「星をとって」5話あらすじレビュー

まだまだ、キムジフンさん演じる弁護士は冷たい人です!これがどう、変化するのか?開き直りのパルガンに押される感じで引きずり込まれるのかも。ジュファンを演じるパク・ジビン君、可愛い?そして!シン・ドンウク演じるジュナは歯がゆい感じだけど、やさしいですね。
おすすめのドラマです♪


チェ・ジョンウォン   チン・パルガン
キム・ジフン      ウォン・ガンハ
シン・ドンウク     ウォン・ジュナ
チェ・ヨンイン     チョン・ジェヨン
パク・ジビン      チン・ジュファン

キャスト紹介ページはこちら
(私の作成中のサイトに飛びますが、戻って来てくださいね・笑)


5話

ナミを抱くジュファンだけど、ミルクもおむつも取り替えたのに泣き止まない。
テギュと、ジュナが部屋に来て
「パルガン姉さんはどこにいった?」と、聞く。
「アルバイトよ、チンパルガン?」と、答える妹。

「なんでアルバイトなんか?」と、テギュに「モーテルに泊まるお金が、必要だから。」と、答えに考えるジュナ。

パルガンは、サウナへ!と、ジュファンにはいったけど、本当はホステスの仕事で稼ぐつもりなのよ。夜のバイトで驚くジュナと、テギュ。

「これもみんな、カンハ叔父さんのせいだ。ジュナ叔父さん、なんとかしてよ。」と、テギュにジュナも自分が歯がゆい思い。
ナミの泣く声で眠れないカンハ「役に立たない女!」と、文句。

夜のクラブ
歌って踊り、客に気に入られるミミ(パルガン)客にチップをもらう。でも、ベタベタする客に嫌な思いのパルガン。
パルガンを気に入る客(社長)は、自分を「オッパ」と、呼べという。次回はデートしようと社長、適当に答えるパルガン。

これ、次回は危険なパルガンじゃないかしらーースケベな男なのよ^^;

仕事の帰り、コンビニで二日酔いの薬を買って、うがいで、お酒の匂いを消すパルガン。
「2?3日、頑張ればモーテル代くらいになるわ。がんばるのよ。パルガン」と、自分にいうも、車に映ったケバいメイクを消す。
「そしたら・・バイトやめられる?」と、つぶやく。

カンハの家
ジュファンが心配する、「何のにおい?消毒のにおいがする。」
「におう?お風呂の掃除をしたの。」と、誤魔化すパルガン。ジュファンには、心配しないようにいう。

朝、朝食を作るパルガン。
居眠り?ジュナが焦げそうなご飯のスイッチを切る。慌てるパルガン。
「バイトして大丈夫なのか?顧客整理もしないといけないのに・・」と、ジュナに
「知らないんですか?わたし、クビになったんです。」と、パルガン。

ジュナは、バイトに行ってたパルガンを心配、会社をクビになったことを、初めてここで知るの。やさしいジュナのことだから・・・

「ここを出るまで、あの子たちのことは内緒にしてください。」と、パルガンの言葉を思い出すジュナ。

朝食
「疲れてるんじゃないか?ハニー。一晩中、働いて大変だろう。」と、テギュ。
カンハは先に出勤、パルガンが家をでるまで「食事はしない」と、宣言。

これを怒るテギュ。パルガンが、頑張って作った食事も拒否するカンハ。

病院
意識を戻した会長だが、記憶が混乱している。
孫娘のジェヨンも誰か、わからない。

「イニョンを連れてこい。父親が病気だと。そしたらココに来るはずだ。」と、会長。これに焦る次男イング。

イニョンとは?たぶん、事故で亡くなった長男のことかな?

イング妻が医師に症状を聞くと、
「痴呆ではなく、記憶喪失だと思います。精神的なトラウマが原因の・・」と。

イングやイング妻のことは、わかってるが、他の部分がわからない。イングは、「兄貴が生きてた幸せなことだけ、覚えてるわけか?兄貴が生きてた頃に戻ろうとしてると?」と、父を心配する。

これにイング妻は
「もし、正常だったら、あの病院建設を始めてるはずよ。ラッキーだったと思わなきゃ。この状態のまま、残りの人生を過ごしてくれるように祈りましょう。」と、いう。

