赤道の男 3-4話あらすじ

ジュニョク氏は珍しく悪役ですね。

出演 オム・テウン、イ・ヒョヌ、イム・シワン、イ・ジュニョク、イム・ジョンウン、チョン・ホビン、イ・ジェヨン


3話

ジャンイルのため、ジャンテクとケンカするソヌ。
これが子供と思えないシーンでびっくり。

亡きギョンピルに首を絞められる夢を見て、慌てるヨンベ。

「イ・ジャンイルのお父さんへ。あの夜、あなたを見ました。5千万、必要です。秘密は守ります。」と、手紙を書くグァンチュン。
ヨンベを脅し、お金を取るつもりね。

ソウルの美容院へ行くスミは、ジャンイルと再会する。電車の中でスリに遭い、お金を貸してと頼むが
「お前に貸す金はない。」と、断るジャンイル。
「いつか後悔するわ。バカにしたこと!」と、怒るスミ。

グァンチュンが、書いた手紙を家で見つけるスミ。父親を問いつめ、事実を知る。
「あの夜、ソヌの父親を木につるすのを見たんだ。でも、ソヌの父親とは知らなかった。その時はまだ、生きていた。」と、言うグァンチュン。

腕の傷跡は変わったものであり、法学部に受かった子の父親だと言う。

警察に言わないのは、偽のお札を売った詐欺罪で手配されている。巻き込まれるのが怖いと言うグァンチュン。
取り憑かれた演技は、ソヌに教えたかったとスミに言う。

ソヌには言うべきという父親だが、死ぬまで黙っていてというスミ。
ジャンイルの弱みを握ったスミでしょうね。

ソウルで、大学生活を始めるジャンイル。
バイトを3つもしてるジウォンと再会する。プギョン化学が倒産した事を知る。

ジャンテクたちから、逃走するソヌは電車に飛び乗る。

ギョンピルは、9歳の子供を養子にして離婚したと報告を受けるノシク。

友人から聞いて、父の死は国際経済人総会のせいで、終わらせようとしていた警察だったと知るソヌ。タクシー目撃者の話も。

父親の事件で再調査を頼むため、ジャンイルと一緒にノシクに会いに行くソヌ。写真を見て、ソヌはテジュの子供だと感じるノシク。

遺書は警察が証拠として写真を撮っていた。陳情書を出すつもりのソヌ。

夜、ノシクがヨンベを怒鳴ってるのを聞いてしまうジャンイル。
「法学部ならわかるだろう。殺人共謀罪が、どんな刑を受けるか。発見された死体は父親の作品だ。そのために奨学金をやってるんだ。」
衝撃のジャンイル。

ノシクはまだ、ギョンピルが生きてた事を知らないと思うのだけど。

ソヌに会いに行くジャンイルは、「何が大事か考えろ。お父さんの事は忘れろ。時間を無駄にするな。」と、言う。
「警察には1人で行く。俺は最後までいく。」と、言うソヌ。

翌日、警察に行くというソヌを止めるジャンイル。
「俺がお父さんを殺した。俺が殺したと思って許してくれ。警察に行くな。」と、言うジャンイル。
「真実は明かす。犯人がお前でも陳情書は出す・・」と、言うソヌ。

突然、ソヌを角材で殴り、海に放り込むジャンイル。

4話

ソヌを海に突き落とし、奪った陳情書を燃やすジャンイル。

友人から、ソヌがテボンから守ってくれた事を知るジャンイル。海で遺体が見つかったとニュースに怯える。

屋台で、やけ酒を飲むジャンイルを気遣うジウォン。

ソヌが崖から落ちて、病院に運ばれたと知り、心配するグァンチュンとスミ。
これは事故じゃないと考えるグァンチュン。病院に来たヨンベを見て、不安を感じる。

父から、ソヌの事を聞いて怯えるジャンイル。

病院で、意識不明のソヌに、「お前が・・うちの息子に罪を犯させたのか?ダメだろう・・」と、つぶやくヨンベ。

数年後

病院で意識を戻すソヌ。
大人だわ。

ゴルフ場経営、プギョン化学を吸収、文化事業にも進出すると、インタビューを受けるノシク。

ソヌの意識が戻った事を知るジャンイル、グァンチュン、スミ、ヨンベたち。

意識を戻すが、一部の記憶と視力を失っていたソヌ。
ソヌの回復に不安を感じるジャンイル。

続く・・

記憶だけでなく視力も失うなんて。
どうやって復讐をするのかしら。まずは自分の体を治さないと動けないソヌですね。

記憶が戻れば、事故でなくてジャンイルが殴った事をわかっています。

4人の男女のすれ違う人生と愛の話…オム・テウン、イ・ボヨン「赤道の男」OST CD

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2012年10月10日 | Trackback(0) | 赤道の男

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