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ファントム(幽霊) 17話あらすじ

真相に近づくパク・ギヨン。

出演 ソ・ジソブ、イ・ヨニ、チェ・ダニエル、オム・ギジュン、ジオ、イム・ジギュ、ソン・ハユン


17話

トゥルーストーリー新聞社
「警察になったつもりか?お前はキムじゃない。こっちに来い!お前は偽者だ。」と、言うヒョンミン。

「同じようにウヒョンを説得したのか・・」と、言うギヨン。
「お前は終わりだ、誰にも信用されなくしてやる。」と、言うギヨンは去る。

クォンチーム長から電話で、「そこから逃げろ!」と、指示が来る。慌ててパソコンのデータを削除、逃走するギヨン。

警察がトゥルーストーリー新聞社に来て捜査を始める。ギヨンが逃げた事に安堵するクォンチーム長たち。

警察
ギヨンがCK電子の元データを持ち出した事をガンミに怒るクォンチーム長。コピーはチョン局長が持っている。

ファイルの中、隠された証拠が見つかる。
ヘミョンリゾート、ナム代表といるキム・ウヒョンの映像を皆で見ると・・苦しみ倒れるナム代表、見つめるキム・ウヒョンが映っていた。
キム・ウヒョンが殺人現場にいた!と、驚く。
「キム・ウヒョンはナム代表が死んだ時、通報、自首しなかった!」と、怒る。

ギヨンに映像の事を話すクォンチーム長。
「あの場で殺したのはチェ・ヒョンミンだと自白する・・」と、言うギヨン。
「誰も信じないわ。」と、言うガンミ。
「お前はキムじゃない!パク・ギヨンだろう。DNA鑑定すればバレる。」と、言うクォンチーム長。
「じゃあ、俺がパク・ギヨンだとバラす。」と、言い出すギヨン。
「シン殺害の犯人を捕まえるんだろう。しっかりしろ。」と、言うクォンチーム長。

スンヨンに会いに行くクォンチーム長は、「ナム代表を殺したのはチェ・ジェンミンじゃない。ぬれぎぬだ。」と、情報提供する。
記事を書くスンヨン。

ネットカフェ
スンヨンの書いた記事をゾンビパソコンを使ってクリックさせ、アクセスアップ・・アクセス上位の記事にするギヨンと、ガンミ。
ゾンビパソコンは1万台あるギヨン。

警察
クォンチーム長に、この事件はおかしい。USBを調べたら何もなかったと言うピョン刑事。加工された映像?と、考えるクォンチーム長。

パク・ギヨンを逮捕させるため、内通しているシン局長と会うヒョンミン。

ガンミをホテルに呼び出し、手錠をかけるギヨン。
「俺、1人でやる。君が最初に俺を信じてくれた。ありがとう。」と。
「一緒に始めたのよ。」と、言うガンミ。

電話で、ガンミの手錠を外してやってくれ・・と、頼むギヨン。
「ウヒョンの父親が危篤だ。だが、これは罠だ。お前は行くな。」と、言うクォンチーム長。
俺が行く・・と、言うギヨン。
奴らの仕業で危篤にと、考える。

病院
ウヒョン父を入院させ、ウヒョンが来るのを待ち伏せする局長たち。

病室に侵入するギヨン。
目覚め、息子ではなくギヨンだと気がつくウヒョン父。

ウヒョンは事故で・・と説明するギヨンに、セガン裏献金事件か・・と、言うウヒョン父。
「ウヒョンはすべてを明らかにしようとしていた・・」と、言うウヒョン父は急変してしまう。
局長が来たので逃げるギヨン。

局長の車に乗り込むギヨンは、「君は現場で殺人の手助けをした。」と、言われる。
「あの動画にはもう1人写っている。彼こそが真犯人だ。」と、言うギヨンだが信じられないと言われる。
証拠を見て欲しいと告げるギヨン。

「誰かが父を狙っている。塩化カリウムを注入しても同じ状態に・・盗聴事件の時、局長を信じた。私も信じたい。父を守ってください。」と。
「私は何もしていない。証明するから待ってて欲しい」と、自首覚悟のギヨン。

ガンミと話すギヨン。
「共犯になっても、ぬれぎぬを着せられても犯人を捕まえる。だから、お前は俺を手伝え。」と、ギヨンに言うクォンチーム長。
ガンミ、クォンチーム長が共犯になるのを避けたいギヨンの思い。

「ウヒョンは全てを明らかにしようとしていた。それならば、何か証拠を残してるはずだ。」
ウヒョンの実家を探し、USBを見つけるクォンチーム長たち。

「ウヒョンがヒョンミンと手を組むはずがない。偽装だ。」
ウヒョンがセガン裏献金事件を調べてるファイルが見つかる。

(回想)
ウヒョンと会うヒョンミン。
情報提供したいと、何も知らないウヒョンに裏献金書類を見せる。 13年前から君たちを知っていると。
「君のお父さんのせいで、私の父が死んだ事件だ。あなたは原則に従い調査すると聞いた。事件の捜査をお願いします。」と。

ヒョンミンに裏献金事件の捜査を依頼されたウヒョンだった。

ウヒョンはワクチンを拒もうとしていた。わざと、ウヒョンの前でナム代表を殺したヒョンミン。
共犯となるから。

捜査報告書・・と、ファイルを読み、誰に報告を?と考えるギヨンたち。

「ヒョンミンは正気じゃない。私の目の前で殺した。逮捕します・・」と、シン局長に告げていたウヒョン。
しかし、確証が・・と、二人だけの秘密となっていた。
この仕事が終わったら、辞表を受理してくださいと、辞める気だったウヒョン。

シン・ギョンス局長が内通者だったと、驚くギヨンたち。

シン局長と会うギヨン。
最初から、ヒョンミンはウヒョンの演技を知っていた。局長を信じたから、ヒョンミンと手を組んだウヒョン。
何故、殺さなかった?と、聞くと
「ヒョンミンの父親はウヒョンの父親のせいで死んだ。そのまま殺すには惜しかった。」と、言うシン局長。
銃を向けるが、お前に俺は撃てないというシン局長。

チョン局長に、ウヒョンのUSBを渡して自分はパク・ギヨンであり、ウヒョンの記録を見て欲しいと告げるギヨン。
これを見れば信じられると。大きな証拠を得るため、演技であそこにいただけ。シン局長に報告したが隠蔽されたのだと説明する。

しかし、エレベーターに乗るチョン局長は殺されてしまう。

続く・・

ガンミに手錠をかけたのは、共犯に繋がらないようにでしょうね。
クォンチーム長にも迷惑をかけないように、気遣うギヨンはもう、仲間ですね。

孤独なハデスもウヒョンの偽物になる事により、仲間や友情を感じてるのだと思います。
元々、刑事を目指してたギヨンですから。

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2013年01月06日 | Trackback(0) | ファントム

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