イングは一応、父を心配するけどイング妻は「ラッキー」と、思ってる。

亡くなってる長男を待つ父をいうイング、イング妻は
「お兄さんを待ち続けて、残りの人生を過ごすのはお義父さんにもそう、悪いことじゃないわ。」という。
都合良い!って意味ね。

ジュナにパルガンのことを説明するチーム長。パルガンはもう、重なるミス、赤ん坊を会社に連れてきたことをいう。
「他に方法はなかったのか?」と、ジュナだけど、上司の命令でクビになったパルガン。(上司とはジェヨンのこと)

カンハ家
リビングで掃除するパルガンの弟妹たち。チョロクがいいだす。
「考えたの。あたしたちが、ここを追い出されるのを防ぐ方法。お姉ちゃんが、テギュお兄ちゃんと結婚するの。」これに呆れるジュファン、パランは「バカだ」と。

でも、チョロクは
「違う。オッパは純粋なだけよ。ばかじゃない。そう見えるもん。この何日か、オッパを観察してたの。この家で1番、思いやりがある人だわ。それにオッパの家は、アメリカにあるじゃない。お姉ちゃんが、結婚したら、あたしたちもアメリカに行ける。」
これに同意のパラン。呆れるジュファン。

ノランは
「私は、チーム長おじさんの方がいい感じだと思うけど。あの変な人より。弁護士さんは、イヤな人だから可能性はゼロだし・・・チーム長おじさんは、お姉ちゃんや、私たちに同情的じゃない?だから、チーム長おじさんと、お姉ちゃんは結婚するべき。」と、ノラン。

「お前ら、こういうことわざ知ってるか? ”餅をもってる人は餅をあげることなんて考えない” なのにもう、キムチをつまむなんて。」と、ジュファン。

子供たち、勝手なことを??ませてるわ^^;^^;^^;
ジュファンがいったのは、よくわからないけど、可能性のない話はするな、何も始まっていない!ってことかなあ。


サウナで寝てるパルガン、以前サウナで会ったアジュマに出会う。
友人チンジュから電話、ウルマおばさんが「ここに(会社)兄弟を、全員つれてきて、上司に泣いてすがりなさい。私たちもお願いするから。」と、いう。

チンジュを好きなおじさんが
「そんな事では解決しない。解決策は必死で考えれば、出てきます。ボクの意見は・・・他で仕事を探すのは?」と、これに呆れて怒るチンジュたち(^_^;
役にたたないおじさんだわ(笑)


ジェヨンは、カンハに病院に行こうと誘う。会長が記憶を忘れてるので。
「おじい様は、オッパ(カンハ)のこと好きでしょ。伯父さま(イニョン)のことを、忘れてもらいましょ。」と、ジェヨン。亡くなった長男のことを、忘れさせようと、ジョエン。

ジュナは、カンハに「理由もなく社員を解雇するのが合法なのか、知りたかった。お前の命令だろう。チン・パルガンさんの解雇は。」と、ジェヨンにも怒るジュナ。

「それが何か問題?」と、ジェヨンに
「あんな形でやめさせるのは・・労働委員会のほうで問題にならないか。」と、ジュナ。ジェヨンは、これに問題はクリア。
労働委員会でも解雇を認めたという。

パルガンは、長く働く社員の1人、保険契約を集める外交員。トラブルの元になる社員をクビにしただけ!と、ジェヨン。怒るジュナ。とめるカンハ。

「無意味な慈善をいつまで続ける気?」と、ジュナに言い捨てるジェヨン。
ジュナはカンハに、家を追い出すなら、会社をクビにすることはなかったと指摘。

これに怒るカンハ
「あの人の人生に責任を持てないなら、クビを突っ込むな。言わなかったか?ジュナ、お前、いつまで子供っぽいマンガのヒーローの役を、やるつもりだ?もう、いい加減、気がつけよ。他人の人生にクビを突っ込むと、お前の人生が面倒なことになるぞ。」と、いう。

カンハはカンハなりに冷たいけど、最後まで責任を負えないなら、中途半端な優しさはするな!と、警告だと思うな。ジュナは優しいけど、「子供もいるパルガンをクビにして追い出すなんて!」って怒るけど、カンハは責任のことを、ジュナ自身の人生を考えてのことをみていってると思う。


ジェヨンは、ジュナに「かわいそう」と、理由で面倒な社員を、働かせる気はないという。
「お前、兄貴と絶対に結婚しろよ。神様がきめたカップルだ。完璧にお似合いだよ。」と、いいかえすジュナ。驚くジェヨン。

