棚ぼたのあなた 22-23話あらすじ

怖い姉のユニと弟セグァンが可愛かったわ。

出演 キム・ナムジュ、ユ・ジュンサン、カン・ミンヒョク、キム・サンホ、ユン・ヨジョン、チョ・ユニ


22話

ユニの部屋に助けてと、駆け込むマルスク。

トイレに籠もるマルスクに、「どうせ、海でも見たいと言って、彼氏と一緒だったんでしょ。」と、言うユニ。
「海?僕とは行っていない!」と、驚くグィナム。

食事も出さず、家に帰るよう厳しいユニに根を上げ、実家に帰るマルスク。

父さんのあんパンが好きだから・・作りたいと、チャンスに教えてもらうグィナム。

マルスクに別れを告げたのか?と、聞かれるセグァン。今度、話すと言う。

イスク片思いの男性が、友人を呼んで食事会をしたいと言う。嫌がるジェヨンだが、受け入れる事に。

高いワインを出して、イスクが気になるジェヨン。

「ヘスよりも、イスクを気に入りそうだ。うちの親は。」と、イスクに言い出す男性。
本当はまだ、イスクを好きみたいね。

「イスクがOKなら、破談にする。」と、言う男性。
「結婚式には出ない。会いに来ないで。」と、言うイスク。

ジェヨンと話すイスク。
「10年、好きで忘れられない。」と言うイスク。
「忘れろ。俺にどうしろと?」と、言うジェヨンに忘れられないと、泣き出すイスク。

屋根部屋に住むユンビンに、仕事を持ってくるマネージャーは無給だった。ユンビンに仕事を誘う男性。

しかし、ユンビンは「スターだから。CDも出そうと思えばいつでも出せる。」と、理由で安っぽいイベントを拒否する。

「まだ、現状を把握していない。お前は過去の人間だ。」と、言われるユンビン。

イルスクが会話を聞いて、ファンの格好で庇う。
「ファンクラブ100人ほどで、ユンビンさんを探したんです。日本からもファンが来ています。」

服も着替え、熱烈ファンを装うイルスクに驚き、感動するユンビン。
これで、イルスクの事を見直したみたいね。

ファンのためにも、仕事をするべきと言われるが「スターだから」と、断るユンビン。


ジョンベとジャングンが、屋上でラーメンを食べている時、ユンビンを誘う。

妊娠した母の事を考えるジャングン。
「俺は2番目だ。今まで、1番可愛がってもらったのに・・子供が生まれたら2番目・・」と、落ち込む。
その気持ちはわかると、言うユンビン。
1番から、落ちる心境は理解出来るという。

再会して初めての父母の日・・と、マルスクがお金を出し合おうと言い出す。
グィナムはユニの実家にも行くと説明、納得出来ないマルスク。

朝、マニに会いに行くグィナムとユニ。

商品券が少ないので、ジヨンとセジュンに間違いでは?言うマニ。
大事なことは、気持ちだと言ったマニを指摘するジヨン。金額は少なくても、心があれば良いと意味。

これじゃ、文句言えないわね。

2人目を妊娠して、17年ぶりに母に電話するオク。
つれない母の言葉に、「たかるつもりはない。声が聞きたかっただけ・・」と、泣き出す。
そっと、聞いているジョンベ。
ここは切なくて泣けたわ。

セグァンの携帯から、マルスクへ「別れよう。」と、勝手にメールしてしまうセグァン友人・ユンボム。

父母の日のプレゼントとして、30年の自分を見せると言うグィナム。チャンス、チョンエ家族を集めて、写真を見ながら説明する。

「驚いたのは、僕がいない間も愛してくれた。愛してます。」と、言うグィナム。
涙を隠すヤンシル。

ユニ夫婦が、実家に何を送ったのか気になるマルスク。うちは写真だけ?と、不満を感じている。

自分が考えた内容を、紙に書きプレゼントするグィナム。
マクレが引いたクジは、グィナムと高級レストランで食事する券。

ヤンシルが引いたのは、「僕にどんな過ちを犯しても、1度だけ、許します。いい券ですよ。」
驚きで泣き出すヤンシル。
罪を許すグィナムになりそう。

23話

父母の日、プレゼントに成績表を見せるジャングン。340人中、330位。喜ぶ家族。

別れよう・・と、セグァンのメールを見て、ショックを受けるマルスク。友人のユンボムが出したとわかるが、言い訳をしないセグァン。

クラブ
「なぜ、怒ったの?」と、聞くマルスクに「嫌気がさした」と、だけ言うセグァン。
文句を言いたい気持ちを抑え、泣き出すマルスク。
初めてフラれたのね。

ヘスとジェヨンの結婚式には行けないと、断るイスク。
付き添いを頼まれても、花嫁の引き立て役はいやよね。

アメリカにいた時の知人・・と、スジと会ってるグィナムが気になるユニ。スジの初恋はグィナム。

学校に呼ばれるジョンベ。
ジャングンの成績は偶然、マークシートに間違えて書いたのが良かった事を知る。

自分の考えなら、最下位だったはずのジャングン。運良く330位になれただけと知る。

先輩を呼び、家賃滞納もしてるから再起したいと、本音を告げるユンビン。
プロデューサーと親しくなる方法、隙間作戦を教えてもらう。

失恋のマルスクを心配するセグァン。
弟を見かけ、車で追いかけるユニ。
「うちの近所にいるのは、偶然じゃないわね?女に夢中?」と、激怒するユニ。

「彼女と別れたんだ。信じて。」と、言うセグァン。怖い姉を悪魔と呼び、怯える。

ユニに妊娠薬を買ってきて、試してと言うマクレ。負担を感じるユニ。

生徒の親が、お金をクッキーの下に入れて来る。「これは賄賂?」と、悩むジヨン。

賄賂ではなく、お礼だから受け取っても?と、考えるが返すことに。

チョンエに、車の運転を教えるユニは怒鳴ってしまう。

続く・・

運転を始めるチョンエも楽しそうですね。

マルスクはセグァンに別れを告げられ、ショックです。
最初の計画と違い、本気で好きになったセグァンだと思うから、これから2人の恋が始まると思います。

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2012年09月16日 | Trackback(0) | 棚ぼたのあなた

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