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蒼のピアニスト(五本の指) 6話あらすじ

指を骨折してるのにピアノを弾く姿に驚きました。

チュ・ジフン plays 蒼のピアニスト メイキングDVD
チュ・ジフン plays 蒼のピアニスト メイキングDVD

出演 チュ・ジフン、チ・チャンウク、チェ・シラ、チョ・ミンギ


6話

「心臓でもある大事な楽譜をなくした。責任を取るべき・・」と怒るハ教授。
新しい作曲家の曲でやると言う。
驚き、「これはあまりに酷すぎる。」と言うジホ。

会議
「14年前、ユ・マンセ会長が作った名画ピアノはまだなのですか?名画ピアノを作るという公約で、会長に選ばれたのを忘れましたか?」
役員に言われ、もう少し待ってほしいと言うヨンナン。

ユ理事が、経営に出る時期が来たという役員たち。ユ理事はまだ、学生だと言うヨンナン。
理事会で、新任会長選出案件を出す事に。

落ち込むジホはイナとは関係なく、観客との約束を守る責任がある・・諦めないと言う。

ハ教授と会い、イナの件を感謝するヨンナン。
ジホは最高の男になれる・・今は耐えるべきと言うハ教授に驚く。

レストランで弾いたピアノ演奏の動画が、大人気になり、不安になるダミ。
社長が、バークレー音大出身とウソをいったので、偽のピアニストと言われたくないと考える。

病院で転んだ手首を診てもらうと、骨折もして重傷な事を知るジホ。ギプスをされるが取ってしまい、無理にピアノを弾く。

ジホの部屋の薬を見て、指を骨折したと知るイナ。ピアノ演奏の動画を見て、ダミだとわかる。

マンセ母を捜して、療養院に行くダミ母。ヨンナン秘書に騙され、マンセ母が自殺したと勘違いする。

おばあさん(マンセ母)が自殺したと思い込み、「2度と会いにいきません。私のせいで苦しんだのね。死ぬ勇気があってもなぜ、話す勇気がないの・・」と、つぶやくダミ母。

レストランで、ピアノを弾くダミを見て、
「誰の許可を得て、その曲を弾いてる!俺の自転車を狙ってぶつかって来たのか?!バークレー音大出身なんてウソだろう。」と、怒り、帰るジホ。

客の前で言われ、店長がダミを怒り、追いだそうとする。
見ていたイナがダミを庇う。
「僕もバークレー音大出身です。彼女は卒業出来なかっただけだ。」と、ダミを連れ出す。

イナに感謝を告げると、誰にピアノを習ったのかと聞かれるダミ。
小さい頃、友達にならっただけ・・と、答える。ピアノの基本が出来てると褒めるイナだった。
名前も名乗らず、誰だろうと考えるダミなの。

