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シンドローム 1-2話あらすじ

覚醒手術というシーンにはびっくり。院長の座を狙い脳地図を完成させる事が出来るのでしょうか。

JTBC 2012年 全20話
出演
イ・ヘジョ  (ハン・ヘジン)
チャ・テジン (チョ・ジェヒョン)
チャ・ヨウク (ソン・チャンウィ)
オ・ウニ   (キム・ソンリョン)

キム・イジュン(ユン・ジミン)
カン・ウニョン(パク・コニョン)
ミン・ソンジュン(キム・ユソク)

オ・グァンヒ  (イム・ウォニ)
パク・ソヌ   (オム・ヒョソプ)
イ・ジェユン  (キム・ドンヒョン)
ホ・ジョガン  (チャン・ソンウォン)
パク・ボムジュ (チャン・イェウォン)

イ・ジョンミ   (イ・ジュファ)
クォン・ミラン  (ヤン・インコ)
コ・アルム    (ペク・オクダム)

イ・ギュジョ   (イム・ビョンギ)
カン・ヒヨン   (イ・カニ)

演出 イ・ソンジュ
脚本 キム・ソルジ
プロデューサー ユン・ジェウォン

1話

オ・ウニ(キム・ソンリョン)の頭に腫瘍が見つかり、夫であるチャ・テジン(チョ・ジェヒョン)が手術を担当することに。

手術に100%はないと言うテジンに、覚醒手術を希望するウニ。

意識のある状態で、手術をするのを不安な息子、インターンのチャ・ヨウク(ソン・チャンウィ)。

覚醒手術は難しいが、後遺症を抑えられると賛成するテジン。

愛人のキム・イジュン(ユン・ジミン)に、言語障害は想定内であり、チャンスだと言うテジン。
「他の神経に細工する。」と、言い出す。
「手術中に異常がなければ、目覚めた後の後遺症は罪に問われずに済む。」と。

ウニの手術中、緊急患者パク・チャニの脳出血を発見、指示を求め、手術の手伝いをするヨウク。

(回想)
テジンの母親は、神経線維症だったがウニには黙って結婚した。神経線維腫は不治の病で遺伝病。

離婚すると言うウニだったが、テジンには遺伝していない。病気を理由に離婚したいウニ。

「お腹の子は・・?結婚して1度もベッドを共にしていないから・・私の子じゃないと公表を?お腹の子の父親にさせてくれ。」
ウニに跪き、高い所に昇りたいと言うテジン。

「過ぎた欲は出さずに、操り人形として生きる。」と、言う。
病院はウニ父親のものみたいね。政略結婚で、権力が欲しいテジンだわ。
(回想・終)

ウニの手術は終わり、ヨウクに母のいいなりではなく、未練があるのなら美術に戻って良いと言うテジン。

テジンは貧しい人に無料で治療を行っているが、臨床実験をしているのを知っているイジュン。脳地図を完成させたいテジンの野望。

イ・ヘジョ(ハン・ヘジン)は、脳外科医を目指す女性。患者の移転で、一緒に来たヨウクと知り合う。

ヘジョの治療を見ていられず、指示するヨウクだった。

救急車で来たが、車が帰ってしまい、仕方なくヘジョにお金を借りるヨウク。

病室に戻り、母ウニと話すヨウクだが、「顔がわからない。」と、叫ぶウニに驚く。

夫テジンの顔を見ても、誰だがわからないウニ。

2話

息子のヨウク、夫のテジンの顔もわからないウニ。

「相貌失認だ。手術後の検査では、他の認知機能は正常だった。こうなったのは予測不可能の事態だ。」と、言うテジン。
驚くヨウク。

「予測出来なかったことを、治せるとは断言できない。すまない・・困惑してる。」と、言うテジン。
テジンを叩き、怒るウニ。
認識障害といわれ、衝撃のウニ。

他の事は覚えてる、記憶もあると言うウニは、認識障害を誰にも言わないようにと指示する。マスコミも騒ぎ、病院のイメージも悪くなると。

イジュンと話すテジン。
「院長の座を諦めて、私に譲るだろう。重傷患者センターの設立も断念させる。」と、言う。

脳外科学会のため、帰国するミン・ソンジュン(キム・ユソク)を空港に迎えに行く友人パク・ソヌ(オム・ヒョソプ)。

脳出血で、手術した患者を世話するヨウク。半こん睡状態であり、目を覚ます可能性は低い。

ヨウクに、「私はこれからの人生、母さんのために生きる。だが、お前は好きな道を進め。」と、言うテジン。

自分の顔もわからず、混乱するが写真でヨウクの顔を確認するウニ。
気丈に「母さんは大丈夫よ。顔は分からなくても、他の事はわかるの。時間をくれる?」と、言うウニ。

ミン・ソンジュンは、ウニの父親に裏切られ、医療事故の濡れ衣を着せられ、病院を辞めていた。
ヨウクはソンジュンの子なのかも。

韓国医大に願書を出すヘジョがバスの中、倒れた老女を助けようとする。同乗してたソンジュンが的確な指示で、病院へ運ばれる。

緊急手術が必要と感じ、一緒に行くヘジョが手術の手伝いをする事に。

小さな病院で準備も整っていない。道具集めをするヘジョ。手術も終わり、患者は韓国医大へ運ばれる。
インターンのヘジョと出会うソンジュン。

病院内で、ウニとすれ違うソンジュン。良性の腫瘍手術の事は聞いていても、自分を知らない様子に驚く。

パク・チャニの意識が奇跡敵に戻り、安堵のヨウク。

部屋にテジンを入れるウニ。
「こうなったのはあなたのせいよ。院長になって。病院の財務、行政、人事・・あなたに決定権はない。私が決定したとおりに処理して。指示に従うの。真の院長の座は渡さない。」と、言うウニ。

妊婦が脳動脈瘤で運ばれ、お腹の子は無事に摘出するが、母親の手術は危険、意味が無いとしない意思のテジン。

「手術するより、家族に見守られ死ぬ方がマシだ。」と、考えのウニョン。

手術を希望する妊婦の夫。
「植物状態でもいいから、生きてて欲しいんです。」夫の苦悩を聞いてあげるヨウク。

ソンジュンの緊急手術を手伝ったため、願書が間に合わないヘジョ。

研修の申請のため、来たヘジョと再会するヨウク。

ウニョンとの会話を聞いていたヘジョが、巨大動脈流なら、ジェームズ・ソンジュン・ミンという韓国人教授がいると話す。
神の手を持つ巨大動脈流を治せる医師なのだと。

学会で発表するソンジュン・・再会するテジン。
「君は殺した患者も、巨大動脈流だったな。アメリカに発つ前に殺した患者だ。」と、言うテジン。

続く・・

院長のウニが邪魔で、手術を利用して細工、認識障害にさせたテジンです。当然、愛人のイジュンもこれを承知です。

元々、政略結婚のようなのでウニを愛していないテジンなのでしょう。

ウニが生んだヨウクは、テジンの子ではなく恋人の子でしょうね。それでも、院長の座を狙い最初は欲を出さないと言ったテジンです。

ヘジョが偶然、助けた患者を手術したのが優秀なソンジュン。どうやら、ウニ父親が医療事故の濡れ衣を着せた様子です。

医療ドラマというより、ヒューマンとあったので色々、事件が起きそうですね。
KNTV視聴です。

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2012年11月24日 | Trackback(0) | シンドローム

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