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赤道の男 11-12話あらすじ

ジャンイルは追い詰められてもう、限界かもしれません。

出演 オム・テウン、イ・ジュニョク、イ・ボヨン、イム・ジョンウン、チョン・ホビン、イ・ジェヨン


11話

貯蔵量の水増しの件について、デビット(ソヌ)から話を聞くジャンイル。ソヌに似ているので、驚きを隠しながら質問を続ける。

外に出た時、ソヌと呼び止めると認めるソヌ。
驚かすつもりの芝居だったと言う。目は手術で成功したと告げるソヌ。

家に帰り、ソヌが目を治して現れたと、ヨンベに話すジャンイル。アメリカの大学を卒業、事業家として来たと。
チン会長に連絡する・・と、言うのを止めるジャンイル。

娘ユンジュと、自分を調べるジュノ検事を、見合いをさせる計画をたてるノシク。

ジュノ検事に、チン会長を調べても無駄。真面目な人だから、雑魚は放っておけと言うジャンイル。

ジャンイルと飲み、父の友達と一緒にアメリカへ行き、手術を受けた・・と、説明するソヌ。
「ジャンイル・・なぜ、あんなことを?父が死んだのは子供の頃じゃなかった。」と、言うソヌ。
ソヌの言葉に怯えるジャンイル。

父親が死んだ時の事を、正直に話さなかったのは、ジャンイルが親友だからと、言うソヌ。グァンチュンたちが、事実を教えてくれたと。

「どこまで・・何を思い出したのか?」と、ソヌにビクビクするジャンイル。

父さんは自殺していない・・あの時、一緒にいた・・と、言うソヌ。ジャンイルが検事になったら、父さんの事を調べてくれる約束を果たして欲しいと。

今は出来ないと断るジャンイルだけど、そこまで覚えてるのなら、「殴った事も覚えてる?」と、心配するジャンイルなのよ。

母の病院へ来て、入院費を支払ってくれたジャンイルと知るジウォン。

途中で録画がダメでした。

12話

鉱山の開発で、儲けたキム・ソヌに会った・・と、ノシクと話すジャンイル。
「彼がデビット・キムと言ってくれないと・・目が治ったから、君に罪はないと?あいつの目の事故は、君の仕業だろう?」
脅すノシクにとぼけるジャンイル。

「あの日、会長が過ちを犯し、父は頼みを断れず、犯罪の後始末をしただけです。」と、言うジャンイル。
「父親は無罪だと言いたいのか?」と、聞くノシク。
「会長よりは少なくても・・」

笑いながら、「もし、ヨンベさんが、ギョンピルを山に運んだ時、生きていたら?」と、言うノシク。
ノシクの言葉に震えるジャンイル。

警察から、証拠もないので、ギョンピルの事件は終結と報告が来る。

カフェ
ソヌと会うジャンイルは、ギョンピルの事件・陳情書を出され驚く。タクシー運転手の証言付き。
友人として、頼みたいと言うソヌだが、出来ないので後輩に頼むと言うジャンイル。

「お前の部屋で聞いた。電話で話してるのを・・あの日、チン会長とお前のお父さんだけだったそうだ。”バレることはないでしょう”と・・。」と、言うソヌ。

別荘に行った事は、おじさんだけが証言できる・・と、ソヌの言葉に驚くジャンイル。自分でやると言い出す。

陳情書はゴミ箱行きと予想するソヌ。

シン・ジュノ検事がノシクを捜査してるので、接近するソヌ仲間。チン会長関連で、陳情書が届いてると知る。

ソヌのロイヤルツリーから、年俸の半分が先に支給され、驚くジウォン。ホテルを退職して、次週から来るようにいわれる。

後輩に会い、古い友人の父親が自殺した件を任せるが、本人には調べてると、誤魔化すよう頼むジャンイル。
しかし、ソヌと会う後輩は本気で調べると言ってくる。

この件は調べてるふりで、関わりたくないジャンイルなの。でも、後輩は先輩のために調べると言ってきた。

ジウォンに、会社のパーティを頼むソヌ。当日はドレス着用だと、ドレス、靴などを選ぶ。

スミの展示会に、目が見えないふりで行くソヌだが驚かせ、事実を話す。
グァンチュンたちに、陳情書を出したことを話すソヌ。

ロイヤルツリーのパーティ
チン・ノシク会長家族も来る。
ホテルを辞めたジウォンが、ソヌの会社で働いてる事を知り、驚くジャンイル。

ジャンイルと話すジウォンは、「彼(ソヌ)は、私の顔を知らないの。時間もたったし・・」と、言う。

ジャンイルに、「取引したんじゃないだろうな。父が別荘に行ったことを言わない代わりに、お前に奨学金を出す・・あるいはもっと、大きな秘密を隠すため・・他殺じゃなくて、自殺に見せかける取引・・」と、言うソヌ。
怒り、ソヌを殴るジャンイル。

2人を見て、「あれじゃ、ソヌに勝てないな」と、感じるノシク。

スミが送った絵を見て、驚くジャンイル。
子供の頃、ソヌを後ろから殴ろうとしているジャンイルの絵。

スミのアトリエに行くジャンイル。
「絵が気に入らない?」と、カーテン奥の絵を見せるスミ。

「あの日、あそこにいたの。見たものを描いた・・」スミの言葉と、絵に驚くジャンイル。
あの日、ソヌを海で殴ったジャンイルの姿、絵が証拠のようにあった。

あの時、警察に行かなかったのは、ジャンイルが可哀想だと言うスミ。
「親友を殴るような理由があると・・ソヌが陳情書を出したわ。再捜査になれば話す。15年前、あなたがソヌを殴ったと・・後ろから殴って、海に投げて殺そうとしたとね。」
「好きにすればいい!」と、怒鳴り帰る、ジャンイル。

「ジャンイル・・後悔することになるわ・・」と、つぶやくスミ。

続く・・

当時、スミが警察に言わなかったのは、ジャンイルが好きだったからなのかも。その後、スミに冷たいジャンイルだから、見返すためにも留学したのでしょうね。

このままでは、スミはソヌに言うと思います。止めるには殺すジャンイルだったりして。

11話が途中で、録画がダメでした。
再放送をチェックする予定ですが、ノシク会長はデビットが、キム・ソヌと知っているようです。

ノシクとジウォンに、投資話を提案してるソヌの様子。
色々な方向から、ノシクに復讐するつもりのソヌでしょうね。

韓国音楽 オム・テウン、イ・ボヨン主演のドラマ「赤道の男」O.S.T

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2012年10月20日 | Trackback(0) | 赤道の男

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