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赤道の男 5-6話あらすじ

復讐がそろそろ始まりそうです。ソヌの演技には驚きのテウン氏ですね。

出演 オム・テウン、イ・ジュニョク、イ・ボヨン、イム・ジョンウン、チョン・ホビン、イ・ジェヨン


5話

こん睡状態から目を覚ますが、失明を受け入れられないソヌ。
ソヌは錯乱状態で、ベッドに縛り付けられる。ソヌを見て不安なジャンイル。

退院したソヌの様子を見に行くヨンベ。
記憶があやふやなソヌに驚き、「罰は受けます・・ジャンイルを守ってください・・」と、1人つぶやく。

ジャンイルが病院に来ていた事を知り、「なぜだ、ジャンイル。なぜ、殺そうと?友達だったのに・・」と、思うソヌ。

ソヌの目は手術しても治る可能性は低い。手術代も高い。
視覚障害者の教育を受けるためにも、ソウルに行こうと提案するスミ。保険と貯金があったので安堵のグァンチュン。

子供の頃の隠れ家を覚えていたソヌは、ジャンイルに殴られた日を思い出す。

部屋から出ず、落ち込んだソヌに「父親の疑惑の死を晴らそうとしてケガをした。本当に事故か?」と、聞くグァンチュン。
絶望を感じても、天が必ず助けてくれると言う。

友人グムジュルに「ジャンイルが心配している。手紙を書く」と、言うソヌ。
「事故で連絡出来なかった。合格おめでとう。お前の親友ソヌより」と、代筆してもらう。

ソヌは記憶を取り戻してるけれど、周囲の人たちには言わないの。手紙もわざと、ジャンイルに脅しをかけるような感じで出すつもりでしょうね。
ジャンイルが自分を殺そうとした事、覚えてるソヌだから。


「書き忘れた。ジャンイル、俺は覚えている。お前を許さない・・死ぬまで。」
これでもう、復讐を決意したソヌだと思う。

ソウルで、ジウォンと楽しく生活を送っているジャンイル。

ソヌからの手紙を読み、怯えるジャンイル。

ジャンイルに会いに行くスミ。
「ソヌが回復したわ。会いに行ってあげて。記憶も戻るかも。」と、言う。忙しい・・と、スミを相手にしないジャンイル。

自分の道を歩む・・と、ソウル行きを決意するソヌ。家は数日くらい、ジャンイルに泊めてもらおうと言う。

ソウル
家が決まるまで、ジャンイルの家に泊まるスミ、ソヌ、グムジュル。ソヌに気を遣い、怯えるジャンイル。

「最後に会ったのはいつ?どこで?」と、聞くソヌ。
「全然、覚えてないのか?」と、不安なジャンイル。
事故の日は、寒い日としか覚えていないと言うソヌ。

怖々、ソヌに質問するジャンイル。聞いているスミ。
ソヌは思いだしてるので、嘘をついてるのでしょう。

視覚障害者のリハビリセンター
ジウォンはソヌを見て、車のフロントガラスを割った日を思い出す。
「私を覚えてますか?」
「俺に言ってるんですか?」

数年ぶりの再会なのによく、あの日のソヌと覚えてるわ。
このジウォンをジャンイルと奪い合うのでしょうね。たぶん、すべてを思い出してるけれど、復讐のために知らないふりのソヌだと思います。

6話

ソヌをリハビリ課へ案内するジウォン。歩き方、点字を習うことに。

ジャンイルの帰りを待ち、一緒に食事するソヌたち。焼酎を飲みたい・・と、グムジュルに飲めないと言うジャンイル。
「飲めるだろう。合格祝いで飲んだ。」と、言うソヌ。

スミはわざと、ソヌの世話をジャンイルにさせるのよ。送り迎えとか。
戸惑うジャンイル。

ジャンイルに子供の頃、車のガラスを割った時の人に会ったと話すジウォン。
「その人、失明してるの。」と、言葉で動揺するジャンイル。

福祉館で、点字を勉強するソヌ・・そっと、見ているジウォン。本を探すソヌを手伝う。
裏切り者の気持ちを知りたいと言うソヌ、復讐をテーマにした本を読みたがってるの。

タクシーを探すソヌに声をかけるジウォン。2人を尾行するジャンイル。

ソヌの手助けをするジウォンに、「学費もないのにボランティアか!」と、言うジャンイル。

書見台と木枕を、ジャンイルに送った事を覚えているソヌ。

ソヌが段々と、記憶を取り戻してる事を恐れているジャンイル・・と考えるスミ。

ジウォンに「俺だけを好きになって・・」と、言うジャンイル。

酔って、ジウォンに送ってもらうジャンイル。
様子を見に来たヨンベは、
「俺が働いてるのに、お前は女と酒を飲んでるのか。」と、言う。
「会長の犬になって、働けとは言っていない。」と、言うジャンイル。

「会長がいなかったら、いい家で、学費の心配もなく暮らせたか?この家だって・・父さんのおかげなのに・・ソヌを入れるのか!」と、怒るヨンベ。
「俺だっていやだ。」と、答えるジャンイル。

「ソヌを追いだせ、女とも会うな。」
「・・父さんもソヌも嫌いだ。」
「父さんは・・お前のために地獄に行ってきたのに・・」
2人の会話を聞いているソヌ。

部屋にいたソヌに驚くジャンイル。
ジウォンの朗読を聴いてたふりのソヌ。
ヨンベが、来た事も知らないふりのオムテウンの演技が上手い。

お酒を飲む2人。
「俺に出来るのは・・人生を放棄しないこと。」と、言うソヌ。
昔の家、ジャンイルの机の前にあったスローガンを覚えていたソヌ。

「お前の話を聞いて思い出した」と、言うソヌ。
「見えるのか・・?見えないふりを・・?」と、驚くジャンイル。
怯えてソヌを殴るジャンイル。

「父さんは、チン・ノシク会長の別荘に行った。そして死んだ。ジャンイルは奨学金をもらった。ジャンイルが警察行きを止めた。警察に行く日、俺を崖から突き落とした。俺は助かったが目が見えない・・お前を許さない・・」
1人思うソヌ。
ここまでハッキリ覚えてるとは。

ムン・テジュが、釜山に現れたと報告を受けるノシク。

(回想)
ノシクを愛して妊娠したウネ。妊娠をノシクに言えば、子供は堕ろすことになると言うウネ。相談に乗るテジュはウネを愛してる。2人を見て、嫉妬するノシク。

ある日、横領の容疑で逮捕されるテジュ。ノシクは、子供をテジュの子だと思い込んでいる。
(回想・終)

息子を見つける・・と、探す決意のテジュ。

ジウォンに会い、
「息子と会わないでほしい。誘惑しないでくれ。今は勉強に専念すべきだ。」と言うヨンベ。
ジャンイルは友達だと答えるジウォン。

山で転ぶジウォンは足を痛める。
心配するソヌが背負い、ジウォンがソヌの目となって歩く。親しくなる2人。

ソヌと2人で、ギターを弾いているジウォン。そこへ来るジャンイル。

続く・・

ジャンイルは嫉妬で狂いそうですね。
ジウォンとソヌは仲良くなり、愛し合う2人だと思います。

ソヌを演じるオムテウン氏の表情、演技は素晴らしいですね。目の動きからして驚きです。

このドラマ、映像で見ないと良さが伝わらない部分が多いです。駅のホームのシーンもドキドキでした。
でも、ソヌって本当は見える気もしますね。

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2012年10月12日 | Trackback(0) | 赤道の男

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