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神々の晩餐 シアワセのレシピ 7-8話あらすじ

ジェハはジュニョンを意識しています。

出演 ソン・ユリ、チュ・サンウク、ソ・ヒョンジン、イ・サンウ、チン・テヒョン、チョン・ヘソン


7話

厨房に戻ってくるドユンは、犯人を知ってる、見たとジュニョンに言うが・・半分、冗談を言うので怒らせてしまう。
怒るジュニョンは、ドユンの頭に食べてるラーメンをかけてしまう。

帰る途中、車に乗るソリから送るといわれ、遠慮するが乗るジュニョン。その様子を目撃するドヒとインジュ。

イベントの事も出来すぎている・・二人は知り合いだとドヒに言うインジュ。

済州島の事もお礼するわ、食事を・・と言うソリに電話番号を教えるジュニョン。

師匠はイベント以外の事でも済州島に行っている・・調べてと秘書に言うソリ。

ソン女史に、私も頑張ればドヒ名匠のようになれますか?と、聞くジュニョン。
ジュニョンには無言だが、一人になり「ゆっくり行きなさい。ケガしないように・・」と、つぶやくソン女史。
口に出さないけれど、ジュニョンを思っているの。

ジュニョンを家に招待、食事をごちそうするソリ。
「ジュニョンは三代目、名匠候補だったイ・チョヒと兄と暮らしていた」と、報告を受ける。

アリラン運営の決定権が他の人にも行ったと知るドヒ。

スペイン大統領の食事会も、ドヒの決定で外交問題になりそうだった。5年間の赤字経営、売り上げ減少を指摘されるドヒ。
「伝統食に固着する限り、1週間、閉店した・・」
「それが理由なら、受け入れがたいわ。伝統料理の継承が使命です。」と、言うドヒ。
「集客できなければ、その使命も無意味だ。」と、言われる。

ソリの家で料理をするジュニョン。
そこへ来るソリは驚き、「あなたは後継者候補から脱落よ。理由はわかってるでしょう。」と、告げる。
ソリに、「返す」というドヒは帰る。

アリランに新たな経営顧問が・・と、知るインジュ。

ドヒを追いかけるジュニョンとソリ。
ジュニョンは解雇したと言うドヒ。
「この子を後継者候補に戻したわ。新しい経営顧問である私の最初の仕事よ。」と、言うソリ。

「誰が犯人ですか?私にぬれぎぬを着せた・・誰ですか?」と、言うジュニョン。
そこへ来るソン女史は争うのはやめなさいと怒る。

「この子が裏切ったんです。ジュニョンはソリの手先なんです。私たちを欺き、アリランに入った。」と、言うドヒ。
「私が連れてきたんだ。忘れたか?」と、怒るソン女史。
「師匠もソリに騙されてるんです。」とドヒ。
「次の名匠は娘だと言いたいのでしょう?」と、言うソリ。

4人を呼び、豆腐料理で勝負を提案するソン女史。
「勝負で勝ったら、私を受け入れてください。」と、言うジュニョン。
「負けたら出て行くのよ。」と、言うドヒ。

ドユンに会うソリは、何が目的なの?お金でしょう?と、聞くも好きに調べればいい・・と、
言うドユン。
成功したから現れたと思っているソリ。

秘書から、ジユンのお墓へ行ってるドユンと知り、「あの子を口実にすれば動くわ・・」と、考えるソリ。

ジェハに告白してから、気まずい雰囲気のジュニョンたち。それを感じるソン女史。

ソン女史の部屋
インジュに勝てるか不安なジュニョン。
「どうせ、お前はドヒに追い出される身だ。その前に勝負すればいい。」と、言うソン女史。
「死ぬ気で頑張れば、ドヒ名匠のようになれるでしょうか・・」と、いうジュニョン。

クムチョン醤が世に出ると知るドヒ。

ソリが持ってきた天上食本は偽物だと、ドヒに言うソン女史。
「ソリもそれを知らない。この本はチョヒが死ぬ前にジュニョンに託したものだ。チョヒが持ち出した本にも、クムチョン醤の秘宝は載っていない。このまま、アリランの伝統が絶たれてはならない。だから、ジュニョンをつれてきた。その秘宝をジュニョンが・・あの子が作ったものだ。確かめて見なさい。」
ドヒに言うソン女史。
信じられないと、味見をしないドヒ。

