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I LOVE イ・テリ13-14話あらすじ

スンシムも変身の事実を知りました。

出演 キム・ギボム、パク・イェジン、ヤン・ジヌ、ジュビ


13話

テリに信じるよう告げ、スンシムと話すミンス。
ウンドンなのでしょうといわれ、返す言葉もない。
すべての事実を言うミンス。
「お酒を飲んだから、結納はすませた。テリの家から出ないと、秘密をバラす。」と脅すスンシム。

テリはミンスがプロポーズする気と知り驚く。
「何故、昔の女を振り切れないの?何故、プロポーズしてくれないの?」

日時計の国宝は中止になると、報告を受けるテリ。

スンジェと話す叔父。
「話題になれば博物館を潰す。テリを潰す。」と、言う叔父。

スンジェから、「お前が誰であろうと興味はない。テリのそばから離れろ。」と言われるミンス。
お前が本物のミンスでないことは知ってると。ミンスは死んでいるという。

ファン先生の家
「なぜ、ミンスが死んだといってくれなかった。テリは死人を愛してしまった。」と、言うミンス。
「認めれば死んだことになってしまう・・。」と、言うファン先生。

スンシムと話すミンス。
「秘密をバラしたら君とは終わりにする。」と、言うミンス。

博物館のことで苦悩するテリ。
テドン博物館をCLSの傘下に入れるよう言われるが、断る。

ミンスと会うテリ。
「何故、私を待たせてプロポーズしてくれないの?何故、スンシムを振り払えないの?・・今は先にやることがあるわ・・」と、言うテリ。

ファン先生に、「僕は生きてる25歳のウンドンになります。」と、言うミンス。

友人たちに、事実を話して仲間になってもらうミンス。

博物館のことで、疲れて眠るテリにキスするスンジェ・・二人を見てしまうミンス。

14話

スンシムから賄賂をもらい、ウンドンと結納したいと言われるウンドン母。

株主総会が開かれ、テリ所有のテドン博物館が閉鎖に追い込まれる。
叔父に土下座で、「博物館を守りたい。助けて欲しい。」と、言うも拒否されるテリ。

友人たちに、「日時計を国宝にしよう。国宝がある博物館を閉鎖するのは難しい。」と、提案するミンス。

叔父に会いに行き、相続権を放棄するというテリ。だから博物館を閉鎖しないで欲しいと。しかし、閉鎖になる博物館。

テリは養女なので記者を呼び、出生の秘密を告白しろと言う叔父。

歴史の詰まった場所・・と、テリをプールに連れてくるミンス。
「大変だった君を元気づけたい。願いを聞いてあげるよ。」
「あなたが泳ぐのを見たい。」と、言うテリ。

音楽を聞いてと、携帯を渡す。
ミンスが録音したメッセージを聞いてしまうテリ。
「僕は14歳のウンドンなんだ・・」
驚くテリ。

続く・・

スンシムとウンドン友人も、変身の事実を知りました。知らないのはテリだけですね。スンジェも知ったから。

ファン先生の弟、本物のミンスは亡くなっていました。隠していた先生です。
パソコンの調子が悪くて、簡単バージョンです。

↓DVD


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2013年01月05日 | Trackback(0) | I LOVE イ・テリ

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