ロマンスが必要2 5-6話あらすじ

告白したら返事は聞きたいもの。素直でまっすぐなヒロインですね。

出演 チョン・ユミ、イ・ジヌク、キム・ジソク、キム・ジウ、カン・イェソル


5話

寝ぼけたナヒョンが、ベッドに入って来た事をヨルメに話すソクヒョン。本人は覚えていない。
「私たちの間に・・女が入り込んだ。不安だ・・」と、思うヨルメ。

嫉妬しまくるヨルメ。
「愛が復活したと言えない私に・・嫉妬という資格はない。」

ヨルメに、ソクヒョンが気になると言い出すナヒョン。
「騙されたら、人生おしまいよ。顔で生きていけない。」と、言う。

ジヒとジェギョンに会い、ナヒョンの文句を言うヨルメ。「若い子が何よ!30代の男は30代の女のものよ!」

デートしても上手くいかないジヒは、不感症かもしれない・・と不安になる。

ジフンのコーヒー教室の事を、ソクヒョンに話すヨルメ。ソクヒョンに嫉妬させるため、一緒に出かける事に。

午後はソクヒョン、ナヒョンと3人で映画を観るヨルメ。今夜、ソクヒョンに告白すると言うナヒョンを知り、邪魔をする。

「嫉妬してるのがわからないの?」と、苛立ちをソクヒョンに言うヨルメ。

「体だけの関係なんていや。確かなものが欲しい。愛がなきゃ・・・あんたが好き。常にあんたが好きだった・・」と、言うヨルメ。

「拒んでいいわ。」といいながら、心の中で願うヨルメ。その夜、結ばれる。翌朝、ヨルメに優しいソクヒョン。

ジョンミンとデート中、尾行され、事故を起こすジェギョン。ハン・ジョンミンを愛していたが捨てて、国民的アナウンサーのイ・ジャンウと結婚した。

浮気なんて理解出来ない・・と、言うヨルメ、ジヒ。苛立つジェギョンは、「あんたたちに言われたくない!」と、怒る。

病院にマスコミが来てしまう。

6話

ソクヒョンに告白をして、ぎこちない日々になってしまうヨルメ。

「私の感覚はすべて・・彼にむけられた・・まだ返事はない。彼は私の思いを受け入れた。私たちの7度目の恋愛が始まったのだ。」

イ・ジャンウの妻・ジェギョンは不倫か?と、ニュースになってしまう。家に戻ると、暗証番号が変わっていたジェギョン。

家に帰れず、ジェギョンはヨルメの家へ来るが記者が来てしまう。「生き残る道は自分でみつけろ。」と、ジェギョンに言うジャンウ。
記者の前では、身を引くと哀れな被害者を装うジャンウ。

「必ず、立ち上がる」と、覚悟を決めるジェギョン。

船に乗り、怯えて不安なジェギョンを慰めるソクヒョン。「君には一大事でも、他人には一過性の出来事だ。」

男らしいソクヒョンに、キュンとするヨルメ。
「ジェギョンの立場だったら、きっと私は錯覚する。私を好きだから・・こうしてくれるのだと。」

「告白への返事がないのは・・ノーという意味?」と、不安になるヨルメ。好きだと告白した返事を聞きに行く。

「何もいわず、混乱させる。ノー?ハッキリ言って。」と、言うヨルメ。無言のソクヒョンに怯える。

返事を待つ間、プールに潜るヨルメ。出て来ると
「だから、お前が嫌いなんだ。なぜ、決着を付けたがる。待つことは出来ないのか?初めて迷ってるんだ。選択を誤って、傷つけたくないから・・」と、言うソクヒョン。

「世界一、扱いにくい女だ!」と、言うソクヒョンに、「世界の女を知ってるの?」と、聞くヨルメ。

「追い詰められたら答えはひとつ・・昔に戻りたくなんかない。ノーだ!男女の関係は終わりだ。」と言うソクヒョン。
「最低なやつ・・・」と、言うヨルメ。

「愛されたい。愛してほしい。責めてしまった・・」

「傷ついた・・寂しかった。それでも、ユン・ソクヒョンを愛してる・・」

「彼女は止まらないだろう。そしていずれ知る。たとえ、傷ついてでも、俺が守りたいもの・・その時、俺は彼女のために何が出来る?」と、考えるソクヒョン。

「毎日、ケンカしても本当の愛を捜す・・」と、言うヨルメ。
「人生は自分で選ぶんだ・・」と、言うソクヒョン。

船を下りて、記者たちに彼を愛してると告げるジェギョン。

ジフンに会い、失恋で・・と愚痴をこぼすヨルメ。「君が好きだ。」と、言うジフン。
ジフンの運命の人は自分だと気がつくヨルメ。

続く・・

ヨルメは白黒ハッキリしたいんですよね。
好きと告白したのだから、返事を聞きたい。それも早く!

追い詰めるヨルメが苦手なソクヒョンです。本当はヨルメを愛してるのだけど、自由でいたいソクヒョンでしょうね。
ジフンに告白され、付き合うヨルメになりそう。

ジェギョンは夫と別れ、元の恋人へいきそうです。サクサク、テンポ良く視聴出来ます。

↓DVD


↓読んだら応援のポチ押して下さると嬉しいです^^
にほんブログ村 テレビブログ 韓国ドラマへ  
2つもポチッありがとうございます。とても励みになっています。

関連記事
スポンサーサイト
2012年12月29日 | Trackback(0) | ロマンスが必要 2

プロフィール

ブログランキング

カテゴリー

お知らせ

最近のコメント

楽天

楽天

お知らせ

最近の記事

楽天

ブログランキング

お知らせ

リンク

アクセスカウンター

オンラインカウンター

ブログ内検索

最新トラックバック

お知らせ

月別アーカイブ

RSSフィード

雑誌