「クムチョン醤を作って、チョヒの命を伸ばしたのはあの子だ。」
「私は数十年、この醤のために尽くしたのに完成に至りませんでした。なのにあの子に出来たと?信じられない。」
「わかった。何故、アリランが落ちたか・・お前はアリランより自分が大事なんだ。今、自分の考えだけが正しいと思い込んでる。いずれにせよ、アリランの当主はあなたよ。好きにして。」と、怒るソン女史。
涙を流すドヒ。

「経営顧問になったのはクムチョン醤から、ドヒと師匠の目をそらすため・・勝負の日にクムチョン醤が世に出る・・」
秘書に言うソリ。

料理長の許可をもらって、厨房で豆腐料理の練習をするジュニョン。
そこへ来るドヒは、ソン女史の言葉を思い出し信じられない。
「うそよ・・」

天才的な味覚を持ったジュニョンなのでしょう。努力で味は作れないと焦るドヒ。これが母娘なんて。

8話

インジュの料理手伝いをするも、ジュニョンが気になるジェハ。

インジュと話すドヒは「先代が認めた子よ。勝てるわね?」と、確認する。

勝負メニューは決めたの?と、ソリに聞かれるジュニョン。
家にジュニョンを呼び、サナレの最高のパートナーシェフ、クォンを紹介するソリ。

厨房
インジュの作った料理を見て、偵察はしたが興味はないと言うドユン。

ジュニョンに会い、修行時代の資料と、豆腐のレシピを渡すソリ。

そこへ来るドユンは、「兄さんを返せ。兄さんはどこだ?」と、怒って聞く。
「ペク・ソリの息子だもの。辞めて帰ってきたら返してあげるわ。20年も放っておいて・・あんたに兄さんはいない。私はあなたの母親よ。わかるでしょ。母さんには勝てないの。」
兄の骨壺を返せというドユンに、条件付きで返すと答えソリ。

ソリからもらったレシピを見るジュニョン・・怒っているドユンは捨ててしまう。必死で、取り戻そうとするジュニョンを見て、「拾え!勝ってやれ」と、言い出す。

厨房
子供の具合が悪くなるスタッフの代わり、豆腐を作るというジュニョンだが失敗してしまう。

駆けつけたドヒが止めて捨てようとするが、必死なジュニョンに何かを感じる。
火傷してまで、豆腐をあきらめない姿に昔の自分を見たのかも。
そんな母を見て、不安を感じるインジュは「負けたら、出て行きなさいね!」と言う。

酔ったドユンに付き添うジュニョン。2人を見て、誤解するジェハ。

失敗した豆腐を使い、生かせてみる!と、作るジュニョン。

ソン女史から、味見するよう言われた醤をなめるドヒは、クムチョン醤だったので驚く。
動揺する母と、醤を見て味見するインジュ。
「何故、クムチョン醤がここに?」と、考える。

翌日
ドヒ、ソリ、ソン女史の前、豆腐料理で勝負するインジュとジュニョン。ジュニョンは、前日の失敗した豆腐を使用する。

完成後、公平な勝負になるよう・・と、インジュたちの名前を入れ替え、審査員に味見させる事に。審査員は、インジュの料理を褒めるが・・ドヒは名前をもとに戻す。
結果、美味しいと言われたジュニョンが勝利する。

「アリランの正式な師範として迎えるわ。」と、ジュニョンに言うドヒ。
師範のネックレスとユニフォームを渡す。
「認めてくださったんですね。」と、喜ぶジュニョン。

「明日から、修行を始めるわ。島で作った醤を作れる?」
「はい。」と、答えるジュニョン。
「これでクムチョン醤は作れるわ・・」と、言うドヒ。
「もしや・・私を認めてくださったのはクムチョン醤のためですか?」
「否定できないわ。」と、言うドヒ。

複雑な思いのまま、インジュと会うジュニョン。

続く・・

ドヒはジュニョンの料理に対する思いを見て、自分と重ねてる気がします。いつか、母と名乗る日が来るのでしょうね。

インジュより、生まれ持った素質があるジュニョン・・と、感じてるソリ、ドヒですね。
今後は、ドヒのもとで料理を、学びもっと、大きな目標に向かうのでしょう。

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