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シンドローム 9-10話あらすじ

ヘジョがテジンの手術を手伝い、実験を見たら許さないでしょうね。

出演 ハン・ヘジン、ソン・チャンウィ、チョ・ジェヒョン、キム・ソンリョン、キム・ユソク


9話

ウニョンを呼び出し、下半身麻痺になった患者オク・ジョンジュの手術の事を聞くソンジュン。何も見ていない・・と、言うウニョンはウソを付いてると確信する。

助手だから、気がつくミスがあるはずと。執刀医の過失を見付けるのは助手だと言うソンジュン。

酔ったヘジョを部屋に運ぶヨウク。
目覚めるヘジョはウニョンが手当、キスを?と、考える。

チャ・テジンは、患者を研究材料にして脳地図を作っている・・と、手紙を読み、驚くウニはソンジュンに相談する。

テジンの手術を受け、相貌失認になった患者リストを見せる。
手術記録を調べさせ、事実だと言うウニ。怒るソンジュンは、テジンに会いに行き殴る。

誤魔化すため、テジンには「ヨウクが自分の息子」と事実を知った・・と、ウソを言うウニ。

怒らないウニになぜ、冷静?と聞くソンジュン。
「チャ・テジンを地獄に落とす。それまでは我慢するわ。」と、言うウニ。腫瘍が再発したように見せると。

会長に、脳動脈瘤の手術をして欲しいと言われるテジン。頭を大きく開くので、後遺症の可能性を話す。

グァンヒに、臨床試験薬を飲んでると告げるウニ。
副作用で、腫瘍が再発したら、夫ではなく弟のグァンヒに病院を託すと言う。

ウニョンに積極的に会うヘジョ。

ウニョンの母が自殺未遂をする。携帯を届けようとしたヘジョも事件を知る。

パーティに参加するウニとテジン。

10話

母の姿に胸を痛めるウニョン。ヘジョに、首を突っ込むなと怒る。
「息子がいる病院で、治療を受けさせるのは当然です。」と、言うヘジョ。
転院を希望するが止められるウニョン。

テジンに指示され、ユ会長の担当になるウニョン。
酷い頭痛と聞いて、破裂寸前なのを見逃してた事を知る。ユ会長の緊急手術するテジン。

無事、成功して安堵のユ会長は脳疾患センターに100億投資すると言う。

母を見て、アルツハイマーと診断された事を思い出すウニョン。過去に執着してると言われる。

ウニと話すソンジュン。
VIPのユ会長は順調、実験はしていないだろうと話す。今後、手術する時は監視すると。

ウニョンに、「彼女に手を出さないでください。僕は彼女が好きです。」と、言うヨウク。
軽く流すように、女を相手にしないと言うウニョン。

テジンの発言、後遺症を最小限にするという言葉に感動したと言うヘジョ。院長のそばで学びたいと言い出す。機会があれば呼ぶと言うテジン。

イジュンに鎮痛剤を頼むウニ。
家族に知られたくない、頭痛がすると言う。
これはウソでしょうね。

テジンに、ウニから鎮痛剤を処方して欲しいと頼まれた事を話すイジュン。

ヘジョに「僕はヘジョ先生が好きだ・・」と、告白するヨウク。ごめん・・と、断るヘジョ。

母が病室から消え、捜すウニョン。

ウニョン母は、テジンを捜して院長室から出て来るのを待つ。自分を尾行する患者に気がつき、顔を確認するテジン。
「テジンさん・・」と、嬉しそうなウニョン母。

続く・・

ウニョン母はきっと、テジンの愛人だったのでしょうね。
アルツハイマーになり、息子をテジンと呼び、過去に生きてるようです。あちこち、女性に手をつけ、患者を実験するなんてテジンって最低ですね。

ウニはテジンの手術で、自分が相貌失認になったと確信したので、復讐を計画してるようです。

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2012年12月21日 | Trackback(0) | シンドローム

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