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棚ぼたのあなた 43話あらすじ

セグァンとマルスクの関係がついにバレてしまいました。面白かったわ。

出演 キム・ナムジュ、ユ・ジュンサン、カン・ミンヒョク、キム・サンホ、ユン・ヨジョン、チョ・ユニ

↓DVD



43話

セグァンとマルスクを怪しいと思い、問い詰めるユニ。弟を殴ろうとして、マルスクが頭を出し殴られてしまう。

「彼は悪くありません。私の片思いなんです。セグァンさんはずっと、私を嫌がっていたし。親戚だと知ってからは、私を避けたんです。でも、私はすがりました。信じてください。今日も、私が呼び出したんです。ユニさんにバラすと・・」
セグァンを庇い、自分が悪いのだと言い張るマルスク。

「セグァン、本当の事をいいなさい!追いかけられただけでしょ?」と、怒るユニ。

「彼女だけじゃない。俺もマルスクが好きなんだ。他の男と付き合われる方が、姉さんより怖いと思った。だから、ヨリを戻そうとした!」
ハッキリ宣言するセグァンは、マルスクを連れて逃げ出す。

2人になり、「追いだされるかも・・」と、言うマルスク。携帯を切り、殴られたマルスクを心配するセグァン。
「私が殴られた方がマシだもの。」
「優しくもない俺のどこがいい?」
「わからないわ。」と、マルスクを抱きしめるセグァン。
帰ると怒られるので、帰らないと言うの。

ヤンシル夫婦も入り、皆でイルスク離婚の事を話す。
「ずっと、耐えていれば良かったんだ。」と、言うジョンフン。

「うちだって離婚寸前でしょ。幸せを捜す決断をすることのどこが悪いの?」と、言い出すヤンシル。
夫に逆らうヤンシルは初めて・・と、驚くジョンベ。

店に来ないジェヨンを気にするイスク。

家に戻るユニたちは、チャンスに、「母さんは眠れなかった・・理解してやって欲しい」と言われる。

マルスクからの電話で、友達の親が亡くなり、祭場にいるという。

これはウソなのよね。セグァンといるマルスクだから。
帰ってこないかも・・と、苛立つユニ。

「2人がつきあうなんてあり得ない!セグァンは純粋な子よ。女が誘ったのよ。」と、言うユニ。
「セグァンも男だ・・若い男女だし・・」と、言うグィナム。

「私の目の黒いうちは絶対、認めない!マルスクさんはダメ!」と、言うユニ。

「あの子はモテる・・つきまとわれていた・・」と、言うユニ。
「別れたマルスクに、ヨリを戻そうと言ったのはセグァンだ。」と、言うグィナム。

サウナにいる2人。
ユニにあんな事をいわなければ・・と、後悔するマルスク。
父が早く亡くなり、母は仕事でいない頃、姉のユニが守って、育ててくれたと説明するセグァン。

ユニが父であり、母でもあったセグァンなの。
父親がいない事をバカにされ、ユニが相手の子の家の前で、謝るまで座り込んだと。だから、怖いだけでなくて逆らえないセグァン。

翌日、チョンエと話すグィナム。
「姑に苦労させられた。口答えなんて出来なかった・・それなのにユニさんは・・」と、言うチョンエ。
「それは悪の連鎖です・・一方的に責められたら、実の親子でも・・」と、ユニを庇うグィナム。

「気を使っていたら、家族になれない。ユニさんは昨日も言いたい事を言ってたわ。」と、言うチョンエ。
謝ってたと、ユニに伝えるように言う。

母の所へ行ったセグァン・・と、わかるユニは怒る。

ユニには、「母さんが謝りに来るというのを止めた・・八つ当たりなんだ・・」と、言うグィナム。
グィナムは上手いわね。ユニにも母親にも、上手に説明してるわ。

ボエがジェヨンに紹介すると言った女性・・本当に店に来るので驚くジェヨン。

ジェヨンを気に入った女性。
「私には関係ないわ・・」と、考えようとするイスク。しかし、女性といるジェヨンが気になる。

市場に行き、グィナムがいなくなった日の事を聞くマクレ。

イルスクと連絡が取れず、会えないユンビンは家に来る。「こんな顔じゃ会えない・・」と、電話すると言うイルスク。

イルスクへ初めての給料を渡すユンビン。「君のおかげでやっと。これからもよろしく。」と、言うユンビンの思い。

「自分で稼いだお金・・」と、チョンエに渡すイルスク。
「ミンジの養育費も必要でしょ・・」と、返すチョンエ。

「ミンジを育てるため、しっかりやりなさい。正直、辞めてほしいけど・・マネージャーの仕事を始めたのだから、頑張りなさい。」と、言う母。

ジヨンにお世辞を言いながら、居候するセグァン。「泊まっても?」と、甘える。

マルスクを捕まえ、一緒に夕食の手伝いをしながら話すユニ。
「別れた?」と、聞くユニ。
「認めてください。」と、言うマルスク。

「おばあさんたちも反対するわ。私が1番、反対してるのよ。」
「気に入ってもらおうと、努力したんですけど・・・」
「でも、別れたから私に当たったんでしょ。態度をころころ変える人間は嫌いなの。例え、あなたを好きになってもダメ!」と、言うユニ。

食後、チョンエとキチンと話し合うユニ。2人で謝罪して仲直りを。
「我慢すべきだったわ。」と、言うチョンエ。
「私こそ・・」と、言うユニ。

家に帰り、「家族の前で、怒られた私が心の底から反省して、許してもらいに行ったと?」と、グィナムに文句を言うユニ。

チャンスに、「何をいったの?寝不足で、ヒステリーを起こしたみたいじゃない!変な話、作らないで!」と、怒るチョンエ。
ユニもチョンエも機嫌が悪く、途方に暮れる男2人ね。

市場に行ったマクレは、グィナムが来て、ヤンシルの事を聞いた・・と、知る。グィナムのウソを知り、胸を痛め苦悩する。

ジャングンの家に行かれず、歴史テストのため、台詞のようにメールで、資料を送るセグァン。
台詞を覚える要領で、テストもスラスラ書けるジャングンなの。面白いわ。

自分を避けるジェヨンに寂しく思うイスク。
「誤解してます。私は辞めません。」と、言う。
「ここは職場だ。転職する部下を応援するものだろう。」
「寂しいです・・」と、泣きそうなイスク。

ゴミ箱から、ギュヒョンが持参したイスクの紹介状を拾い、ジェヨンに見せる部下。
「誰かが仕事を紹介してくれたけど、断った。それを店長が誤解した・・辞めちゃうかもしれませんよ。」と。
慌ててイスクを捜しに行くジェヨン。

公園にいるイスクを見つけ、辞めないと確認するジェヨン。
「俺のこと、好きなの?」
「違います。」と、イスクにキスするジェヨン。

ユニたちの家にマクレが来る。
「グィナムがいなくなった日、市場にヤンシルがいると聞いた。まさかと思うが・・行方不明になったことと、何の関係もないんだう?」と、聞くマクレ。

続く・・

イスクとジェヨンの2人がいい感じでした。
やっと、イスクの気持ちもハッキリして、それを感じたジェヨンでしょう。

マクレの言葉に、なんて返事するグィナムかしら。きっと、祖母を傷つけまいとウソを言い続けると思います。
マクレはヤンシルを信じているのだから。

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2012年11月25日 | Trackback(0) | 棚ぼたのあなた

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