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赤道の男 7-8話あらすじ

「善徳女王」キム・ユシンのカリスマは感じないけれど、演技が上手いと思います。

出演 オム・テウン、イ・ジュニョク、イ・ボヨン、イム・ジョンウン、チョン・ホビン、イ・ジェヨン


7話

ムーンリバーを自分だけに・・と、想いのジャンイルだが、ソヌにも歌うジウォン。僕だけをみてくれ・・と、ジャンイルを避けるジウォン。

ソヌが、ジウォンと親しくなるのに苛立ちながら、2人を見ているジャンイル。

ソヌに「恋愛してるな」と、言うジャンイル。
「傷つくのはわかっているが、今はこのままがいい。彼女はいい人だから、障害者では可哀想だ。」と、言うソヌ。
ソヌがジウォンを好きな事を確認、苦悩するジャンイル。

事故で失明してしまったが・・と、父親の事件・陳情書を点字で打ち始めるソヌ。警察に電話してるのを、ジャンイルに聞かれてしまう。
ソヌを尾行するジャンイルが怖いわ。

本を借りるソヌはチケットをもらい、ジウォンと一緒に演奏会へ行くことに。約束の時間に遅れるジウォンを心配するソヌ。事故で渋滞・・と知り、捜しに行く。

ソヌを心配して捜すジウォン・・無事な事がわかり、安堵で、ジウォンを抱きしめるソヌ。好意を抱いてるのを感じて、一緒に遊びに出かける2人。

電話もジャンイルの家にかかってきて、楽しそうに話す2人を聞いているジャンイル。知らないふりをしながら、ソヌの様子を見ている。

「あなたが人を殺すのを見ました・・3千万を用意しろ・・」と、脅しの手紙を受け取り、不安になるヨンベ。
書いたのは占い師のグァンチュン。

インチキ占い師の娘!と、子供の頃からバカにされていたスミ。
大学の美術で優勝すれば、留学出来るという。父のグァンチュンに、留学したらソウルで暮らすよう言うスミ。

ヨンベは不安になり、手紙の事をチン会長に相談する。
書いたのはソヌでは・・と、考えるヨンベだが、筆跡も違う。金は用意するので、相手をよく確認してこいと言うチン会長。

約束の場所へ、お金を持っていくヨンベ・・受け取らず、様子を見ているグァンチュン。会長と一緒にいるのを目撃する。

部屋が見つかり、引っ越すソヌ。
マッサージを覚え、ジウォンの肩を揉むソヌ。事故の事を詳しく聞くジウォンだが、答えない。

「チン・ノシク会長へ。あなたが殺させたんですか。味方になります。秘密を守る代価をお忘れなく・・1億用意してください。」と、手紙を送るグァンチュン。

手紙を読み、ソヌを消せとヨンベに命じるチン会長。助けてください・・と、怯えるヨンベ。

マッサージの依頼を受け、ホテルに向かうソヌ。部屋にはチン会長が待っていた。

8話

実習生として、ホテルにいるノシクのマッサージをするソヌ。
同じ年ごろの息子がいたが、一昨年亡くなったと嘘をつくノシク。

目の事を聞かれ、崖から落ちたと話すソヌは聞いた声だと思い出す。

グムジュルに、チン会長の写真を頼むソヌ。ホテルの授業院に顔を確認してもらうため。

グァンチュンに頼まれ、ソヌの好きなジウォンに会いに行くスミ。
「ソヌは父親の自殺現場を見ました。陳情書を準備中、事故に遭いました。ソヌをもっと、愛して欲しいのです。」と、ジウォンに言うスミ。
当時のソヌの事を話す。

不安を感じるジャンイルだが、「俺はお前を殴っていない。証拠はない。」と、自分に言いきかせる。

ジウォンと会うソヌは「僕は何もしてやれない」と、気を使うようになる。

ジウォンと服を買いに行くソヌは、試着室で他の客の財布を間違えてしまう。
男に殴られるジウォンを守ろうとするが、出来ない歯がゆさを感じる。帰りのバスで、キスをする2人。

従業員に写真で確認してもらい、マッサージした相手がチン・ノシク会長だとわかるソヌ。

事故でジウォンがケガをする事を想像して、不安になる。「ノシクは俺を見張ってる。彼女が危ない。」

ソヌに、自分の写真をプレゼントするジウォン。
「ソヌさんが好きみたい。そばにいて欲しいといってくれる?」と、書き込む。
本を読むというジウォンを断り、帰るソヌ。

ノシクに1億円をバッグに入れ、指定したトイレへ・・と、手紙を出すグァンチュン。

自分を避けるソヌを、寂しく感じるジウォン。
「少しの間、ときめいた。ありがとう。ボランティアは終わりだ。」と、言うソヌ。
「ソヌさんにはボランティア以上よ・・初恋だから。」と、昔の事を話すジウォン。
車のガラスを割った事、名前も知らず、好きになったと言う。

「あの時と違う。そばにいても何も見えない。惨めにしないで・・天使ごっこはやめよう。」と、言うソヌ。
「心の目も閉ざしたの・・?」と、帰るジウォン。
部屋に来たジャンイルが、ジウォンを目撃する。

彼女のために、諦めた方がいい・・と、ソヌに言うジャンイル。
「死ぬこともできたのに・・なぜ、障害者になって生き残った。何も出来ない・・何の罪だろうか・・」と、言うソヌ。
「手伝えなくて・・」と、言うジャンイル。
「何を?」
「互いに荷物になる。彼女と別れろ。」
「彼女の為にも目を治す。お前の荷物にならない!」と、ジャンイルを殴るソヌ。

ジャンイルの部屋に、荷物を取りに行くスミ。私に似ている・・と、言うスミを抱くジャンイル。

ジウォンが福祉館を止めたと知り、寂しさを感じるソヌ。

夜、バイクに襲われ、ケガをするソヌ。

部屋に戻るソヌは、人の気配を感じる。
「お前の父さんだ。私がお前の人生を変える・・」と、言うムン・テジュ。

続く・・

わー!面白くなりますね。
本当の父親、テジュの登場でソヌも変身するようです。強くなり、ジウォンと再会かしら。
お金持ちなので、目も治してくれそうですね。

本当に、テウン氏の目の動き、演技が光りますね。
「善徳女王」キム・ユシンの演技を知ってるので、別人を演じてすごい俳優さんだと思います。

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2012年10月16日 | Trackback(0) | 赤道の男

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