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神々の晩餐 シアワセのレシピ 1-2話あらすじ

アリラン伝統の味を守り、料理バトルと入れ替わった人生を自分の力で切り開く主人公のストーリー。

2012年 MBC 全32話
出演
コ・ジュニョン(ソン・ユリ)
チェ・ジェハ (チュ・サンウク)
ハ・インジュ/ソン・ヨヌ(ソ・ヒョンジン)
キム・ドユン (イ・サンウ)
ハ・イヌ   (チン・テヒョン)

ペク・ソリ  (キム・ボヨン)
ソン・ドヒ  (チョン・インファ)
ハ・ヨンボム (チョン・ドンファン)
ソン女史   (チョン・ヘソン)
コ・ジェチョル(オム・ヒョソプ)

演出 イ・ドンユン
脚本 チョ・ウンジョン

神々の晩餐 韓国ドラマOST (MBC) (韓国盤)神々の晩餐 韓国ドラマOST (MBC) (韓国盤)
韓国TVドラマサントラ イ・スンチョル (Rui) キム・テウ (g.o.d)

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1話

料理競演会で争うペク・ソリ(キム・ボヨン)と、ソン・ドヒ(チョン・インファ)。
審査するソン女史(チョン・ヘソン)。

休憩中、審査員の会話を聞いて、勝利はほぼドヒと知り不安になるソリ。

鯉に何か?を入れる手・・暴れる鯉を調理するドヒ。

右手の震えが止まらず、火傷を負うソリは病院へ連れていかれ、競演会は中止となる。それまでの評価で、最高高級韓国料理店・アリランの4代名匠にはソン・ドヒとなる。

師匠のソン女史から、鍵を受け取り「天上食本」の味噌の味も守ると約束するドヒ。

右手の神経は麻痺、料理人としては再起不能なソリ。家に戻ると息子のドユンはいるが、ジユンは亡くなる。

ドヒには夫のハ・ヨンボム(チョン・ドンファン)と、娘と息子がいる。仕事人間で、子供の世話は夫に任せているドヒ。

客船に乗り、子供の誕生日を祝うも一緒に食事をするヒマもないほどのドヒ。仕事を優先させる妻に不満なヨンボム。

誕生日のプレゼント、ドヒからネックレスをもらうインジュ。

客船に乗っている女性は、子供のヨヌを連れているが胃ガン末期。遺書をヨヌの服に入れ自殺する。
夜の海に飛び込んだ様子の女性。

この時、母の自殺未遂でショックを受けたインジュと出会っている。

ヨンボムと一緒に写る女性の写真を破くドヒ。写真を見ても、動じない妻ドヒに離婚を要求するヨンボム。

相手は水商売と聞いても、冷静なフリのドヒに呆れる。
跪き、
「あなたが必要なの。行かないで。」と、言うも離婚決意は変わらないヨンボム。

離婚のショックで手首を切り、倒れている母(ドヒ)目撃する幼いインジュ。驚き失禁して、船の中を彷徨い歩く。

ドヒの自殺未遂と、インジュの行方不明を知るヨンボム。インジュは捜すが見つからず、捜査は打ち切られる。

ヨヌは、インジュが落としたネックレスを身につけている。母が戻らず、泣いて探し回るヨヌは男に捕まりそうになる。

ショック状態のドヒは、娘の死を受け入れられない。泣いて母を求めるヨヌを、インジュだと思い込んでしまう。

5歳のヨヌ服の中から手紙を見付け、母親は自殺した事を知るヨンボム。警察に聞くと、女性の遺体があがっていて子供を捜してるとわかる。

ヨヌに言いきかせるヨンボム。
「お母さんは遠い所へ行った。これからハ・インジュとして生きるんだ。望みはすべて叶えてやる。」

2話

留学を終え、帰国するインジュ/ヨヌは、ジェハと再会する。

養父に育てられ、たくましく成長するジュニョン(本物のインジュ)。

アリラン4代目はコネ?と、新聞記事でマスコミが大騒ぎする。

「カン・ソンニョ技能長は確かに私の母親です。12年前の審査は公正です。」と、発表するドヒ。

「12年前、4代目はソンに決定!と聞きました。私は衝撃で事故を起こし、右手にケガを・・」と、現れるソリ。
ソリは再審査と事実を希望している。

ソン女史に再審査を希望するが、鯉の件を公にされたくないなら、帰れと言われるソリ。ドヒも最初から、鯉の事は知っていた。

12年前、競演会のためジユンを部屋に閉じ込めたソリ。
暴れ泣いても母が来なかったので、母のせい・・と、言うドユン。
ジユンの死をドヒのせいにするソリですね。

チュンボの店では、国産のドジョウ・・と書いてあるが調べるとベトナム産のハゼだった。

友人タウンのカメラを借りるが、証拠を撮るのに失敗するジュニョン。

勉強中、ヨンボムの書斎で本物インジュの写真を見付けてしまうインジュ(ヨヌ)。
当時、この家のものはすべて君のもの・・と、言ったヨンボム。
でも、本当の娘インジュを忘れることは出来ない父ヨンボム。

養父・ジェチョルの店チュオランでも、偽のドジョウ汁を作り、チュンボの店より安くするジュニョン。本物のドジョウを使用しなくても、味が出せる事を研究した。

文句を言いに来るチュンボに、「おじさんの店では、この魚が沢山、置いてあったわ。」ハゼを見せて言うジュニョン。
客の前で恥をかくチュンボ。

亡くなった妻が、隠してたチラシを見付けるジェチョル。インジュが行方不明になった時のチラシ。

ジェチョルは電話をかけるが、インジュ(ヨヌ)が出て、行方不明の子は知らないと、電話を切られてしまう。
本物のインジュがわかれば、自分の立場が危ういものね。

チュンボの子分に脅され、儲けたジュニョンを怒るジェチョル。
「拾って、育ててやった俺を殺す気か!出て行け。」と。

書斎の電話が鳴り、驚くヨンボム。
12年前のハ・インジュを捜してるチラシで、電話してると言うジェチョル。
子供はまだ、捜してるかと聞かれるヨンボム。

続く・・

夜の海に落ちそうなインジュを助けようとして、海に落ちたヨヌ母に見えました。ヨヌ母は自殺するつもりだったけど、本物のインジュはどこへ行ったのかしら。

子供時代として、ドヒの娘インジュ、ソン女史の孫・ジェハが仲良く遊んでるシーンがありました。

ソリの息子ドユンは泣いていたけれど、兄ジユンは暴れてました。その後、部屋で亡くなりました。死因は何かしら。

本物のインジュは、養父のジェチョルに助けてもらったようです。
チラシで、思い出してヨンボムに電話したけれど、インジュ(ヨヌ)が電話を切ってしまったのです。

ジェチョルがヨンボムに電話したのは、お金が目的でしょうね。
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