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キング Two Hearts 17話あらすじ

知らない方が良かった事実もありますね。ジェハは王として決意です。

出演 イ・スンギ、ハ・ジウォン、イ・ユンジ、チョ・ジョンソク、ユン・ジェムン、イ・ソンミン


17話

直接、会って説得すると言うハンア。

TV電話で話す2人。
「解決した。楽に生きよう。」と、ハンアに言うジェハ。
「私は生きたいんです。頼れるのは王様だけです。話しましたよね。私が望む男性像について・・」と、言うハンア。

「尊敬できる男性がいいんです。正々堂々と勝利を・・」と、ハンアの言葉を思い出すジェハ。

「想い出も沢山、ありますよね。地球儀を見ながら・・・贈りものもしましたね・・」と、泣き出すハンア。
アーサー(キム・ボング)の事を、2人で話した事を思い出す。
「あそこか?」

銃を構える音に驚くジェハ。
「威嚇です。もし、退位したら舌をかんで死にます」と、言うハンア。
驚き、電源を切るアーサー。

「中国だ!」と、理解するジェハ。

「お母さんの事も、脅しただけでしょ。あんたには殺せない。」と、アーサーに言うハンア。
怒るアーサーは傷を付けないように・・と、ハンアを殴る。

武器を奪うハンアは首にあて、
「いつでも死ねたわ。特殊部隊よ。覚悟してるのはわかるでしょ。お母さんはどこ?そばにいさせてくれれば騒がない。」と、言う。

ジェハ母と一緒の部屋に連れて行かれる。ハンアを心配するジェハ母。
「脱出しましょう。何でもやってみるわ。」と、言うジェハ母。

中国とわかり、協力を求めるが拒否されてしまう。
国としては入国出来ないので、観光ピザで極秘に助けに向かう近衛隊。

中国のアーサーマイヤーの居場所はわかっている。ハンア父の協力を得て、向かう。北朝鮮も関係が悪化するので、国としては協力出来ない。

2人で部屋を脱出するハンアたち。銃を撃つハンアは撃たれるが、2人で外に出る。

洞窟の外は川があった。
「息子は殺され、娘は傷つけられ・・ジェハまで危険な目に・・その上、嫁のお荷物に?」と、言うジェハ母。
泳いで向こう岸に渡る。

ボンボンが尾行してくるので、逃走するハンアたち。

先にジェハ母を走らせ、自分が囮になるハンアは、崖から落ちて行方不明になってしまう。

助けられるジェハ母。

病院
無事に自分だけ助かり、ハンアを心配するジェハ母。「必ず、探す」と、言うジェハ。

ハンア父と連絡するジェハ。北朝鮮の脱北者として、扱われる可能性があると話す。

中国は、近衛隊が偽装入国して大妃(ジェハ母)を助けたので雰囲気も良くない・・と、逃げ腰の首相。
「外交はあんたの仕事だろう。悪事をバラすぞ!」と、脅して協力を求めるジェハ。

収容所の公開も拒否され、戸惑うジェハたち。
「中国はハンアを隠してる。黒幕はボングだ。ICCへの告発が最善の方法だが・・証拠はない。奴が未加入国に逃げたら終わりだ。」
シギョンに言うジェハ。

父・ウン秘書室長に相談してみては?と、提案するシギョンだが、頼めないと言うジェハ。

1人、ウン秘書室長の書類を見るシギョンは、父親の辞職願いを見てしまう。中には辞職する理由、クラブMと内通していた事も。
父・辞職の事実を知り、衝撃を受けるシギョン。

ウン秘書室長から電話で、アーサーをICCに提訴してくださいと言われるジェハ。証言すると言うが、偽証だと言われる・・と、ジェハ。

閲覧申請名簿を見て、シギョンの名前を見つけ、ウン秘書室長に例の件は知られたと告げるジェハ。

家に泣いて怒るシギョンが来る。
「これが父の真の姿だ。汚点を残したくなくて・・失敗を認めなかった。よく見ておけ。これが道に反した人間の最後の姿だ。恥のわかる人間になれ・・」
シギョンに言うウン秘書室長。

「もう、十分恥ずかしい。よく見ておきます・・」と、去るシギョン。

ジェシンに、「シギョンがいない・・ウン秘書室長もボングに・・」と、告げるジェハ。

「国際刑事裁判所だ・・ボングを告発できるか・・」と、ジェハの言葉を思い出すシギョン。

行方不明のシギョンが見つかり、ボング(アーサー)の所へ行くと言われるジェハ。

「彼は私に興味があります。罪悪感からではありません・・告発する前に捕まります。そして、懐柔してきたら寝返ったふりをする。奴の居場所をお知らせします・・あとは証拠捜しを・・」と、言うシギョン。
ダメだと言うジェハ。

「記憶を・・どんな方法を使ってもいい。もう、黙っていられない。許せない。」と、医師に言うジェシン。
記憶から、証拠を見つけると言う。

パニックの危険性もあるが、催眠療法をすると言うジェシン。

止めるジェハだが、「私も役に立ちたい・・」と、言うジェシン。おぞましい記憶なので、シギョンには見せたくないと言う。
外で待機するシギョン。

催眠療法で、当時の事を思い出すジェシン。ペンションに到着、兄ジェガンを探すがいない。

ボンボンに捕まるジェシン。
「お前がやらなきゃ・・ナチスは殺す時、この曲をかけたんだ。ユダヤ人を殺す時にな。楽に逝かせてやれ!」
銃で脅され、怯えるジェシン。

嫌がるジェシンを抑え、手で灰を握らせる。
「やらなきゃ、死ぬぞ。」
ギュと閉じた手を、脅され開いて、暖炉にまいてしまうジェシン。

「私が殺したの。兄さんを・・自分だけ生きようと・・」と、意識が戻るジェシン。

泣き叫ぶジェシンを、自傷行為防止で拘束する。驚き、泣いて見つめるシギョン。

事実を知り、「残忍な奴だ。ジェシンに見られたから、やらせたんだ。自滅するように・・」と、つぶやくジェハ。

「母さん、俺はボングと本気で戦う。王室の威厳を守る・・」と、告げるジェハ。

「そうやって生きて・・必ず、ハンアと会う。」

中国
負傷して逃走するハンア。

続く・・

すごい展開ですね。
暖炉の一酸化炭素中毒、これが起こりやすいように薬品?をまいたのです。

それをジェシンにさせたとは驚きでした。あの記憶じゃ、封印しますよね。
可哀想なジェシン、シギョンはきっと、支えてくれると思います。

アーサー(キム・ボング)の事は、字幕では「キム・ボング」と、あります。最初に、「アーサーマイヤー」と、書いたのでこのまま書いています。
途中で変えるのもと、このままです(^_^;)
Mnet視聴です。

ハンアはあの格好であそこにいるなら、本当に脱北者と見られてしまいそうです。
すごく面白いわ。

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2012年11月09日 | Trackback(0) | キング〜Two Hearts

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