ファントム(幽霊) 14話あらすじ

ワクチンプログラムや、DDoS攻撃。難しい専門用語が並びます。

出演 ソ・ジソブ、イ・ヨニ、チェ・ダニエル、オム・ギジュン、ジオ、イム・ジギュ、ソン・ハユン


14話

USBを持ち去った犯人・カン博士を捜すクォンチーム長たち。
証拠分析室に急ぐが、シン動画の元データはすべて削除されていた。

証拠を持って逃亡したカン博士。誰かが逃亡の手助けをしたと考えるギヨンたち。

ヨム・ジェヒ解剖の結果、抗うつ薬の過剰摂取と出る。

ヨム・ジェヒは他殺だと、証拠を提出するクォンチーム長。
カン博士がカバンを開けた可能性と、薬を入れ替えたと説明する。そして、キムウヒョンの復職を要望する。

電光掲示板に流れたシン動画の元データに、カン博士が手を加えたと考えるギヨン。

今回、削除したファイルが変更前の元データと言うガンミ。
本当の元データなら、犯人の顔が映っているはず・・と、クォンチーム長。データ消去ソフト、神でも復元不可能だと言うギヨン。

ヒョンミンに会いに来るチョ会長は、実兄を殺してセガンを手に入れたと笑う。
「ジェミンの刑期は長くなる・・諦めてください」と笑うヒョンミン。誰もジェミンの弁護をしないと。

贈りものを用意したと言うヒョンミン。毒入りと知りながらお酒を飲み、亡くなるチョ会長。
ヒョンミン父と同じ方法で、復讐したのね。

有名サイトに、シン動画が流れ、窓に映る犯人はセガン証券のチョ会長と噂になる。

動画に映る犯人の顔は、パクギヨンとチョ会長のもの2つ。どちらかが偽物なので、再捜査を要望するギヨン。

警察で取り調べを受けるヒョンミンは、「シン・ヒョジョンは愛した女」だと言う。シンが死んだ日は外国に行ってたと。
ナム代表が死んだ日も、外国に行っていたと答えるヒョンミン。

しかし、ナム代表が死んだ日には防犯カメラに映っていたヒョンミン。
シンと一緒にいて、ナム代表が来たので殺した・・と、尋問するギヨン。シンが撮影、その後に脅迫されたのでシンも殺しただろうと。

推理が正しいのなら、キムウヒョンも現場にいて共犯だと言うヒョンミン。

なぜ、パソコンなんだ?と考えるギヨン。ファイルならメールでも可能だと。

セーフテックは、ワクチンをCK電子のパソコンでテストを行っていた。しかし、実はワクチンを装ったハッキングプログラムだった。

チョ・ヒョンミンが隠そうとしたのは、ワクチンプログラム、1年前のベータ版だった。DDoS攻撃もヒョンミンの自作劇。

事件以降、セーフテックのユーザーは急増。
公共機関や企業も使い始めている。個人情報流失レベルではない。局長に言ってとめるべきと言うギヨン。

通信秘密保護法違反の容疑で、逮捕されるギヨン。
検察庁に盗聴器を仕掛けた事がバレた。

続く・・

ヒョンミンの方が賢く動いてる気がします。ギヨンは天才ハッカーだけど、これで逮捕出来るのかしら。
本物のウヒョンの頭脳があればいいのにね。

チョ会長を父と同じ方法で復讐したのが驚きました。

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2012年12月18日 | Trackback(0) | ファントム

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