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太陽を抱く月 9話あらすじ

身代わり巫女として1ヶ月、王のそばにいることになったウォル(ヨヌ)。

出演 キム・スヒョン、ハン・ガイン、チョン・イル、ソン・ジェリム、ソン・ジェヒ、ユン・スンア、チョン・ミソン


9話  今回から、フォンの事を「王」、ボギョンを「王妃」と統一させます。

蝋燭を持ってくるよう指示、ウォル(ヨヌ)の顔を確認する王(フォン)。

「誰の命令だ?あの日も仕組まれたのか?余を誘惑しろと?それとも、この手で首をしめろと?」
間者(スパイ)だろうと考える王。

「間者ではありません。身代わり巫女です。」と、答えるウォル(ヨヌ)。慰めたい一心で、王の顔に触ってしまったと謝罪する。

教授が来て間者ではなく、星宿庁の巫女であり、体の回復のためのお守りだと、思ってくださいと説明する。

眠る間だけでも政務の疲れと、心の痛みを忘れてお休みになれば・・と言うウォル(ヨヌ)。

心を読むため、触ったのかと聞く王。
「殿下が呼んだ名前の方が殿下の苦しみに思え、慰めたい一心で御身に触れてしまいました。」と、言うウォル(ヨヌ)。

「この娘はヨヌじゃない。惑わされてる。錯覚だ。ヨヌだったら、自分の名を呼ばれて平然としていない・・」と、考える王。
振り切るため、宮殿から追いだせと命じる。

追いだされたウォル(ヨヌ)を、守ろうとするノギョンは何も出来ない。
「大罪人だ!額に焼き印を押して遠方へ送る。」
密室に閉じ込められるウォル(ヨヌ)。

教授が巫女を捕まえたと知り、問い詰めるヤンミョン。

大妃ユン氏に宮殿にいる事で、嫌みを言われ言い返すヤンミョン。
「家にハエがたかるのは悪臭がするから・・」と、言う大妃ユン氏。

「ハエがたかるのは、殿下に世継ぎがいないからだ。」と言うヤンミョン。

「お祖母さまを長生きさせるためにも、入宮して楽しませます。」と言う。呆れる大妃ユン氏。

こんな強気のヤンミョンは珍しいわ。

ヤンミョンを推戴しようとする邪悪な輩に狙われないよう、元気になって欲しいと、王に言う大妃ユン氏。

「ヤンミョン君は、存在が危険なのです。もっと、強くならなくては。早く世継ぎを・・」
大妃ユン氏は、世継ぎの事しか考えていないわね。

ヤンミョンを遠ざけ、王座をゆるぎないものにするのだと言う大妃ユン氏。

強い風がふいても、曲がってはいけないとヤンミョンに言う母。曲がらないことが安泰だと。

母に権力も栄華も欲しない。
「生まれ変わったら、もう1度、会いたい人がいます・・また、私に気がつかないか。別の人を選ぶのでは・・また、逃すのでは・・」と。
心配していると話すヤンミョン。

「どこに行けば、みつかるのか・・」

王はヤンミョンを信じているが、雑音がうるさいと感じている。王座とは血を分けた兄弟でも、政敵になる。王座にいるのが辛いと、ウンに言う王。

閉じ込められているヨヌを心配して、王に事実・・巫女はヨヌだと明かすべきと言うソル。反対するノギョン。

夢にヨヌが現れ、不安になる王妃。

宮殿に、王と自分を引き裂く妄言が広がってると、大妃に言う。女をそばに置いたからだと。

王はそんな事はしない。大妃ユン氏が、身代わり巫女を入れたから、回復してると説明する大妃。

ポヨン楼の工事の事を聞く王。
気になるならと、見に行く事を提案する領相。今から現地へ行って、様子を見ても遅いと判断している王。

外戚を一掃する機会を狙ってる王と考える領相。

巫女を追いだしてと言うボギョンに、卑しい巫女に手を出すはずはないと言う領相。

大妃ユン氏と話す領相。
ノギョンを復帰させた事を指摘、8年前の事に深く関わっているから危険だと言う。

臨時のクォン氏は、物欲と権力欲が強いので扱いやすい。でも、チャン・ノギョンは腹の底がわからないと言う領相。

ウンにウォル(ヨヌ)を調べさせる王。
星宿庁の巫籍に名前はあったが、身代わり巫女の事は知らない領相とわかる。

ウォル(ヨヌ)の刑が始まる。
「アリ、どうしたらいいの?事実を話せば、すぐに殺される。このままでは生きた屍となる。」
王命で刑はとりやめになる。

巫女ウォル(ヨヌ)は、役目を果たせと王命が出る。

ウンに、「惑わされた・・だが、振りきれない・・」と、言う王。

ノギョンに、巫女ゆえに受ける誤解や偏見をなくしたいと言うウォル(ヨヌ)。

市場で、ヤンミョンと再会するウォル(ヨヌ)。
王族なのかと聞いて、驚くヤンミョン。「霊力です」と、いわれガッカリする。

記憶であって欲しいヤンミョン。自分の記憶を霊力と考えるウォル(ヨヌ)ね。

「もう、心に抱く人をお忘れ下さい。新しい縁のために心を開いてください。これからは作り笑いで、本心を隠さないで・・自分の心を偽り、隠して生きるのはつらすぎます。」と、言うウォル(ヨヌ)。

名前を聞いて、「ウォル」と、答える。

市場で、貞敬夫人シン氏(ヨヌ母)とぶつかるウォル(ヨヌ)。

夜、身代わり巫女として、王の部屋に行くウォル(ヨヌ)。お茶を飲まず、起きている王に驚く。

政務に疲れ、心の苦しみを忘れさせてくれるかと聞く王。1ヶ月の任務を果たす、癒すと答えるウォル(ヨヌ)。

王命で、顔をあげろ言う王。
そこへ来る王妃は2人を見る。

続く・・

大妃ユン氏と領相は、手を組んでると思ったら、キツネとタヌキですね。今にもケンカしそうな気配です。
お互いを利用する事しか考えていません。

お茶に薬が入って、眠ってた王なんですね。
起きてウォル(ヨヌ)を話をして、心の痛みを消し去ることが出来るのかしら。

新しい恋という形、ウォル(ヨヌ)を好きになる王かもしれませんね。

幼い娘を失ったヨヌ母が可哀想でした。

↓原作小説、待望の日本版


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2012年09月16日 | Trackback(0) | 太陽を抱く月

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