ジホが音楽会に出ないとわかり、観客の返金が多くなる。客を埋めることも出来ないと慌てるヨンナン。

ハ教授に謝り、子供のためにも演奏したいと言うジホ。
ジホのチケット人気を知ってるので、好きにすればいいと怒り出すハ教授。その代わり、弟子をやめろと言い出す。

「父さんが認めてくれるまで会社、ピアノ、作曲を諦めない・・」と、つぶやくイナ。

イナにチケットをもらい、音楽会に来るダミとウジン。挨拶するヨンナンに気がつくウジン。

音楽会
ハ教授の指揮でピアノを弾くイナ。

通帳を見るダミ母は、娘が大学を諦めた事に気がつく。

ピアノを弾き始めるが、指の痛みで弾けないジホは舞台を降りる。

ジホの事を説明するソユル。
ハ教授(父)に、ジホが舞台に出たがったのは子供たちに見せるためだと。ジホはお金のない子に、無料でピアノを教えてる。

彼らとの約束を守るため、演奏したかったのだと言うソユル。子供たちを失望させたくなかったジホなのだと。

ダミ母は娘を大学に行かせるため、社長から娘をクビにしてもらう。ダミの代わりに、しばらく料理をすることになる母。

会議
ジホの問題で、返金騒ぎを指摘する役員たち。
迷惑をかけられないと、個人の持ち分で音楽会のチケット全部を返金する措置を取る・・と、発表するヨンナン。

今後は小さくても、慈善音楽会もやると言うイナ。

「こんな事をするユ理事に、経営を任せるべきか・・会社を率いる能力があるでしょうか・・」と、役員に聞くチェ弁護士。
ジホの新任会長選出は消える。

ヨンナンも残り半年で、名画ピアノの進展がなければ退陣の覚悟・・といわれる。

家に帰るとジホが寝ていた。
今回の事は責任を取るというジホ。
「プソン楽器の株を売却します。新社屋の建設費、音楽会の赤字も処理します・・」

初の舞台を褒めるが、自惚れるなとイナに言うジホ。
「音楽を死ぬまで愛すから・・舞台に立つのは何度でもある。挽回するチャンスもある。」と余裕のジホに苛立つイナ。

「意味のある音を作る事に集中しろ。そうすれば生き残れる。」と、言うジホ。
「まず、自分の鼻から磨いて、それから忠告してはどうだ?」と、言い返すイナ。

ハ教授に呼ばれ、大学に行くジホはダミと再会する。
「きちんと謝りたくて・・音楽会に出品される曲とも知らず・・」と、謝罪するダミ。

「出品するとは関係なく、他人の魂を勝手に売り飛ばすのは、盗みで犯罪です。謝罪ひと言で済むと考えるとは本当に図々しいですね。」と、言うジホ。

「自転車をどう返しましょうか・・?」と言うダミ。
「好きに乗ればいい」と吐き捨てるジホ。
「私が悪いのはわかってるけど、謝罪の聞き方も知るべきだわ。有名なピアニストだからって・・このくらいの人だったの?」と、言い返すダミ。

ハ教授に会うダミ。
「あの時、入れ替わった自転車のかごに入ってた楽譜を勝手に弾いてしまった・・」と、事情を説明する。
ぶつかり、ジホが手をケガした事も。

理解するハ教授は、ダミの編曲が良かったともう1度、弾いてもらう。聞いてるジホ。

状況を理解するハ教授はまた、弟子を取るか考えると笑う。安堵のジホ。

ジホに、あの曲はダミにプレゼントしたと言うハ教授。

ネットで調べ、「プソン建設を捉えるクム団建設」と、読むウジン。

ソユルから、ハ教授の後継者がジホに決定・・と聞いて驚くヨンナン。

名画ピアノの製作には、30人の巨匠がいたが完成後、バラバラになり、今はどこにいるかもわからない。同じ音が作れず、名画ピアノの製作に頭を悩ますヨンナン。

韓国大医学部を中退したホン・ウジンの履歴書をクムダン建設へ送るのか・・と考える男(名前わからず)。
ウジンは最終面接に残る。
「頭を使うやつが必要・・」と、つぶやく。

ウジンはヨンナンに復讐するため、医大をやめ、就職する様子。

ダミと会うイナ。
「会いたいと思ってた人に会えた・・」と言うイナ。
「私も、初めてピアノを教えてくれた人に会いたい・・」と、言うダミ。

名前も何も知らないと、今はピアニストになってるか・・と言うダミ。

何も言わず、笑顔で聞いてるイナは自分の事だと思うでしょうね。ダミにピアノを教えたのは、自分だと思ってるはず。イナの前にジホが出会い、ピアノを教えているわ。

オ秘書から、ハ教授がCDを出すと聞くヨンナン。

続く・・

ヨンナンはCDを出すハ教授を利用して、イナを有名にしたいと考えるでしょう。

ハ教授も悪い人ではなさそう。娘のソユルはジホの味方のようです。

ウジンは誰にも言わず、医大をやめて就職する決意。

ジホはダミにきついことを言いますね。びっくり。イナにも強気発言というか、余裕あるのでしょうね。
少し、ペースを早めるのでしばらく簡単に書きます。

チュジフン主演の音楽ドラマ「五本の指」チュ・ジフン「五本の指」 CD

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