今までジェヨンに、言い返すことはなかったジュナなのかな。それと、ジェヨンを見切った感じのジュナでした。冷たいジェヨンだものね。でも、会社としては理解もできそうな・・


病院
会長にあうカンハ。イングは「ウォン・ソンの息子ですよ。ソンの上の息子ですよ。お父さんがとても信頼してました。覚えてますか?」
「ソンはもう、結婚したのか?」と、会長。

カンハは、家で倒れて意識がなかった・・その日のことを思い出してほしい・・と、いうと、驚くイング妻、カンハを病室から出す。
カンハのことを覚えていない会長、これを指摘するイング妻は、病人にストレスを与えないでほしい、覚えていなかったのはショックでしょうけど・・と。

「義父にトラウマを思い出してほしくないのよ。倒れる原因になったことを。私たちの方が、あなたよりもがっかりしてるし、悲しいの。」と、イング妻。あやまるカンハ。

イングが「耐えられないよ、また、兄さんを連れてこいといってきかない。」と、病室から出てくる。
カンハ、ジュナを誘い酒を飲みに行くイング。

パルガンは、弟妹たちに「夜明けまで戻って来ないから。」と、ナミの面倒をみるようにいう。チョロクたちは、パランの夢遊病のことをいう。

テギュが、働くパルガンを心配、ライブを抜け出し「一緒に仕事をしよう。」と、いってくれる。
感謝するパルガンだけど・・パルガンのことを「ハニー」と、呼び、言い直すテギュ、でも?カンハとうまく行かないなら「ハニー」と、呼んでも問題ないのでは?と、かんがえるテギュ。
一緒に・・と、テギュに「兄弟を見てほしい。その方が助かる」と、パルガン。

テギュは優しいし、パルガンを好きだし?結婚しちゃえばいいのに(^_^;
でも、パルガンはそんな気はぜんぜんない。

クラブ
パルガンは店のママに注意をいわれ、大事なVIPだと行かされる。
客は、イング、カンハだったの!驚くカンハ、パルガンは無言・・何も知らないイングは、パルガンを気に入って。。
一緒にカラオケで歌う。そこへジュナも来て驚く。パルガンがホステスの仕事をしてるから。

くらぶ

ジュナはカンハに
「あの人は、兄貴を5年も好きだったんだぞ。兄貴が兄弟をどこかにやれと、いったから住む場所をみつけるために、ここで働いてる。こんなことしちゃ、いけないって叱るべきだろ。」と、ジュナ。

「俺がなんで?あいつの選択だ。」と、カンハ。そうさせたのはカンハ!と、ジュナ。
カンハは怒って
「うちにいさせてやったら、あの女の人生が変わると思うか?チャンスは与えられるものじゃない。自分で作るものだ。もっと、ましな生き方をするべきだったんだよ。」と、いう。

ジュナは、チャンスを・・って怒るのだけどね。。

かなしい

ジュナはパルガンに「こんなの、あなたらしくない。」と、怒るのだけどパルガンは「ただ、生き抜くためよ。」と、答える。
「軽率だ。これは楽な解決方だ。」と、ジュナ。
ジュナとここにいれば、チップももらえない・・・と、店に戻るパルガンは、1人で泣いてしまって。

パルガンも楽な解決方!と、わかってるけど、必死で生きてるのよ。ジュナにいわれなくてもわかってる。でも・・つらいパルガンだわ(>_<;)

カンハが家に戻ると・・テギュが子供たちと大騒ぎでカラオケ。
怒るカンハは子供に「もう、遅いから早く寝ろ」と、いいわけのテギュ。

パルガンはコンビニで買った消毒でうがい、酒のにおいを消す。

「2日で6万。軽率だって何だっていいのよ。少なくても、”いてもいなくてもいいミス・チン”と、は言われないないわ。チン・パルガン。あんたお水の才能あるのね。
このままなら、アパートも借りて、あの子たちを大学にもやれるかも。ホステスだって、後ろ指さされるのが何だっていうのよ。あの子たちに、知られなきゃ、いいわ。」と、パルガン。

