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棚ぼたのあなた 28-29話あらすじ

ユニのピンチ!バレてしまうかも。ユンビンとイルスクが可愛いです。セグァンも。

出演 キム・ナムジュ、ユ・ジュンサン、カン・ミンヒョク、キム・サンホ、ユン・ヨジョン、チョ・ユニ


28話

仕事が大事だと言うユニは辞めたら、他のプロデューサーに取られてしまうと言う。

「君が心配なんだ。君は仕事が大事でも、僕には君が大事だ。これは譲れない。諦めるんだ。出産したら、仕事をすればいい。」
酔ったフリも、痛々しいと言うグィナム。

グィナムは、本当にユニを大切に思っているから、多忙な仕事、ハードな環境に置いておけないのよ。
ユニは今、辞めれば自分の代わりはいくらでもいると理解している。

夫と話すヤンシル。
あの時、3度目の流産をして迎えにこれないといわれた。家を暗くしないように、花を買ったが気がつけば持っていなかった。

「子供を生めない劣等感で、おいを捨てたのだと言われそうで・・手違いだったのよ。」と、言うヤンシル。
「事実だろう。今さら面倒を起こすな。黙っていろ。」と、言う夫。
冷たいジョンフンだわ。これじゃ、ヤンシルが可哀想。

ユニにバッグの見返りとして、味方になる事を約束したマルスク。

母に、バッグでユニに誘惑された・・買ってくれたら裏切らないと言う。怒る母に諦めるマルスク。

バッグを返すマルスクを見て、あんな彼女なら許さないとセグァンに言うユニ。
まだ、ユニ弟の事を知らないマルスク。

ユニが弟を泊めると聞いて、文句を言うマルスク。

多数決の結果、チャンスもユニの味方であり、仕事を続けても良いことに。

後輩と病院で話すグィナム。
流産のうつで、普段と違う行動をする人もいると聞く。
「迷子じゃないかもしれない。意図的に誰かに連れ去られたのかも・・」
記憶が曖昧なグィナム。

レストラン
ギュヒョンから、誘われたイスクと知り突然、泊まりで合宿を提案するジェヨン。デートを断るイスクを見て笑う。

TV曲からオファーが来て、喜ぶイルスクはユンビンに報告。
12時間待たされ、駆け回るイルスクを気遣うユンビン。結局、手抜きの舞台だと帰ることに。

「自分を変えます。母にマヌケといわれます。でも、別人になってみせます。ユンビンさんがいれば、自信が持てるんです。」と、決意するイルスク。
人が良いイルスクを笑うユンビンなの。

