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イニョン王妃の男 5話あらすじ

自分の人生、未来を知るのは怖くもあり興味ありますね。

出演 チ・ヒョヌ、ユ・インナ、キム・ジヌ、カ・ドゥッキ、チン・イェソル、パク・ヨンリン


5話

図書館
スギョンが来て、慌てるヒジン。

公園まで送ると、車に乗せるスギョン。
「黙ってて、私が返事するから。」と、ブンドに言うヒジン。

スギョンにブンドと、知り合ったきっかけを聞かれる。
「歴史を教わってる。ドラマのために勉強してるの。歴史学科の大学院生。」と、嘘を言うヒジン。

見た目がヒジンのタイプだから、「アタックされるわ。」と、ブンドに言うスギョン。

「アタックとは?」と、聞くブンド。
「唇に注意の意味よ。ヒジンは情熱的だから。」と、答えるスギョン。
意味を理解して笑うブンド。

公園に到着して、別れの挨拶で握手を求めるスギョン。
「別れの挨拶は握手?・・他には?」と、聞くブンド。
「”バイバイ” かな。」と、言うスギョン。
「ああ、バイバイ・・握手か・・」と、納得するブンド。

ヒジンに握手で、別れを告げるブンド。
嘘をついたヒジンとわかったの。

部屋
「内緒で男と会って!プライベートの監視は、私の役目よ。見張ってるからね。」と、ヒジンに言うスギョン。
スキャンダルは困ると。

パソコンで、検索するがブンドの名前は出て来ない。
「結局、何だったんだろう。朝鮮時代の人?ストーカー?ストーカーとキス?」と、考えるヒジン。

ヒジンが、図書館にいた写真がアップされる。「歴史の先生との写真はない?」と、聞くスギョン。

聞かれて、エレベーターの監視カメラを思い出すヒジン。カメラをチェックに行く2人。

「監視カメラの前でキスした?」と、呆れるスギョン。
「はずみで・・彼はもう、私の前に現れないかも・・そう思ったらキスを・・」と、言い訳するヒジン。

図書館の監視カメラをチェックに行くが、壊れて映っていない事を知るヒジンたち。

カメラで、ブンドを見つけて会いに行くヒジン。
「監視カメラに撮られてる。気を付けて」と、ブンドに注意するヒジン。

「隙のない世だ。」と、言うブンド。
「300年前と違うのよ。1日中、あなたにふりまわされた!」と、言うヒジン。

「必然の出会いのようだ。出会いには理由が・・」と、言うブンド。
「真面目な顔でいわないで。本当にやり手ね。」と、言うヒジン。
「やり手とは何なのだ?」
自分の人生を知りたいと、図書館に来たブンドだった。

情熱的な挨拶の事を指摘するブンド。
「色々あるのよ。私が教えたのもそう。握手もバイバイも。3つとも普通に使うわ。私が教えたのは最も、礼儀正しい挨拶よ。信じないの?」と、言うヒジン。
「信じる。師匠の言葉だ。」と、笑うブンド。

帰ろうとするヒジンを引き止め、「ここは死角か?」と、聞いてキスするブンド。

「両班としての礼儀だ。うまく出来た。向こうでは恋人同士の行いだが・・ここでは別れの挨拶とは・・教えは無条件に信じる。」と、言うブンド。
「やり手の意味を?こんな行いをする人よ。やり手ね!」と、言うヒジン。
帰るヒジンを笑顔で見送るブンド。

図書館で1人、実録を読むブンド。
弘文館で死体が見つかり、キム・ブンドが犯人という証拠が出る。逮捕、尋問されるブンド。
「やつに罪をかぶせるのが得策だ。」と、思い出し驚く。

先の日付を読み、謀反の罪にて王から、「逆賊のキム・ブンドを済州島へ送れ。」と命令を知る。

その後、名前は見つからず・・3月24日。
「移送から2日後、逆賊キム・ブンドは・・病で世を去った」と、読むブンド。

朝鮮時代
「急病?お札があっても安心出来ない。私が病で死ぬのは本当だろうか・・」と、考えるブンド。

宮廷に行くと、逮捕される日は行かず。使用人のハンドンに、ユンウォルを連れ、都を出るよう指示する。

撮影が始まるヒジンは、脚本家の先生と会いキム・ブンドの事を聞く。今は図書館に行かなくても、ネットで検索可能だと言われる。

「吏曹参判キム・ソニャンの息子、己己換局で没落した西人ね。イニョン王妃の復位まで生きなきゃ。直前で死ぬなんて。」
脚本家の先生の言葉に驚愕のヒジン。

1667年生まれ、1694年病死、27歳。
ブンドの言葉を思い出し、「明日、死ぬの?」と、考えるヒジン。

朝鮮時代
王に謀反の罪!と言われ、打ち首は慈悲で逃れたが、済州島に送られたブンド。

尋問中、反論しなかった事、「持ち札」とブンドの言葉が気になる右議政。「もしや、自ら済州島に流されたのかもしれん。」と考える。

済州島
食事にヒ素が入れられ、死期について考えるブンド。

寺の和尚と話すブンド。
「私は死ぬべき瞬間、お札に救われました。逃げたからまた、死が訪れるようです・・次に死にそうな時、お札を使い生きたら・・幸せに生きられるのか・・」

「最初は幸運と思ったが、疑問だらけだ・・なぜ、お札を私に?向こうで、彼女に会ったのは偶然か、必然か・・」
話した事を思い出す。

突然、刺客に襲われるブンド。

現代
ドラマが始まる日、ブンドの死を知り悲しみのヒジン。

「知り合いが死んだの。謀反の罪で300年前・・私を変だと思うでしょ。」と、泣き出すヒジン。
状況を理解出来ないスギョン。

「3日前に死んだのに・・連絡が来ない。」と、言うヒジン。男運がないと嘆く。

ヒジンの携帯に、済州島から電話がかかってくる。
「生きてたの?済州島から?実録には死んだと書いてあったわ。」と、驚くヒジン。

「逃げたのだ。犬死にはごめんだ。電話のかけ方を学んだ。感心であろう。難解で3日も要した。」と、言うブンド。

続く・・

朝鮮時代のブンドの流れがちょっと、わかりにくいですね。
想像なのかと思ったら、本当に謀反の罪で済州島に送られたなんて。

済州島で、毒の食事を見抜き、脱出するブンドです。突然、ヘアスタイルも現代風になり、電話もかけてくるとは。

今後、ヒジンとラブラブで現代をメインにするのかな。戻れば、謀反人として逃げ回るのかしら。
名誉を取り戻さないとですね。

↓OST


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2012年09月15日 | Trackback(0) | イニョン王妃の男

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