うん、確かにホステスだって立派な仕事だわ。がんばれ、パルガン。

カンハは家でホステスのパルガンを思い出す。

ジュナはパルガンに
「いくら辛くても、やっていいことと悪いことがあるはずだ。どうしたんだパルガンさん。」って。

でもパルガンは
「その基準は誰が決めるの?チーム長の基準では、私が何か、違法なことをしてますか?あの仕事のどこがいけないの?兄弟を養って、住むところが与えられれば、それで良くないですか?」
「その後、どうするんですか?弟たちが・・お姉さんがホステスだと知ったら、あの子たちが感謝すると思いますか?」
「感謝してほしいとは、思ってません。ただ、生きていければ・・」

おねちゃん

これを聞いてしまったジュファン!
「ありがとうなんて言わないし、そうやって生きるのもイヤだ。俺たちは孤児院に行くから。」と、ジュファンは怒って兄弟たちを起こす。
驚くパルガン・・

パルガンの部屋
ジュファンは、弟妹たちに早く荷物を詰めて家を出ろ!と、叫び、驚き起きる弟妹たち。これをドアの外で、ようすをきいているジュナ、テギュ。

ジュファンを怒るパルガン
「どうして孤児院なんていうのよ。仕方ないことじゃない。モーテル代も稼がないといけないのに・・女だという事意外に、何の取り柄もない、マヌケな人間にどうしろと・・」

「姉ちゃんが、あんな仕事をして稼いだ金でモーテルには行きたくない。わかった?」と、叫ぶジュファン。
「お姉ちゃん、飲み屋に?今、ホステスやってるの?悪いことだよ。」と、弟妹たち。

パルガンは涙をこらえて
「恥ずかしいことなんてないわ。世間の人がなんと言おうと、ひとつも恥ずかしくないわ。生きていくためにしたことなのに、後ろ指さしたければ、させばいいわ。」
「姉ちゃんが恥ずかしいんじゃない。姉ちゃんに、そんなことをさせてる俺たちが。恥ずかしいんだ。」と、涙で叫ぶジュファン、家をでていってしまう。テギュが追いかける。

これをドアの外から、聞いているカンハ、ジュナ。ジュナはカンハに
「何もしてやらないのに、何で立ち聞きしてるんだ。面倒なんだろ。」と。
部屋で考えるカンハ・・・

テギュは、ジュファンを追いかけて公園に来る。
「本当に孤児院にいくのか?姉ちゃんが悲しむぞ。」と、テギュにジュファンは
「今、悲しいのは俺たちです。姉ちゃんの人生を台無しにして・・」
「お前たちがいなくて、姉ちゃんが生きていけると思ってるのか?」と、テギュ。

ジュファンは家に戻り、パルガンに
「明日、みんなを連れていくから。あの孤児院につれていって。」と。

パルガンは
「約束するわ。また、お前たちに恥ずかしい思いをさせたら、その時はお姉ちゃんが、孤児院につれていってあげるわ。だから、そんな事いわないで。」と、いう。

「少しの間だけだ・・・姉ちゃんが、苦労してお金を稼いで、モーテル代をつくっても、俺たち、モーテルを追い出されるのはわかってるだろ。」と、全員をうけいれてくれるモーテルなんてない!と、ジュファンは泣いて・・

「孤児院にいって、みんなの面倒みるから・・だから・・だから・・状況が良くなったら迎えにきて。その時まで元気でいるから・・」と、泣くジュファン。

ノランたちも泣いている。
パルガンは
「自信がないのよ。1度、離れてしまうと、もう会えない気がして・・姉ちゃんのこと知ってるでしょ。礼儀知らずで勝手なこと。お前たちがいなくて楽だと思えば、迎えにいかないかも・・お姉ちゃんを人間にしたいのなら、このままでいて。わかった?悪いやつ。」と、パルガンは涙。

「早くそうするっていって。お姉ちゃんを人間らしくするために。そうじゃないと、お兄ちゃんも人でなしだよ。」と、パラン。
ナミもパルガンも、ジュファンもみんな泣いて・゚・(ノД`)・゚・。

迎えにいかないかも・・と、パルガンは本音をいったんですね。人間、楽な生き方をしてしまいそう。。自信がないパルガンも理解出来る。


翌朝
パルガンは朝食を作り・・・カンハの部屋で上半身、裸のカンハを叩き起こす。
驚くカンハ。

パルガンは
「どうせ、追い出されるなら、自分のやり方で好きにやったほうがましだわ。弁護士さんの出勤後に掃除しろというなら、私はいつ、仕事にいけるんですか?」と、今まで、カンハを追いかけてた人生を後悔、カンハによく見られたくて、カードを使い、買い物しなかったら、今頃はアパートの頭金か、保証金くらい貯まってた・・と、いいだす。驚くカンハ(笑)

