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赤道の男 17話あらすじ

男の復讐ものなのでバッサリやるのかしら。

出演 オム・テウン、イ・ジュニョク、イ・ボヨン、イム・ジョンウン、チョン・ホビン、イ・ジェヨン


17話

ジャンイルに生放送の電話は、俺を裏切るな・・サインだと言うソヌ。

ヨンベに手紙を見せ、「私が殴って、気絶したのを殺したのはお前だ。生きてたのだろう。」と、言うノシク。
「奨学金は、死体を処理した代価でしょう。1人だけ、抜けようとしても無駄です。私には検事の息子がいます。」と、動揺するヨンベ。

「ヨンベさんが、過剰な忠誠心で殺し、代価として、奨学金をくれと言ったんだ。」
ヨンベを脅すチン・ノシク。

ジャンイルに電話するスミ。
「香港から戻ったら、絵が消えていた。どこへ?」と、騒ぐ。知らないと答えるジャンイル。

シン・ジュノ検事に、呼ばれるチン・ノシク会長だが答えず、ジャンイルが尋問する事に。

ソヌ父・ギョンピルの写真を見せ、脅迫されていたかと聞くジャンイル。
知らないと答えるノシクに、「あなたと争う声を聞いた人が・・別荘の管理人。イ・ヨンベさんです。」と、言うジャンイル。

ヨンベを呼ぶ。
「争う声を聞いて帰りました。この前は嘘をついたのです。私に濡れ衣を着せようとしたから・・私は会長が偉い人に、お金を渡すのを見ました。」と、証言するヨンベ。

「あの人を殺してやるから、息子の奨学金をくれといったのは?あんたが殺した!」と、ヨンベに言うノシク。

「会長が殺したとしても、時効が過ぎてます。不正と関連あるのでは?」と、言うジャンイル。

展示会
ソヌを襲ったジャンイルの絵が公開され、驚き止めるスミ。
「あの絵は俺が現金で買う。勝手にに外したら、内容を記者に話す!」と、言うソヌ。

スミと話すソヌ。
「あの絵を描いたのは・・ジャンイルのためか?・・俺が殴られてるのを見て黙ってたのか。お前の父親は父を見殺しにして・・お前は俺を・・異常者だ!ジャンイルがどん底に落ちても、お前を受け入れない。」と言う。
スミも、ジャンイルのように許さないと決意のソヌなの。

展示会
記者に絵の主人公として、挨拶するソヌ。映画のように、物語りになってると説明する。

チン・ノシク会長と、スミ父のチェ・グァンチュンを会わせるソヌ。あの日の事を、ノシクに言うグァンチュン。

「ソヌ父とは知らなかった。生きている男をヨンベさんが木に吊した・・」と、告白するグァンチュン。
怖くて、止めることが出来なかったと。
ヨンベに脅迫の手紙を送ったかと聞くノシク。

ヨンベと話すソヌ。
「あの日、父は会長に会いに行き殺された。おじさんは、会長に強引に押しつけられ、裏山に行った。父は生きてましたか?助けられる人を殺しましたか?」と、言うソヌ。

「会長と言い争い・・会長がクビを締めて殺した。おじさんは死んでた。会長が埋めろと言ったんだ。」と、言うヨンベ。
「おじさんも被害者です。父を運ぶ代価として、会長が奨学金を・・」と、言うソヌ。

グァンチュンが生きていたと、嘘をついたのはお金のためだと言うヨンベ。
口止めしようと言うソヌ。
ヨンベの会話を録音する。

家に帰り、ソヌに話した事を報告するヨンベ。スミの絵、展示会のポスターを見て驚くジャンイル。

ソヌの指示、言われたように「会長が殺した。死んでた」と、言い張れと言うジャンイル。
嘘をつかないと、ヨンベが殺人犯になってしまうものね。

「金がなくても生きられた。あの時、父さんが断っていれば・・父さんが僕の人生をぶち壊した!」と、ヨンベに怒鳴るジャンイル。
「俺がお前の人生を?自殺しようか・・・息子は何も知りませんと遺書を書こうか?」と、言うヨンベ。。
「そうして。」と、返事のジャンイル。

スミと会うジャンイルは展示会で、記者と会う。
「普段のままで・・絵を外せば、ソヌが公表するって。芝居を続けるのよ。2人はモデルになった・・」と、言うスミ。

「なぜ、あんな絵を描いた?」と、聞くジャンイル。
「時効が過ぎたのよ。お礼は?」
「俺がそんなに好きなら、我慢して付き合うぞ。お前の父親が会長に全部、話して・・ソヌがカメラで撮影した。俺とは無理だ。」
と、帰るジャンイル。

ジウォンを呼び出し、ソヌを止めてくれたらプギョン化学を返す・・と言うノシク。
「家族も彼も侮辱しないで。」と、断るジウォン。

ソヌに望みが叶えば、幸せになれるの?と、心の中で聞くジウォン。

展示会の絵の2人が、屋上で再会するシーンを取材する記者、スミたち。逆の立場、ソヌがジャンイルを角材で殴るシーンを撮影。

記者、スミが去り2人だけの屋上。
当時と逆に、ジャンイルの背中を後ろから殴るソヌ。

「飛び降りるか。押し倒すか・・」と、言うソヌ。
「あの時・・もっと強く殴り、殺すべきだった。」と、言うジャンイル。

続く・・

記者やスミたちが近くにいるので、ジャンイルを殺すような事はしないでしょう。
でも、ジャンイルが殺せば・・と言ったので激怒のソヌです。

ヨンベとジャンイルで、嘘を突き通し、グァンチュンの証言を潰すのでしょうね。

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2012年11月09日 | Trackback(0) | 赤道の男

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