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シンドローム 11-12話あらすじ

尊敬する医師が・・・なんて信じられないですよね。悪事はいつかバレるものです。

出演 ハン・ヘジン、ソン・チャンウィ、チョ・ジェヒョン、キム・ソンリョン、キム・ユソク


11話

「お前がなぜ、ここに?」と、驚くテジン。
「テジンさんに会いたくて・・お仕事が終わるまで待ってるわ。」と、言うウニョン母。
カン・ヒヨンという患者を調べろと指示するテジン。

ウロウロする患者を見付け、自分の名はカン・ヒヨンで、保護者はチャ・テジンだと言う。驚き、ウニョンに教えるヘジョ。

自分がお母さんをこの病院に搬送させたと。干渉する気はないけれど、苦しんでいるウニョンの気持ちがわかると言うヘジョ。

自分の父親は目が見えないから、問題を抱えてると告げるヘジョ。「迷惑にならないよう、チーフの後ろで支えます」と。

自殺未遂で搬送されたアルツハイマーの患者、保護者はパク・ポムジュだと知るテジン。

アメリカから連絡を受け、慌てるソンジュン。臨床試験薬は、副作用として多発性神経膠腫が報告されたとウニに教える。

「本当に腫瘍が再発するかもしれない・・」と、心配するソンジュン。
「飲み続けるのは危険だ。顔は識別出来ないが、少なくとも今は・・健康だ。命を担保にするのはダメだ。服用はやめてくれ。」と。
「相貌失認が治れば、あの男を葬れるわ。それに・・あなたが見たいの。」と、言うウニ。

ヒヨンを思い出すテジン。
ウニとの結婚が決まり、私は大丈夫だと身を引いたヒヨン。
「私は何の役にも立たない。院長の娘なら安心ね。あなたを愛してる・・」と、言ったヒヨン。

ヘジョに研究を手伝って欲しいと言うテジン。

手術を参観するソンジュンを妙だと考えるテジン。

カン・ヒヨンの息子は、カン・ウニョンと知るテジン。

ウニョンに、テジンとお母さんが知り合いでは・・と、聞くヘジョ。明日、母を退院させるのでそれまで母の面倒を見て欲しい・・と言うウニョン。

ソンジュンに会い、「尊敬してました・・なぜ、手術の参観を?なぜ、父を殴ったんです?」と、言うヨウク。
殴った事をあやまり、信じて欲しいというソンジュン。

ヘジョにネズミの記録を頼むテジン。

カン・ヒヨンは、ウニョンの母親だろうと聞くテジン。ウニョンに内緒で、ヒヨンと2人きりで会いたいと頼む。

ヒヨンと2人で会うテジンは、その変わりように驚く。

ソンジュンと話すウニは、脳疾患センターが出来れば、犠牲者が増える。証拠をみつけ、止めたいと言う。
「奴を野放しに出来ない。」と、言うソンジュン。
「決定的な証拠を手にいれて、止めたいのよ。」と、言うウニ。

ウニョンを呼び、
「入院してる母親のヒヨンの保護者はなぜ、君じゃない?父親はどんな人だ?」と、言うテジン。
「父親は子供の頃、事故で死んだんです。」と答えるウニョン。
ヒヨンは大事な後輩で、心配だったと言うテジン。

ヘジョを呼び、「なぜ、院長に母の事を話した?」と、怒るウニョン。傷つけたと知り、悲しみのヘジョ。

休憩用ベッドで眠るヘジョに、音楽を聴かせ優しく支えるヨウク。
ここで流れる曲がとてもステキなの。

12話

ウニに話があると来るウニョン。
院長の臨床実験をやめさせるべきだと言う。置き手紙を書いたのは自分だと。

「妻である私になぜ?」と、聞くウニ。
「本当の院長だからです。相貌失認の苦しみは計り知れませんが、同じように後遺症で苦しむ患者が増えるのです。阻むべきです。」と、言うウニョン。
4年前から、テジンンに疑念を抱いていたと。

ソンジュンに、チャ・テジンの臨床実験には麻酔科医のキム・イジュンが協力してる・・と、話すウニ。
すべてウニョンからの報告で、確実になった事実。

患者に手術記録から、次の患者を推測すると言うウニョン。病歴、家族などからわかると言う。

ネズミの記録を付けるヘジョに、脳研究所が開院すれば大規模な研究が可能だと言う。脳から特定のタンパク質を除去したネズミ、観察をすれば除いたタンパク質の機能がわかると。

数年後、君は脳研究所の所員となるだろうと。
喜ぶヘジョ。

テジンの手術記録を見るウニョンは、ヘジョ父の腫瘍の書類に気がつく。
これで、ヘジョ父も被害者だとわかったでしょうね。

ヘジョ父が、おかずを持って病院に来る。
しかし、ヘジョは先輩を手伝い、患者の転院に付き添っていた。多忙だろうと、病院に来たことは告げずヨウクにおかずを託すヘジョ父。

親戚だと名乗るヘジョ父と、話をするヨウク。
目が不自由な父だと思いだし、ヘジョは仕事で頑張っていると伝える。

ヨウクにメスをプレゼントするソンジュン。研修ではメスも握れず、怖がっていたヨウク。
「君は人を救うメスを持ってることを・・不安になったら思い出してほしい・・」
ヨウクに言うソンジュン。

患者を助けるためのメスであり、人を傷つけるものではないと。ヨウクを励ますソンジュン。

鎮痛剤を持って来たイジュンに、夫との不倫は知っている。2人の関係は気にしないから、口を閉じてと言うウニ。
白々しく、心配してるフリも必要ないと。
その気になれば、イジュンを握り潰すのは簡単だと言うウニ。

同僚の医師に、テジンの臨床実験の事を話すソンジュン。ウニも手術で、相貌失認になったと教える。

ウニョンのベッドから髪の毛を入手、親子鑑定をするテジン。結果、ウニョンは自分の子供だとわかる。

ウニョンに会い、「お前は知ってたのか?俺たちの関係を・・俺が父親ということを・・」と、言うテジン。


続く・・

ウニョン母のヒヨンは、サボテンをテジンにプレゼントしたのです。それをまだ、記憶していてるんですね。

愛し合っていた2人のようだけど、院長の娘ウニと結婚したテジン。それを恨まず、静かに愛を育てていたヒヨンでした。

ヒヨンには愛があるテジンに見えたので、ウニョンが息子とわかり今後、何か変化がありそうな気もします。

ウニョンの調べで、テジンの手術でヘジョ父の失明もわかりましたね。
これをいつか、ヘジョに教えるのだと思います。

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2012年12月28日 | Trackback(0) | シンドローム

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