パルガンが、炊いたご飯を食べて行って!と、頼む弟妹たち。
パルガンも
「家政婦として、最善を尽くす努力をしています。協力してください。」と、強気のパルガン。弟妹たちは、カンハの靴をみがく。

朝食
座るカンハ、パルガンはカンハの料理に気を配ったので、ジュナ、テギュの料理の見た目にはこだわれず。
「だって喜ばせるのがすごく難しい、誰かさんのための料理にばかり、気を取られたから。」と、すごい嫌み^^;^^;^^;

テギュはこれに同意、パルガンの料理は見た目は同じなんだけど(笑)
お米に手間がかかり、スープはテギュたちと同じ!と、パルガン。
「これが最善の結果ですか?」と、怒るカンハ。
パルガンは
「頑張ったんですから、気持ちよく受け取ってください。」と、笑顔。

もう、開き直ったパルガン!って感じ。呆気にとられるカンハかな?弟妹たちもいるので、あまり怒れないカンハなのかも(笑)

すわる

パルガンはナミを背負い、会社にいく。驚くチームリーダー。ジェヨン。

チームリーダーに土下座、頼むパルガンは
「”女の人生、出会った男で決まる。いい男と出会えたら、女性の人生は花開く。懸命に働いて何になる。結婚もできないし、すごく苦労する。”」と、チーム長を密かにバカにしてたパルガン。

これを謝罪、必死にうったえる。弟たちが5人いるので「死ぬわけにはいきません。生きないといけないんです。」と、助けを求める。

これを拒否するチーム長。パルガンはひきとめて「今までのチン・パルガンじゃありません。」と。
「あんたは変わらない。兄弟が5人いても、あんたは ”いてもいなくてもいいチン・パルガン” そのままよ。」と、いわれてしまう。
解決方を教えて!と、パルガン。チーム長はパルガンが、クライアントをバカにしてることを指摘する。

親身になって相談に乗らなかったパルガンかなあ。
チンジュを好きな男性は、昔は警察官だったみたいね。訳ありでこの会社にいるみたい。


おねがい

パルガンはナミを背負ったまま、チーム長の部屋で座りこみ。これをとめるチンジュたち。パルガンは、生きるためにナミにも知って欲しいという。

1日中、ナミを背負い正座するパルガン。ジュナはみるけど、カンハの言葉を思い出しやめる。チーム長は戻って来てびっくり。まだパルガンがいるからね。
1ヶ月だけ、頑張るとクライアントを兄弟のように思う、頑張るとパルガン。チーム長は明日、来るようにいう。

ジュナはフラフラのパルガンを見て、手を貸そうとするのだけど・・・やめちゃうのよ。
パルガンが公園にいると、カンハが車で通り・・無視だわ( ̄ェ ̄;)


ナミがーーーー「ほし、ほし・・ほ、し・・」って!

オンマの次ぎに喋った言葉が「ほし」だったナミに感動、喜ぶパルガン。

「母さんが死んでから、”オンマ”っていわなくなったのに、母さんが星になったこと、知ってるんだね。ナミ、お姉ちゃんがあんたに星を取ってあげるからね。約束する。星をとってあげるね。あの星をとってあげる。約束する。」と、ナミに感動のパルガン・・・

感想
「星をとって」とは、ここから来た言葉、意味なんですね。ナミの「オンマ」の次に覚えた、喋った言葉が「ほし」だったナミ。これに感動のパルガン。
家政婦として、カンハに開き直りで自分のやり方をするパルガン!
これに驚きつつ、受け入れるカンハなのかな?きっと、そうですよね(*^^*)

ジュナは優しく、パルガンに手を差しだそうとするけど、カンハの言葉で責任を持てないと、やめてしまいました。確かにカンハのいう意味もわかるけど、家を追い出すこともないわよねえ。あの兄弟たちを見てるのに。
テギュもパルガンにすごくやさしい。

でも、パルガンはそんな気はないし。今は、弟妹たちを育てるのに夢中、真剣に働くことを考えてるのよ。
ホステスが悪いとは思わないけど、やはりジュファンにしたら、自分たちのせいで・・と、負い目を感じてしまうでしょうね。
面白いです?ジュファンもいい演技ですね(*^^)v

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2010年01月26日 | Comments(0) | Trackback(0) | 星をとって
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