棚ぼたのあなた 44話あらすじ

ジャングンの家庭教師をするセグァンが面白くて好き。

出演 キム・ナムジュ、ユ・ジュンサン、カン・ミンヒョク、キム・サンホ、ユン・ヨジョン、チョ・ユニ


44話

グィナムに、あの日の事を聞くマクレ。
「ヤンシルには何の関係もないはずだ。そうだろう?」と。「関係ありません。」と、答えるグィナム。
安堵したマクレのようで違うのだわ。

ジェヨンとキスしたイスクは、呆然とタクシーに乗ってしまう。財布を持っていないだろうと、追いかけるジェヨン。

お金がない・・と、家に到着して困るイスクに、お金を出すジェヨン。慌ててジェヨンを叩く。
「いくらクマでも、反応が遅すぎる。」と、いいながらも嬉しいジェヨン。

ユニとグィナムに会い、お酒を飲むジェヨン。
「イスクをすごく好き・・」と、告白する。
「君を嫌いではないが、イスクとの交際には反対だ。」と、言うグィナム。

真面目な男が良いと言うグィナムなの。自分は真面目だと、ユニにいってもらおうとするジェヨン。ユニは呆れている。

ユンビンの出演した番組は、視聴率も良いと知るチョンエ。マネージャーの仕事も勉強して、真面目にやってると感じる。

若い女の子に追いかけられ、羨望の目で見られるイルスク。
「20年以上も追いかけて・・マネージャーになるとは憧れです。」と、言う若い女の子たち。

自慢げに、楽屋に入る裏道もあると言うイルスク。
12時間以上もかけて、仕事に行くユンビンを追いかけた事も話す。嬉しそうに話すイルスクを見て、笑うユンビン。

イルスクには感謝を告げ、提案されたファンクラブもあると良いと言うユンビン。ファンクラブを計画するイルスク。

ヤンシルを部屋に呼び、「お前の口から、行方不明とは関係ないと言ってくれ。」と、言うマクレ。
驚き、「何も言えません・・すみません。」と、泣き出すヤンシル。

「よくも、チョンエと目を合わせることが出来た!」と、怒り出すマクレ。
「捨てた訳じゃない、手違いで・・」と、言うヤンシル。

手違いなら、グィナムが家に来た時に言えるはず!写真も破ったと激怒するマクレ。

「一緒に旅行に行って、あんたを可愛がった私にも責任がある。」と。
「離婚しなさい。」と、言うマクレを聞いて驚くチョンエ。

途中から聞いて何も知らず、ジョンフンと何かあったヤンシルだと思うチョンエなの。ジョンフンもこれを知りながら、何も言わなかったことを怒っているマクレ。

マクレがヤンシルを怒ったと聞いて、何かを感じるチャンス。

ジャングンの成績が70番上がり、感激で褒めるジヨン。
他の教師から、怪しいと言われるが
「あの子は真面目で、カンニングなんて出来ない構想なんです。頭の中は・・・今までの努力の成果です。」と、堂々と言うジヨン。

ジャングンの成績が上がり、喜ぶオク、ジョンベたち。街で喜ぶオクとジャングンを、そっと見守るオク母。

家庭教師のセグァンを呼び、食事でお祝いをする。
「台本ならなぜか、覚えられる。教え方を工夫します。」と、言うセグァンに感謝するジョンベたち。

ユニに、居場所を知られたくないセグァン。
「内緒にして欲しい。今後は友人の家に・・」と言うのを、うちにいれば?と、言うオク。
勉強をタダで教えてくれるので、大歓迎のジョンベたち。

セグァンがまさか、ジョンベの家にいるとは思わないユニでしょうね。当分、ここにいそうだわ。

職場の後輩プロデューサーたちと食事するユニ。お互い助け合い、仕事をしようと和解する。

職場の制服がミニスカートとなり、想像するジェヨンはイスクが心配。スカートはダメだと拒否する。

グィナムと、江南に英語の幼稚園を作りたい・・と、夢を話すセジュン。微妙だと言うグィナム。儲け話をする兄を怒るユニ。

ジャングンの台本を、ジョンベの部屋に持って行くユニ、グィナム。玄関で、セグァンの靴を発見するユニ。
簡単にバレてしまうセグァンなの。

マルスク、セグァンと4人話し合うことに。
「暴力をふるわないで。殴るなら私を・・」と、泣いて頼むマルスク。
法律的には問題ないと言い出す。

「韓国の常識では認められないわ。私の子供はマルスクさんを何と呼ぶか、わからないでしょ。」と、言うユニ。

「家族は反対するし、苦労する・・それを乗り越えることが出来るのか・・」と、聞くグィナム。
別れても、3ヶ月たてば忘れると言うユニ。

グィナムを褒め、
「私たちは運命で結ばれてるの。奇跡よ。」と言うユニ。
「俺たちも運命かも・・やめた方がいいとわかっていてもやめない。運命だからかも・・」と、言い出すセグァン。
泣き出すマルスクに呆れるユニ。

イスクに、「俺たちは恋人か?」と、聞くジェヨン。キスしただけ・・と、否定するイスク。
じゃれる2人を車の中から、見つめるギュヒョン。

失恋だと感じたでしょうね。親しいジェヨンとイスクだから。

「これ以上、隠せない。終わりよ。離婚するわ。お義姉さまに打ち明けるわ。」と、ジョンフンに言うヤンシル。
「離婚してやる。好きにしろ。ただし、会社の危機を乗り越えてからだ。」と、言うジョンフン。

ユンビンのファンを探すイルスク。昔のファンとネットで出会い、仲間を集めてTV局で、ユンビンの応援をする。

ヤンシルに呼ばれ、マクレに内緒で外出するチョンエ。
不安を感じるユニも行くことに。

続く・・

すべてを知ってる方が、幸せとは限らないですよね。知らない方が良い事も。

グィナム、ユニはこれ以上、誰にも傷ついて欲しくないから黙ってるのです。チョンエが事実を知れば、苦悩するでしょう。それを防ぎたいユニですね。

イスクとジェヨンは時間の問題という雰囲気です。

セグァンとマルスクは、周囲が認めるしか方法がなさそう。2人が家族を説得する流れになるかも。
ジャングン、最高ですね。

KBSで視聴してます。
2013年1月から、このドラマの後にイ・ジョンシン君も出演「いとしのソヨン(私の娘ソヨン)」がスタートします。

棚ぼたが終われば、KBSは解約するつもりだったんですけど。評判の良いドラマなので、このまま契約を続ける事にします。
つまり、1月からはソヨンを視聴しますね。

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2012年12月01日 | Trackback(0) | 棚ぼたのあなた

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