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神々の晩餐 シアワセのレシピ 9-10話あらすじ

クムチョン醤の秘宝を突き止めたジュニョン。

出演 ソン・ユリ、チュ・サンウク、ソ・ヒョンジン、イ・サンウ、チン・テヒョン、チョン・ヘソン


9話

クムチョン醤を出すつもりのソリに会いに行くドヒ。

天上食本は偽物!だから、作ったクムチョン醤も偽物と言うドヒに驚くソリ。「私はぺクソリよ!」
こんな事では負けないと。

ジェハに会うジュニョンは、告白したけれど気にしないでと言う。
気がないなら、ごめんなさいで済むことだものね。

寮に入り、インジュに同じ年だから友達になりましょうと言うジュニョン。

結果に納得出来ないインジュは、ジュニョンと一緒に授業を受けたくないと言い出す。

ぺク会長と手を組み、食事会を台無しにしたと怒るインジュ。「誤解だったのよ。ぺク会長とは何でもない」と言うドヒ。
ジュニョンを受け入れるように言うが、嫌だと言うインジュに心が狭いと失望する。

ソン女史がジュニョンを連れて来たのには、理由があると考えるソリ。

スジンを呼び出し、アリランの情報を教えてと頼むソリ。
子供の為にも嫌だと言うスジンだが、入院費を払っていたソリに何もいえない。

納骨堂で、騒ぎを起こし、ソリの名前を出したドユン。怒るソリはイギリスに追い返そうとする。

海外で偽名使用のドユンは、復讐だとソリに言う。「遺産はあげない。息子じゃない!」と、怒るソリ。
兄の遺骨場所は秘書に教えてもらう。

思い通りに生きてくれない息子ドユン。復讐とは兄の事でしょうね。
兄ジユンより、仕事を選んだ母を恨んでいる様子。

樹木園でジユンの木を見つけ、ジュニョンに兄の事を話すドユン。
障害を持っていたと言う話を聞いて、写真のジユンに語りかけるジュニョン。

名匠に料理を習いたいというジュニョン。

ドヒと話すソン女史。
明日、ジュニョンにクムチョン醤の作り方を教えてもらえと言う。
インジュが知れば傷つくので、知られないようにと。「クムチョン醤の秘法はお前がみつけた。」

クムチョン醤は、名匠だけが作り方を知るべきと言うソン女史。ジェハに頼み明日、インジュを連れ出して欲しいと言うドヒ。

突然、従業員を休ませ、ジュニョンだけを残した・・と、報告を受けるソリ。アリランで何かが起きると考える。

ジュニョンと2人だけで、クムチョン醤を作るドヒ。

遠くから見るソン女史は、玄武岩が水を清らかにして、あの味が生まれたとわかる。
「チョヒ、私の負けだ・・あの子こそ、アリランの名匠だ。あの子の事は任せて。」

ジェハと街にいるインジュは、ソリから電話で諦めが早いと言われ、クムチョン醤を作ってる事を知る。

天上食本の本物はジュニョンが持っていたが、「クムチョン醤の秘法は載っていない・・」と、知っていたジェハ。
知りながら、自分を街に誘った!と、怒るインジュ。

クムチョン醤を作るジュニョンとドヒ。記者が来て、クムチョン醤の秘宝はジュニョンが?と、質問される。

母と2人で、作業するジュニョンに敵意を見せるインジュ。
あんたには資格はない!と、ネックレスを奪う。ジュニョンを池に突き落とすインジュ。

子供の頃を思い出し、泳げないジュニョン。

10話

記者に質問されるドヒ。
ソン女史は、クムチョン醤の秘宝は苦労して彼女が見つけたという。
「私が秘宝を見つけました」と、告げるドヒ。
見ていて呆れるソリ。

ジュニョンに食事を作ったドユンだが、ジェハに助けられたジュニョンを見てしまう。

突然、帰国した夫に驚くドヒ。

奪ったジュニョンのネックレスを握り、私のものよ・・と、つぶやくインジュ。

泣きながら眠るジュニョンを見守るジェハ。

ジェハの部屋で待っていたインジュ。
「彼女が哀れに思えただけよね?私を愛してるでしょ?」無理矢理、イエスと言わせる。

ドヒに会いに来るソリ。
「弟子の手柄を横取りして幸せ?」と、聞く。
22年前、あなたに負けた理由は自分より、ソン・ドヒの方が怖いからと。

ドヒ名匠の嘘・・と、記事のコピーを見せるソリ。

「弟子が突き止めた秘宝を盗もうとして大恥・・」と、記事で騒ぎになる。

アリランの会議になり、ジュニョンは記者に会ってもいないと言う。インタビューも知らないと。名誉毀損で訴えようと提案するソリ。

「この子が去れば、騒ぎはなくなる。ジュニョン、去りなさい。」と、命じるソン女史。
驚くソリ、ジュニョンたち。

「おばあさん、私は何もしていません・・」と、言うジュニョン。
「ジュニョンは何もしていない・・限界です。この記事は事実です。秘宝は彼女が突き止めました。彼女がいなければ、クムチョン醤は絶えていました。」
頭を下げるドヒ。

名匠の嘘をどうするか・・というので、世間の関心をジュニョンに向けさせようと言うソリ。

「師匠を超えるジュニョン・・世間の注目は、次の名匠となる彼女に注がれる・・」提案するソリ。

反対するインジュには急場をしのぐだけ・・と。賛成するソン女史、ドヒ。

ジュニョンと話すソン女史。
「お前を追い出しても、ドヒを守りたかった。でも、あの子はお前のために、人生を捧げてきたこのアリランを諦めた。」

ジュニョンよりも、私が先でしょう・・と、言ったインジュを思い出すソン女史。

ホストはジュニョンだけでなく、お前にも任せる、欲を出すなとインジュに言うソン女史。

インジュもフェスのホストになったと知り、不安なジュニョンは安堵する。ネックレスを返してもらい、喜ぶジュニョン。

アリランの命運がかかっているフェス。

シェフを招く食事会に、自分も参加するとソリに頼むインジュ。ジュニョンと一緒に参加して、その差を見せつける気。

納豆料理を出すジュニョンに、喜ぶシェフたち。

シェフの情報をインジュに渡して、アレルギー情報は彼女に教えてと言うソリ。言葉の意味を理解して、ソリを脅すインジュだが遅いと言われる。
スジンとソリの関係を知った時、暴露すべきと。

階段で、眠るジュニョンにキスするドユン。

続く・・

ソリとインジュの悪巧みがエスカレートしそうです。

ドユンは別人としても生きてる様子。仮面シェフのような感じかしら。さすがのソリも、息子のそんな姿は知らないようです。
ドユンだから、ジュニョンを守ってくれそうですね。

次回、対決になりそうですね。

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