神々の晩餐 シアワセのレシピ 3-4話あらすじ

料理シーンはキレイですね。美味しそうでワクワクします。

出演 ソン・ユリ、チュ・サンウク、ソ・ヒョンジン、イ・サンウ、チン・テヒョン、チョン・ヘソン


3話

電話で、子供を捜してるのかと聞かれ、もちろんだ!と、答えるヨンボム。

行かせたくないインジュ(ヨヌ)は、わざと火傷をして引き止めようとする。子供に会いに行くヨンボムだが、待ち合わせ場所ですれ違って会えない。

待ち合わせの場所で待っているが、友人から店が・・と呼ばれ帰るジュニョン。店は人手に渡り、ジェチョルは遠洋漁船に乗った後だった。

父親の顔を見たら、戻ってくるつもりだったジュニョンは悲しむ。

数年後
インジュ(ヨヌ)はアリランの師範となる。

記者会見で、宮中料理の「天上食本」2巻を公開するソリ。アリランが紛失した2巻を日本で見付けたと発表する。

「イ・チョヒ・・覚えてる名前だろう。2巻は偽物だ」と、電話で言われるソン女史。
本当の2巻を持っているおじいさんみたいね。

中国から戻ったジェハに、2巻は偽物かもしれないと、確認するよう指示するソン女史。
おじいさんと一緒に暮らしてるジュニョンね。

父親のジェチョルが再婚したと知り、動揺するジュニョン。

第2巻を求め、おじいさんの家でジュニョンと出会うジェハ。秘伝書が欲しいので、本物か確認したいが無視される。
ソン女史は、イ・チョンなら持っているという。

ソン女史、ドヒに会うソリ。
2巻は渡せないが、ぺクは1番弟子で、サナレのルーツはアリランにある・・と発表して欲しと言い出す。

ソリに会いに行くインジュ(ヨヌ)は、初の公式行事で、サナレと手を結ぶと言う。その代わり、天上食本を返して欲しいと。

ソリの条件は、アリラン名匠の娘と手を結んで、行事を催すと言う。インジュ(ヨヌ)のやり方を、母親とは似ていないと感じるソリ。

クラブで、キム・ドユンと会うインジュ(ヨヌ)。名前をソン・ヨヌと名乗る。
インジュとして育ったけれど、遊ぶ時は本当の自分に戻るのね。

おじいさんの機嫌を取り、食本を確認したいジェハ。アラが食べたいとおじいさんに、とってくると言う。

ジェハと船に乗り、アラを捜すジュニョン。
おじいさんからの電話で、父親がこっそり来て、帰ると報告を受ける。

4話

養父ジェチョルと再会するジュニョン。
しかし、ジェチョルは娘がいると知られれば、避けられる。まともな生活が出来る・・と言う。
再婚に子供は邪魔と意味かしら。

実の親が来る・・とウソで、去った事を責めるジュニョン。母の墓がある土地も、売り飛ばすジェチョルだった。
悲しみのジュニョンを見つめるジェハ。

サナレのソリと、電話で話すのをドヒに見られるインジュ(ヨヌ)。天上食本の再現・・と記事で怒るドヒ。

クムチョン醤の秘法が分かれば、ママも心が安まる。
「サナレを利用するの。天上食本を私の手で再現して、世間に認めてもらう。天上食本が誰の物か・・知らしめる。」と、言うインジュ(ヨヌ)。

実力があっても、ドヒの娘だと世間体があるから認められないだろうと。
「あなたを認めないのは実力不足だからよ。だけど、人間性の方がもっと、問題ね。」と、呆れるドヒ。

ジェハから、ソウルに来たら連絡して欲しいと言われるジュニョン。天上食本を想いだし、捜すと押し入れにあった。

料理中、サナレの副料理長とケンカするインジュ(ヨヌ)。
炭火と鉄板、肉を焼くのは同じようなモン・・と、言うので怒ったインジュ(ヨヌ)。

済州島のジェハに会いに来るジュニョン。
おじいさんに内緒で、天上食本を持ち出し、ジェハに渡す。すぐ返してね・・と。喜ぶが、君を泥棒にしたくないと、受け取りを拒否するジェハ。

厨房の事故を聞いて駆けつけるジェハ。
カルビを切るのは技術が必要。しかし、ぼんやりして指を切ってしまうインジュ(ヨヌ)。

ジュニョンを思いだし、包丁の達人としてカルビを切ってもらう事に。バッグと天上食本の本を、流しの下に置く。

魚しかさばいた事がない・・といいながら、肉を切るジュニョン。

厨房で、サナレとアリランの職人がケンカ中、ジュニョンが料理を手伝う。

おじいさんに会いに来るソン女史。天上食本が目的だが、渡せないと言われる。本の主は他にいると言うおじいさん。
これが、才能あるジュニョンの事なのでしょうね。

天上食本はチョヒが持ち出した様子。いつか、アリランに戻りたい思いだったが、胃ガンで亡くなる。

4時間後には料理ショーが始まる。
直前にケガをしたインジュ(ヨヌ)を怒るソリ。包丁の扱いがうまいジュニョンを助手にしろと命じる。

100人分を作るので、失敗は許されないとジュニョンに言うインジュ(ヨヌ)。

「天上食本」返還記念の再現ショーが始まる。
ステージで、説明しながら魚を切るインジュ(ヨヌ)は指に力が入らず、失敗する。

包丁を落とすインジュ(ヨヌ)に失望、帰ってしまうドヒ。

咄嗟に、インジュ(ヨヌ)の説明で、助手のジュニョンが実演すると発表するソリ。

「本の主はあの子だ」と、おじいさんの言葉を思い出すソン女史。

続く・・

大事な醤を作ったのはジュニョンのようです。

工房のおじいさんは、本当の祖父じゃないと思います。釣り船の仕事をして、おじいさんの食事を作ってるジュニョン。

イ・チョンと、イ・チョヒと字幕で両方出て来ます。チョヒという人が、本を持ち出した様子。
イ・チョヒの家族がイ・チョンなのかもしれません。
それとも、字幕ミスなのかしら。

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