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太陽を抱く月 6話あらすじ

子供時代は終わり大人になりました。フォンもヤンミョンも、ヨヌを思う気持ちは同じです。

出演 キム・スヒョン、ハン・ガイン、チョン・イル、ソン。ジェリム、ソン・ジェヒ、ユン・スンア、チョン・ミソン


6話

ヨヌを思い、泣き叫ぶフォン。

家族で葬儀をする中、ヤンミョンが駆けつける。

ヨヌが亡くなり、ボギョンが世子嬪となる。

「邸下の心を得たいなら哀れみや、罪悪感は捨てろ。その覚悟なしに、世子嬪の地位を欲するな。」と、言葉を思い出すボギョン。

悲しみのフォンに、
「ヨヌが生死を彷徨っていた時、何をしたのですか?ヨヌの父と兄が、流刑になるのに何をしてたのですか?すべて手に入れたでしょう・・殿下のお心も、大提学の忠臣も・・1つくらい私に譲って欲しかった。私だったら、守りました。邸下は守れませんでした。」と、言うヤンミョン。
来世ではヨヌを妻にすると誓う。

ヨヌが亡くなったと、安堵の大妃ユン氏。
禁止されてる呪術のため、身を清めにしばらく星宿庁を離れると言うノギョン。

お墓の中、仮死状態から目を覚まし苦しむヨヌ。
夜、ノギョンたちが墓を掘り起こしていると、裸足のソルが来る。

目を覚ますヨヌは記憶を失っていた。
ヨヌに、あなたは巫女であると告げるノギョン。神降ろしの衝撃で、記憶を失い家族は知らないと言う。
自分を神母だと思うようにと諭す。

「家族は霊力があるのを知り、私を捨てたのでしょうか・・」と、不安になるヨヌ。
「知りません。神霊様が記憶を奪ったのも、もしかすると・・過去と縁を切り、巫女として生きろと意味でしょう。」と、言うノギョン。

薬は仮死状態にして、ヨヌを救うつもりのノギョンでしょう。でも、記憶を失ったのは想定外のような表情。

ヨヌを失なった悲しみを受け止められないヨヌ母。

ヨヌ、ソル、チャンシルと船で逃げるノギョン。国巫に戻る事は考えていない。

ボギョンと結婚するフォン。
「ヨヌと言う名は霧雨という意味か・・ならば、煙雨という意味にもなる。」と、ヨヌを思い出す。

数年後

上奏文を読み、民の苦しみが伝わっていない!と、臣下を怒るフォン。
もう、国王になったのね。

病を口実に、王妃との夜とぎを拒んでいるフォン。

後宮を迎える上奏もあるが、反対して王妃が子供をうむべきと怒る大妃ユン氏。

国王は政務で過労なので、自分が政務をすると言い出すユン・デヒョン領相。

提案を聞いて、一緒に離宮するかと聞くフォン。
「そうだ!国王の留守中は、国舅が守宮大将になり、宮廷を仕切るのだった。」と、笑うフォン。
温泉よりも、宮中に残りたいだろうと聞く。
国舅とは王妃の父。

フォンは賢いわ。ユン・デヒョンの考えを読んでいる。しかも、余裕でからかっている。

ボギョンとフォンに、世継ぎを生むため、離宮を勧める大妃ユン氏。

政務は領相に任せて・・と、言うので、外戚に任せるのは放棄と同じだと拒否するフォン。

従わないのなら!と、断食をすると言う大妃ユン氏。ボギョンが、断食を撤回させたいと、座り込みをする。

仕方なく、ボギョンに離宮すると言うフォン。
「内ではお祖母さまを動かし、外では領相を動かす。頼れる後ろ盾がいて羨ましい。親迎礼で、言ったことをもう1度、言ってやろう。・・そなたと家門は富貴栄華を手に入れるが、余の心だけは望むな。絶対に手に入れることは出来ないから。」

王妃のボギョンに冷たいのは、ユン・デヒョン一派を許せないからなのね。心はヨヌだけを思うフォンなのだわ。

「もう、ヨヌは死んだのですよ!」と、怒りのボギョン。

ミナ公主と結婚したヨムは、ミナのおかげで滅亡を避けられ、恩人だと思っている。高い志もかなわない・・と、言うヤンミョン。

ヨヌの幻が、「ヤンミョン君様が、邸下を守ってください。待っています」と、ヤンミョンに告げる。
孤独なフォンのため、宮殿に行くことを勧めるヨヌの幻。

ヨヌを忘れられず、夢でうなされるフォン。眠れないフォンは、護衛のウンと封印している隠月閣に行く。

へガク導師から、手紙で時期が来たと知らせを読むノギョン。

続く・・

やっと、大人になりましたね。
キム・スヒョン君と、チョン・イル君に期待してます。

ヨヌはノギョンが薬を飲ませる事で助けられ、記憶を失ったものの、巫女として成長したようです。

今後、フォン、ヤンミョンたちと再会して、記憶を取り戻すのでしょう。それとも違う人生のまま、フォンと結ばれるのかしら。
名前も、「ヨヌ」じゃなくなるでしょう。

KNサイトを見てもやはり、カットされてるのだと思います。ざんねーん。
アン・ネサンの成祖は亡くなったんですね。

ボギョンは自業自得というか、フォンに冷たくされても仕方ないですね。国王になったけれど、ユン・デヒョンに皮肉を言って余裕な雰囲気です。

時期が来たというのは、宮殿に戻るノギョンなのかも。

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2012年09月04日 | Trackback(0) | 太陽を抱く月

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