スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--年--月--日 | スポンサー広告

イニョン王妃の男 11話あらすじ

キスシーンがステキで可愛い2人なのです♪

イニョン王妃の男 DVD-BOXI
イニョン王妃の男 DVD-BOXI
バップ 2013-09-18
売り上げランキング : 746


Amazonで詳しく見る
by G-Tools


出演 チ・ヒョヌ、ユ・インナ、キム・ジヌ、カ・ドゥッキ、チン・イェソル、パク・ヨンリン


11話

授賞式、ブンドを見つけたヒジンだが、いなくなってしまう。

会いに来たブンドに驚くスギョン。
以前と同じように、ブンドに質問をする。家は?両親は?どうやって生活を?と。

家は北村、伝統家屋であり両親は他界、遺産で暮らしてると答えるブンドは笑い出してしまう。

自分を覚えていないスギョンなので、おかしいと考えるブンド。

スギョンに、ヒジンは自分のことを夢だと思っているかと聞いて、もう来ないと告げるブンド。
「家に帰ります」と。

授賞式を抜けだし、財布も持たずタクシーに乗るヒジン。ブンドとの想い出の電話ボックスに来る。
誰もいない電話ボックスに1人、座り込むヒジン。

帰ろうとして、電話ボックスを見ると誰かがいる。電話ボックスに戻るブンドはヒジンを見つける。

「なぜ、ここへ?・・私に会いに?」と、言うブンド。
無言で、ブンドに抱きつくヒジン。
ヒジンを優しく抱きしめるブンド。

朝鮮時代
「あの女人に会いましたか?」と、ブンドに聞くユンウォル。

義禁府
奴にバレ、漢陽を離れるとミン・アムに伝える臣下。札に秘密があり、消えたのを目撃したと言う。

現代
12時に帰るとブンドと約束をしたヒジン。慌てて家に戻り、服を脱ぐとブンドがいた。

「家に来るなり服を脱ぐとは・・外に出てる。」と、言うブンド。
「ここではそうなのよ。全部、見たくせに。」
「全部、見たから行くのだ。」
「自分では否定してるけど、最強のやり手ね。」と、笑うヒジン。

「あなたを待つだけの身になってよ。お札は預かるわ。」と、言うヒジン。
お札を預けるブンド。

突然、ドンミンが来て隠れるブンド。
ヒジンにキスしそうなドンミンに、水を霧吹きでかけるブンド。
「意外と幼稚ね。」と、笑うヒジン。
「2人の男に心を許したそなたの責任だな。」と、言うブンド。

「私が浮気したとでも?自分は領議政の娘と結婚するくせに。実録に載ってたわ。」
「私が・・責任をとろう。」
「どうやって・・?」
「方法を考えて戻ってくる。イニョン王妃・・そなたに会えるならば・・何でもする。」

「彼とはケリをつけるから・・約束を守ってね。」と、お札を返すヒジン。

ドンミンに、
「別れましょ。あなたとヨリを戻す前の彼が現れたの。夢の中の男よ。とにかく・・・再会したの。悪いと思ってる。」と、言うヒジン。

「夢の中のキムブンドだって?我慢にも限界がある!」と、怒り出すドンミン。

ドンミンに、クッションを投げつけるブンド。
「お前がキムブンドか!」と、争う2人。

バスルームにドンミンを閉じ込め、頭を冷やせよ・・と、言うブンド。

ドンミンがブンドと会い、閉じ込められたと知るスギョン。

ブンドを安全なペンションに連れて行き、事態を収拾してくると言うヒジン。
「眠れそうにない。1人の夜は長い。・・本当に行くのか?」と、言うブンド。

ヒジンにキスするブンド。
「やり手ね・・」
「自覚はなかったがやり手のようだ。認めよう。」

再びキスをする2人。

続く・・

可愛いキスシーンだったわ。ヒジンがブンドの足の上に乗って。身長差があるとステキに見えますね。

ブンドの記憶がないスギョンとドンミン。この2人にどうやって説明するのか。ブンドは、時間の隙間に消えたような事を言ってました。

ブンドの言う責任って、現代に生きることなのかしら。
ラストが気になります。

チヒョヌとユインナ主演「仁顕王后の男」サントラ!!チ・ヒョヌ、ユ・インナ「イニョン王妃の男...

↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
2012年09月29日 | Trackback(0) | イニョン王妃の男

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。