む。
「僕はイケメンで、付き合うと女の子にも優しいです。女性に人気あります。あの子たちは僕のもの」と、言うドンヨプ。

「僕も、何でも早く覚えます。そのままで優しいです。僕は向かいの男子高校生をものにしましょうか?僕はジョークが何か、わかってる青少年です。」と、笑うコリン。

靴屋
美大に編入すると言うメアリに、靴を履かせるユン。指輪を外し、ブレスレットをしている。

「入山記念だ。上るのに世界で1番、難しい山がある。イム・テサンだ。その山に世界で1番、美しいヤッホーが住んでいる。」と、言うユン。
ヤッホーとはメアリの事らしい。

メアリの彼氏として、テサンの家に来るユン。
土下座して
「メアリを幸せにするから・・これ以上泣かせないから・・俺にメアリを俺にくれ。大変な思いで得た人だと、死ぬまで胸に刻んで生きる。」と、言うユン。
怒ってユンを殴るテサン。

ユンを殴った・・と、ドジンに言うテサン。
「お前が出来ることはした。ユンとメアリの人生だ。俺たちはただ、黙って見守ってはどうだ?反対もした。いつ、来るかもしれない別れにも耳打ちした・・」と、言うドジン。

自宅に戻るミンスク。
ジョンロクは財産分与を考えたら、もらうという。3分の1を与えると言うミンスク。

家のものを、3分の1切って持って行くと、言い出すジョンロク。呆れるミンスク。
ジョンロク、必死の抵抗に笑い出すミンスク。

イス母が、ドジンに会いたいといってくる。
ドジンの事を聞いて、独身だが19歳になる息子が1人いて、イスも知ってると話す。

イスが来て、勝手にドジンを呼び出したと母を怒る。
「反対する資格はないけれど、会う資格はあるわ」と、言うイス母。

チンピラ的な兄の存在は、申し訳なく助かったと言うイス母。娘を頼むと言う。

母の事を「恥ずかしい事情」と、ドジンに怒るイス。
「キム・イスはよく泣く。」
「キム・ドジンにふられた時、すごく泣いたのよ。」
「俺も、ソ・イスをふった時、1番泣いたんだよ。」と、言うドジン。

ミンスクと連絡が取れないジョンロク。

メアリとユンを呼ぶテサン。
「俺はもう、反対しない。お前らが付き合って、すぐに別れるような事は見たくない。もし、付き合って別れるなら・・俺は本当に2人を失うことになる。本気なら・・結婚しろ。出来るだけ早く・・」と、言うテサン。

「結婚する。ありがとう。お前を失望させない。」と、言うユン。
喜ぶメアリは式場、ドレスを選ぶといいだす。

「俺は負けた・・」と、ドジンに言うテサン。

「良い夫になる。後悔させない。」と、メアリを抱きしめるユン。

ミンスクに会いに来るジョンロク。
メアリとユンが結婚するので、お祝いを1人でするか、2人でするか・・と言う。
「俺を捨てて幸せか?本当の幸せになれ」と、言うジョンロク。

離婚届けを出したと言うミンスクだが、夫婦同伴が常識というジョンロク。

キム・ドンヨプと、一緒にいるコリンはケンカをして、警察にドジンを呼ぶ。保護者として、コリンだけでなくドンヨプも庇い、助けたドジン。
「お前らは子供で、まだ、保護が必要だからだ。」

イスに会うドジンは、息子が出来た実感がわいたと話す。メアリたちが、結婚するので羨ましいかと聞くドジン。

一方のカップルは結婚して、一方は離婚すると言うイス。ミンスクたちは、別れないと言うドジン。
「2人は今、鬼ごっこをしてるか、宝探しをしてる」と。

男性を見て、付き合ってた人に似てる・・・と、驚くイス。まだ、気持ちがあるのかと気になるドジン。

「セコイいのね。」
「男に言っちゃダメな言葉の1位がセコいなんだぞ。」と、言うドジン。
「女に聞いちゃダメな事は過去なのよ。」と、言い返すイス。

ミンスクから呼ばれ、クラブへ行くイス、メアリ、セラたち。

ブッキング出来たと、来た男はテサン、ドジン、ユン、ジョンロクだった。

続く・・

クラブは、メアリの結婚祝いのパーティのようでした。
男性を呼ぶのは、ホストとして呼んだのかしら。

メアリとユンの結婚を許可したテサン。
反対しても、どうしようもない事がわかってるからです。大人のユンだから、安心ですね。

ミンスクは離婚を決意してるけれど、ドジンはしないとわかってます。
愛し合ってるから、離れることは出来ないでしょう。

イスとドジンはラブラブで、些細な事で嫉妬したり、言い合ってます。
残り1話ですね。

これが終わったら、チ・ヒョヌ、 ユ・インナ「イニョン王妃の男」を始めようと思います。

↓OST 2


↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
2012年08月31日 | Trackback(0) | 紳士の品格

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。