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棚ぼたのあなた 42話あらすじ

CNBLUEのベーシスト、イ・ジョンシン君がカメオ出演です。格好いいわ♪

出演 キム・ナムジュ、ユ・ジュンサン、カン・ミンヒョク、キム・サンホ、ユン・ヨジョン、チョ・ユニ

棚ぼたのあなた 韓国ドラマOST (KBS) (韓国盤)
韓国TVドラマサントラ Fix(フィックス) ヨジョ Girl's Day (ガールズ・デイ) Sweet Sorrow (スウィート・ソロウ) キム・ウォンジュン ピョル ユ・ジュンサン
B008Y7KP9W



42話

ユニ、スネ、ボエたちを連れて、ナムグに会いに行くチョンエ。

事情を聞いてるユニが、イルスクは騙されたのだと言う。一方的に離婚され、慰謝料、養育費も言い訳でもらっていないと。
みんなで責め、チョンエはナムグを2発殴る。

家に帰り、マクレに「優しく話なさい・・」と、言われるチョンエだがイルスクを責めてしまう。

「なぜ、騙された!と言えなかったの? ”あの男に裏切られたから離婚したの。追いだして” と、言えば良かったでしょ。」と、怒るチョンエ。
「言えるはずないじゃない。私の事を信じていないくせに・・」と、泣いて言うイルスク。
「結婚する時、言ったでしょ。」
「だから、言えなかったんじゃない。」と、言い返すイルスク。

マクレが止めるが、「あんたみたいな娘がいたら、母親が胸を痛めるでしょ。」と、きつく言うチョンエ。

イルスクは要領が悪い子なのよね。親を失望させるっていうより・・。実感してるから余計、親に言い出せないイルスクなの。

ユニから、マルスクが合コンすると聞いて、電話するセグァン。セグァンを無視して、相手の男の子と話すので怒り出すセグァン。

相手の子、可愛い。スタイルがいい。CNBLUEのベーシスト、ジョンシン君だからね。

離婚を隠していたイルスク・・と、噂するオク。
「それでも、帰れる実家があっていいわ。」と言う。
「俺たちは何があっても、離婚はしない。離れないぞ。」と、言うジョンベ。
オクの冷たい母親を知ってるから。

マルスクが気になるセグァンは、キムチの入れ物を返しに。しかし、マルスクとは会えない。

昔のファンレターの中から、イルスクの手紙を見つけるユンビン。
熱い思いを書いて、いつか会って話したい。いつまでも好きです・・と、イルスクの思いを知る。

チョンエの態度が気になるユニ。
イルスクの離婚をユニは知っていたが、母親の自分は知らなかった・・とショックのチョンエだった。

ギュヒョンから、叔父の家具会社を紹介されるイスク。「あの店で働いて欲しくない」と、言われる。

近所に友人が・・とウソを付いて、イスクを家に送るジェヨン。イスクは車の中で、ギュヒョンの紹介状を落としてしまう。

「家具の仕事はしたいけど・・」と、ギュヒョンに仕事を断るイスク。

苛立ちマルスクの帰りを待つセグァン。
長身の男(イ・ジョンシン)と戻り、嫉妬モード全開のセグァン。

家族が心配してる・・と、言うもセグァンに冷たいマルスク。
「今日が1日目・・」彼氏なのだと言うの。
交際スタートするのが早いので、怒るセグァン。

「ハムレット」の台詞を覚えるジャングンに喜ぶジョンベたち。

皆で食事をすると言うチョンエは、手伝いに行かなかったユニを怒る。ユニを庇うグィナムすら、寄せ付けないチョンエ。
イルスクの件で苛立ち、ユニに八つ当たりのチョンエ。

言いたい事があるのなら・・と、言うユニ。
「イルスクのこと・・どうして話さなかったの?」と、聞くチョンエ。
「黙っててと頼まれたからです。お義姉さんから言った方がいいと・・」と、言うユニ。

ナムグをデパートで見た事も隠した!と、怒り出すチョンエ。

「私だって・・グィナムを育てたともいえず。今さら、姑ヅラしていいのか・・マルスクに対する態度も許せない。イルスクに皿洗いさせた時も・・”忙しいから仕方ない”と、思った・・」

「お義母さん・・そんな言い方・・私だって努力しています・・家族のためだからと、頑張って協力してきました。忙しくて、家事も手伝えませんでした・・でも、家事ができれば家族になれると?」と、泣き出すユニ。

ユニを呼ぶグィナムに、「お義母さんが誤解してるから、解かなきゃ。」と、言うユニ。

「母さんに失礼だぞ!」と、怒り、ユニを部屋に連れ帰るグィナム。

「あんたが悪い・・」と、チョンエを怒るマクレ。

ヤンシルに、「イライラして。言う相手がいなかった。ユニさんは何でもいうのに・・イルスクはずっと、耐えている・・」と、泣き出すチョンエ。

ギュヒョンがくれた紹介状を見てしまうジェヨンは「頑張って。いつまで働けるか教えて。」と、事務的に言う。
イスクが断ったと知らず、ショックを隠して冷たく言うジェヨン。

ユニを想い出の場所へ連れて来るグィナム。「ユニを助けたかった・・」と。

あの場合、守るには怒ったふりで連れ出すしかなかったグィナム。
「お義母さん、酷い。憎らしいわ。」と、泣き出すユニを優しく慰めるグィナム。

マルスクと話すセグァン。
「本気で付き合うのか?男なら誰でもいいのか?出会った日に付き合うなんて・・変な男だ。」と、言うセグァン。
「好きなら普通よ。」と、言うマルスク。

「普通?俺の気持ちを無視していいのか?」
「どうせ、私の片思いだったでしょ。」
「片思いじゃない。」
「同じ思いじゃなければ・・・」と、言うマルスクが帰ろうとする。引き止めるセグァン。

外で話してる2人を偶然、車の中から見るユニとグィナム。「偶然・・?」と、思うがマルスクの言葉を思い出すユニ。
車を走らせるグィナム。

「あなた!止まって!」と、叫ぶユニ。

続く・・

バレちゃいましたね。マルスクとセグァンの関係が。勘の良いユニならわかるはず。
2人のおかしな態度と言葉もこれで、納得するでしょうね。

セグァンは嫉妬して、マルスクとやり直したいと思ってます。その想いを知れば、戻るマルスクかしら。

耐えるイルスクが、歯がゆいチョンエですね。
ユニのようにシッカリしてほしい。頼りない娘だからこそ、強く言ってしまう親心でしょう。
イルスクの親に心配かけまいと思いも胸が痛いです。

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2012年11月24日 | Trackback(0) | 棚ぼたのあなた

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