合宿の日
寝坊するジェヨンは、イスクを迎えに行く。
チャンスと挨拶をして、イスクをクマと呼んでるのがバレてしまう。

合宿用に、肉を用意したジェヨンだが突然、ギュヒョンが来て高級牛肉、フルーツを持って様子を見に来る。
不愉快になるジェヨン。

強くなりたいと思うイルスクは、ユニにアドバイスを受けることに。
笑ってばかりではダメ。心の中で、人を非難するイメージ、メイクも濃くする提案のユニ。

何度も謝る態度も、良くないというユニが面白いの。イルスクは優しいし、気も弱いからね。

マクレに告白しようと考えるヤンシルだが、言い出せず苦悩する。言えないのなら、離婚を口にするなと言うマクレ。

帰りにグィナムと会い、話したいと言われるが拒否するヤンシル。

「どうして・・あんなことを?教えてください。」と、言うグィナム。

イスクとジェヨン。イルスクとユンビンの恋が楽しみ。

29話

「思い出しました。停留所で・・会いましたね。行方不明になった日・・」と、言うグィナム。
「その日じゃないわ。市場で会ったのは数日前よ・・」と、言うヤンシル。

間違いないと言うグィナムに、涙を流し、記憶違いと帰ってしまうヤンシル。
ここまで否定されて、どんな言葉をいえば。

病院に運ばれ、迎えに来たジョンフンに告白するヤンシル。

「手違いだったのよ。一瞬のミスだった。お金を使って探したわ。でも、言えなかっただけ・・お義母さまにも十分、尽くした。」

流産のショックを受けた時、泣いていたグィナムと一緒にバスに乗ったヤンシル。

グィナムを忘れ、1人で降りてしまい、慌てて探したが見つからなかった。義姉が責められてるのを見て、言い出せなかったと。

「これ以上、事を大きくするな。黙っていればいい。離婚も言い出すな。証拠もない。」と、言うジョンフン。
30年、苦しんだのだから償ったともいうヤンシル。

合宿
ギュヒョンと、親しいイスクに苛立つジェヨン。
ジェヨンの豚肉は人気がなくて皆、ギュヒョンの牛肉を食べてるの。

罰ゲームで、墓場に行くイスクと、ジェヨン。転んで足をひねったと、イスクに甘えるジェヨン。

パン屋
チャンスに叔父、叔母の事を聞くグィナム。
仕事人間のジョンフンと、流産をして苦労したヤンシルと知る。

ヤンシルを、家族も嫌がる冷たいジョンフンを支え、良い人だと言うチャンス。
経済的にも援助してくれ、辛い時期をのチョンエをも支えてくれたと。

ヤンシルにしたら、償う気持ちもあって支えてくれたのかも。罪悪感というか。本当は悪い人じゃないと思うわ。ヤンシルも。

セグァンと初めて会い、挨拶をするチョンエ。
口の上手いセグァンなの。

マルスクたちに、ユニの弟は優しいと言うチョンエ。
「あの人の弟なら、腹黒いわ。多数決の時も根回ししてた。」と、言うマルスク。

ユニと寝るグィナムは、子供の頃を話して、「事実なのか、記憶を作ってるのか混乱する・・」と、言う。
事実だと思う・・と、答えるユニ。

ユニが先に卑怯な手を使った・・と、相談するマクレとチョンエ。ユニに、TV局の見学に行きたいと言い出す。

ライバルプロデューサーが見学に来た日、チョンエたちも来るので心配なユニ。
たぶん、妊娠を仲間にバラされると予想なり。

ジャングンに勉強を教えるセグァンだが、お手上げ状態になってしまう。
「覚悟を決めて来てください。」と、言うジョンベ。
ジャングンに教えるセグァンが面白いわ。

ジョンフンの会社に来るグィナム。
「勘違いかもしれないが、行方不明になった日、最後に会ったのは・・ヤンシル叔母さんだ。」と言うグィナム。

その日は、3度目の流産をして入院させたので、覚えていると言うジョンフン。グィナムの通報も自分がしたと。
誤解もあるだろうと告げるジョンフン。

ヤンシルの話を聞いて、証拠も証人もいないから、嘘のアリバイを言った夫だわ。妻を庇うというより、面倒は嫌な様子。

TV局の見学について行こうとするイルスク。
自分も働き出したというが、
「あんたに何が出来る?ユニさんと違う!」と、言われてしまう。

私だって・・と、思うイルスクが可哀想。家事をすれば十分と言われてしまうの。

ユンビンに「絶対、輝かせてみせます。やり遂げたい。」と、言うイルスク。

自分は家事と子育てしか知らないが、やってみせると。
「私にも出来る。バカにされたり、騙されたけど、出来ることはあります。」

ユニと一緒に、TV局に入るチョンエとマクレは、妊娠を黙っていて欲しいと頼まれる。
言わないと約束する2人。

トイレで、妊娠初期のストレスは良くない!と、ユニを心配する友人・・会話を聞いてしまう女性プロデューサー。

監督と挨拶を・・と、チョンエたちに言うユニ。
ライバル・プロデューサーたち2人を、気にするチョンエたち。

ユニ友人が来て、
「妊娠がバレたらアウトです。大作ドラマを任せられてるんです。あの2人は狙ってるんです。」と、説明する。

2人が来て、監督の前でユニの妊娠を指摘する。
驚くユニに、
「何のこと?間違いなんじゃ?妊娠なんて報告は聞いていないわ。」と、嘘をつくチョンエ。
戸惑うユニ。

続く・・

ユニの妊娠を監督たちにバラすつもりで、見学に行ったチョンエたちです。でも、ライバルがいて蹴落とされそうな事を知り、咄嗟に庇ったチョンエですね。

あの後、ユニがどう言うのかしら。
取りあえず、姑のチョンエが嘘をついてくれたので、妊娠を否定するでしょう。

グィナムの気持ちも複雑ですね。
自分の記憶が正しいと思っている。けれど、ハッキリとヤンシルに拒絶されてしまい、ジョンフンにも違うと言われました。
あの2人が認めることは難しいでしょう。

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2012年10月07日 | Trackback(0) | 棚ぼたのあなた

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