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シンドローム 5-6話あらすじ

テジンに追い込まれるウニです。ソンジュンが助けるのかしら。

出演 ハン・ヘジン、ソン・チャンウィ、チョ・ジェヒョン、キム・ソンリョン、キム・ユソク


5話

会議で、緊急患者はすべて自分に報告するよう告げるミン・ソンジュン。自分が判断して、患者の担当医師を決めると言い出す。
反対意見を出すオ・グァンヒ。

ここはアメリカじゃない!そんなやり方で・・と、忠告するパク先生。

相貌失認の噂で、取材を受けると言うテジン。
地味な服で・・と、ウニに言うが派手な服で取材に応じるウニ。他のメディアも呼ぶ。

重傷患者センター設立と一緒に、脳疾患センターを設立すると発表するウニ。

夫は重傷患者だけを設立希望だが、それでは病院経営が困難。
脳疾患センターを設立、病院としては重傷患者センターも同時に建てると言う。ウニが記者たちの前、発表したので話を合わせるテジン。

ヨウクの顔を見て、ウニの言葉を思い出すソンジュン。

脳外科の新人いびりは厳しい。抵抗しようと言うヨウクだが、規律を守ると言うヘジョ。

ウニが記者の前、重傷患者センター設立を発表したのを、「甘く見ていた・・」と、言うテジン。

オ・グァンヒを猟犬にして、内輪もめをさせて、ウニとソンジュンを潰す事を提案するイジュン。

「義弟だから期待してる・・」と、オ・グァンヒを重傷患者センターのセンター長にすると言うテジン。
いずれ、自分は脳研究所に入るのでその時は、脳疾患センターも任せると言う。
論文を発表、手術もこなせと言うテジン。

オ・グァンヒを、脳疾患センターのセンター長にすると、人事で発表され、驚くウニ。重傷患者のため、父の意思も継いで自分がなると言う。

しかし、発表された人事であり、名前は重傷患者だが、中身は重傷の脳外科の患者を入れる。脳の専門医が必要と言うテジン。
「グァンヒは室長で満足するかしら・・」と、言うウニ。

高齢の患者が脳動脈瘤で運ばれる。
指示通り、ソンジュンに報告に行くヘジョ。しかし、グァンヒが来て手術すると言い出す。望みもなく、科長を無視した判断に悩む医師たち。

論文を書くため手術数が必要であり、練習するグァンヒって感じ。

勝手な行動をした!と、グァンヒを怒るソンジュン。1人で、すべての患者を診れるのかと言い返すグァンヒ。
高齢の患者、責任を取ってもらうと言うソンジュン。

グァンヒの患者は、術後6時間で2回、心停止する危険な状態。
飲み会に参加中のグァンヒは、「朝まで持たせろ!明日、俺が死亡宣告する。」と、命令する。

「これ以上は意味がありません。肋骨が折れてるわ。逝かせてあげて。」と、ヨウクのマッサージを止めるヘジョ。

カン・ウニョンが来て、「人には尊厳ある死を迎える権利がある。家族を呼べ」と指示する。グァンヒに連絡するが、携帯を切っている。

肋骨が折れて心停止3回、50分以上もマッサージなんて。

ウヒョンの指示で、家族に死亡宣告するヘジョ。悲しみの家族を見て、胸を痛めるヘジョ、ヨウクたち。

悲しみのヘジョを新生児室に連れて行き、
「医師は生と死、両方に責任がある。今日のお前は正しい・・」と、言うウニョン。
目撃するヨウク。

6話

「朝まで生かさなかった!」と、激怒するグァンヒを止めるウニョン。
延命を指示したのに無視をした!と怒るグァンヒ。

自分が指示を無視、死亡宣告したと言うカン・ウニョン。何も知らない遺族は手術してくれたと、感謝している。

手術当日、患者が亡くなり怒るソンジュン。患者が亡くなるのは、よくある事だと言うグァンヒ。

学生時代の友人、ヤン・サンドゥと病院で再会するヘジョ。ヨウクは院長の息子と知る。

ウニョンに、「あの患者の責任は私が・・死亡宣告もしました・・」と、言うヘジョ。
「お前が出した結果は俺の責任だ、俺はお前のチーフだ。」と、言うウニョン。

亡くなった患者の息子が、「肋骨が折れていた父であり、必要のない手術をされた。父さんは実験台か?」と、ロビーで騒ぎ出す。
責められるヘジョとグァンヒ。

ソンジュンに、「遺族に何を言った?」と、怒り出すグァンヒ。
遺族に事実を告げたのは他の男。テジンの計画ね。

ウニに助けてくれと言うグァンヒ。示談は自分でしなさいと、怒るウニ。
「理由は俺が、重傷者センターのセンター長になるからか?」と、怒り出すグァンヒ。

テジンと会うグァンヒ。
「心配するな。示談の準備もしている。処理しておく。」と、グァンヒに言うテジン。
「父は非情だ。財産はすべて姉さんに・・姉と同じように見下してると誤解してました。義兄さん。」と、言うグァンヒ。

「自分は名ばかりの院長であり、力はない。今回の事で、センター長がダメになっても、私の気持ちは変わらない」と言うテジン。
重傷者センターのセンター長、姉は君に任せられないと。
これで姉弟と内輪もめさせる計画ね。

ウニに話があると言うグァンヒ。
麻酔科医の退任を要求するので驚くウニ。

「朝鮮戦争のあと、父さんは片っ端から、人の頭を開けて金を稼いだ・・脳外科医として名声を築いた。大勢の患者の犠牲で、この病院は建てられた。これを公表されたくないなら・・」と、脅すグァンヒ。

「父さんは医師として、責任ある事をした・・好きにしなさい」と言うウニ。

「告白もする。父さんは・・無縁故患者の遺体で・・解剖もしていた。患者の同意もなしに、頭を開けた。時には半強制的に死体寄贈の同意書も書かせた。マスコミが喜びそうな内容だ。」
「病院を潰す気?」と、怒るウニ。
「病院は最初から、姉さんのもので僕には失うものはない」と言うグァンヒ。

(回想)
「人を助けるため、人を殺してしまった。その罪をお前が償ってくれ・・」と、言ったウニ父。
(回想・終)

テジンに、麻酔科医を辞任すると言うウニ。
「今度の戦争が楽しみね。弟をよく知ってる。こんな事は思いつかないわ。」と。

ウニが科長職を辞任、後遺症が酷いのね・・と、噂を知るヨウクたち。母を心配するが、少し休みたいと言うウニ。

ネズミの運動神経がマヒした・・と、イジュンに言うテジン。
「臨床試験の結果を、発表するにはこの実験室では足りない。」と。脳研究所と、脳疾患センターが必要と言うイジュン。
ウニとグァンヒが仲違いした・・笑う2人。

ウニを追いかけ、飲みつぶれる姿を心配するソンジュン。

母の病院へ行くウニョン。

続く・・

ウニョンのお母さんは病気のようです。
恋人のように、息子を呼んでいたので認知症なのかも。

ヨウクが病院の息子とわかり、母親のウニが相貌失認だと知ったヘジョです。

テジンは怖いですね。ネズミで楽しそうに実験結果を話してました。臨床で試し、ネズミでも試している様子。
ウニ父も悩みながら、手術をして名声を得たようです。

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2012年12月06日 | Trackback(0) | シンドローム

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