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ファントム(幽霊) 5話あらすじ

DoS攻撃、スタックスネットと難しい用語が続きます。面白い展開です。

出演 ソ・ジソブ、イ・ヨニ、チェ・ダニエル、オム・ギジュン、ジオ、イム・ジギュ、ソン・ハユン


5話

セガン証券代表のチェ・ヒョンミンと会うギヨン。

「再攻撃はハッタリです。犯人にその能力はない。」と、予想するギヨン(ウヒョン)。
犯人の口座番号のメモを破くヒョンミン。

時間になっても再攻撃されず安堵する。

「私を忘れてますね?事故から回復されてないようだ。」と、ギヨン(ウヒョン)に言うヒョンミン。

本物のキム・ウヒョンが、シン・ヒョジョン事件を追っていた時、ヒョンミンと会っていた。
「あんたがシンを殺したのか?」と、聞くウヒョン。
「そうだ。殺した。」と、答えたヒョンミン。

その後、ウヒョンは工場の爆発で亡くなったので、ギヨンはこの事を知らない。

シン・ヒョジョンが、ニュース編集長に送ろうとしていたファイル。重要な事件に関わる映像。

メールを書いていたヒョンジョンを、窓から突き落としたのが、チェ・ヒョンミンだった。その後、メールを削除。

ムン常務に、キム・ウヒョンは自分を覚えていない。後遺症とも違う・・と、言うヒョンミン。
ムン常務とはセガン証券絡みかな。ウヒョンの処理もすると言う。

警察のパソコンで、セガン証券を調べるも、ヒョンミンがわからないギヨン。

ピョン刑事の調べで、保管室に行くギヨンの姿を監視カメラで見るクォンチーム長。ウヒョン(ギヨン)を怪しいと考える。

警察内から、ハッキングした証拠を捜し、ハデスのパソコンだと考えるがパスワードがわからない。
「ハデスしか、パソコンを開くことは出来ない」

セガン証券事件は、架空口座、サーバー記録からデヒョンというハッカー集団が犯人だと考える警察。

実力が高い、メンバーもわかっていない集団デヒョン。
ボスはタム・サミョン、教授。タムの右腕、元モデルのワン・ジゥイ。

ワン・ジゥイを見て、事故直後に自分を殺そうとした男であり、工場爆発の時も、顔を見た相手と気がつくギヨン。

セガン事件の悪性コードが、k嬢の動画に隠されていた事がわかる。デヒョンのk嬢の動画を利用、バイトの男を発見する。

男から、デヒョンに接触させてみると、韓国にいる事がわかる。
デヒョンの男が、送ったファイルを開いた瞬間、相手のパソコンの写真を撮る事に成功。

写真から、韓国にいる場所を突きとめるギヨン。男の後ろには、ボスのタムがいることもわかる。

ウヒョンを怪しいと考え、トゥルーストーリー新聞社に行くクォンチーム長。
スンヨンと出会い、キム・ウヒョンの情報と交換に、パク・ギヨンが使っていたパソコンの暗証番号を聞く。

警察に戻り、ハデスのパソコンに番号入力するが開けないクォンチーム長。

スンヨンが、ウヒョンを調べたい理由は自分の名前を知っていたこと。
ヤンスンジェが亡くなる時、「真犯人は生きてる」と、言ったことが気になるスンヨン。
ウヒョン(ギヨン)は何か、隠してると考える。

k嬢の動画に悪性コードが隠され、日付が入っていた。
セガン事件は予行演習であり、本番は今日!と、わかり慌てる警察。

ゾンビパソコンは数十万台、攻撃の対象は大統領官邸、銀行、国会、警察・・と、予想して対応に追われる。

デヒョンのボスが韓国にいる!と、会議で発言するギヨンだが、情報元を怪しむクォンチーム長。

「DoS攻撃だけなら、ボスは来ない。裏になにかある。」と、考えるギヨン。

史上最大のDoS攻撃・・と、ニュースで流れ、対策に追われる警察。

誰もいないウヒョンのディスク、パソコンまわりを見て、パク・ギヨンの癖と、似てる事に気がつくクォンチーム長。

パソコンのパスワードに、スンヨンから教えてもらった番号を入力。開くパソコン。
「キム・ウヒョン。お前は何者だ!」と、考えるクォンチーム長。

ハデスなら、パスワードくらい変更しなきゃ。バレちゃいますね。

犯人の予告時間、待機していると市内の銀行に被害が出る。

ギヨンが単独で、犯人の事務所を発見するが逃げたあとだった。ウヒョンが見つけた?と、驚くクォンチーム長。

犯人が逃げた事務所を調べ、「DoS攻撃はおとりだ!本当の狙いは・・スタックスネットだ。」と、ガンミに電話するギヨン。

スタックスネット(発電所、鉄道などの施設を標的としたウイルス)産業施設全体をマヒさせる。

「これを使われたら、都市機能がマヒする。」と言うギヨン。

デハン電力、保安担当のノ・シンイルの家に来るガンミ。パソコンに、スタックスネット系の悪性コードを発見する。

USBを挿せば、感染する・・と、考えるギヨン。
「システムの権限が犯人の手に落ちれば、首都圏の電力供給が止まる。」

駐車場で、クォンチーム長に手錠をかけられるギヨン。
「シン・ヒョンジョン殺人事件の容疑者だ。パク・ギヨンと呼ぼうか?」
笑うクォンチーム長。

デハン電力はコンピュータが暴走、都市が停電となる。人々は大パニック・・

「デハン電力が攻撃されている!」と、叫ぶギヨン。

続く・・

面白いわ。
難しい用語が出て来るけれど。

クォンチーム長が、ギヨンがウヒョンではない!と、気がついたようです。
これをどうやって回避するのでしょうか。

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2012年11月18日 | ファントム

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