シンドローム 17-18話あらすじ

「見えないものを信じる事が信頼だ。」いい言葉ですね。

出演 ハン・ヘジン、ソン・チャンウィ、チョ・ジェヒョン、キム・ソンリョン、キム・ユソク


17話

「死因は急性心筋梗塞・・だから、あなたは悪くない。戻って欲しい。」と言うヘジョ。
「そのせいじゃない・・理解出来ない残忍な秘密を知ってしまった。」と言うヨウク。

君を好きになってすまない・・と、言うヨウクに驚くヘジョ。
一緒に手術もした、外科医の道を進もうと言った。力になりたい、話して欲しいと言うヘジョ。

考え、自分の本当の父親はミン・ソンジュンであり、母が愛した人だったと言うヨウク。驚き、それでもあなたはチャ・ヨウクに変わりはないと言うヘジョ。

ウニョンの「意図的にヘジョ父の視覚を奪った・・」と言葉を思い出すも、言えないヨウク。
力になりたいとまで言われ、ソンジュンが父親だと、もう1つの事実を言うの。

「父さんが・・母さんを・・わざと、相貌失認にした。」と、言うヨウク。
ウニも知ってると言われ、驚くヘジョ。
「病院に戻って、お母さんを守ってあげて。」と言う。

「今、辛いのはあなたじゃなくてお母さんだわ。」と言うヘジョ。
私は父が失明した時、1人だったと。貧しくてお金も払えず、苦労して学校へ行った事を話す。
「私は誓ったの。人々を助けるって。」

病院
自分に手術を任せるか、返事を聞きに来るテジン。
断ったら?と、言うウニ。
「私に疑惑を持ってることを確認したかった。」と言うテジン。

病院の庭
パク先生に、院長のように患者で手術をする。力を貸して欲しいと言うウニョン。実験をすると言い出す。

後遺症を演じてくれる無縁故の患者が、必要と言うウニョン。CT画像の偽造もと。
院長が簡単に信じるかと言うパク先生に、僕は院長の息子だと話すウニョン。

ヘジョに、あなたなら克服出来ると言われるヨウク。
理由はない、信じて居るからだと。
「見えないものを信じる事が信頼だ。」と、ソンジュンの言葉を思い出すヨウク。

病院に戻るヨウクはウニに、自分に出来る事をやると告げる。

イジュンにウニが邪魔だと言うテジン。早くウニの手術をして、手を打つと言う。

ソンジュンと話すヨウク。
すべてを母から聞いて、混乱してるが整理すると告げるヨウク。母だけでなく、患者への臨床実験を絶対、許さないと言う。

ヨウクと話すソンジュン。
事実を知り、逃げ出したい気持ちもあったが今は、「君が僕の息子で誇らしい。君を支えて行きたい。」と、言うソンジュン。

脳外科の人事を相談したいと、グァンヒと話すテジン。ソンジュンを追い出したいと言う。

ウニョンと話すヨウクは誤りを正すため、戻ったという。簡単じゃない。君の家族もすべてを失うと言うウニョン。
「僕に父の重要な秘密を明かしたなら・・それを決断させただけの考えがあるはずです。」
一緒に協力してやりましょうと、提案するヨウク。
問題が起きた時、病院の息子である僕が盾になれると。

テジンに、「僕を息子だと思ってましたか?実の子じゃないから遠ざけた?」と、聞くヨウク。
「我々は親子だ。何も変わらない。俺もウニも、離婚する気はない。お前も息子としての道理を守ってくれ。」と、言うテジン。

ヘジョに院長の研究を手伝うな!仕事に専念しろと言うウニョン。
「脳外科医への道は教授しかない。お前に希望はない。楽をしようと、チーフレジデントの俺に近づいたんだろう?」と、言う。
不愉快と言われ、泣き出すヘジョ。
もう、好きでも何でもないと告げる。

ヨウクに不安を告げるヘジョ。
「君のお父さんの腫瘍手術・・チャ・テジン院長が、視覚障害の後遺症を・・意図的に誘発させたようだ。」
事実を言うヨウクに驚愕するヘジョ。

「君のお父さんが脳地図、臨床実験の最初の犠牲者だ。」衝撃を受けるヘジョ。

ホームレスの患者が運ばれ、イジュンに資料を請求するウニョンは手術することに。

ウニの腫瘍が再発したと知り、悲しむソンジュン。

テジンに会いに行くヘジョ。

ついに事実を知ったヘジョ。テジンを止めるには証拠も必要でしょうね。ウニが自ら、犠牲者になってしまうかも。
ウニョンはヘジョを突き放すため、ひどい事を言ったのです。いずれ、警察に捕まることも覚悟のウニョンでしょう。


18話

「父は先生の手術を受けて失明しました。意図を感じます・・父の失明は神の意図かもしれません・・」
おかげで、院長の論文を手伝うようになったと言うヘジョ。

恨んでいないのかと聞くテジンに、先生のおかげで、父の命は助かったと、感謝を告げるヘジョ。

腫瘍再発を知り、ウニに手術を勧めるソンジュン。
「再手術は夫に頼むわ。何も知らない患者を犠牲に出来ない。」
絶対にダメだと怒るソンジュン。

ウニョンが今、テジンを欺くため、無縁故の患者を手術してると言うソンジュン。
「彼は夫の息子よ。カン・ウニョン先生は信用出来ない。」
手術中、テジンの狙いは何なのか、把握出来る人物が必要と言うウニ。テジンの助手を務められる人物。

手術が終わり、話すヨウクとウニョン。
今、患者を失明させる手術をしたと言うウニョン。
院長の信頼を得て、研究に加わるため、臨床実験の証拠を手に入れるためだと言う。

ヨウクと一緒にやったのは盾にするためと言うウニョン。
問題が起きても、お前がいれば騒ぎにならない。ウニが証拠を手に入れろと、追い詰めたのだと言う。

テジンに患者は手術後に失明した・・脳地図の資料を参考にやった。これで、研究に加われますか?と、言うウニョン。
驚くテジンに、「研究に加えてください。」と、言うウニョン。

ウニョンに何をしたのかと、イジュンを叩くテジン。
「資料を渡した事?それとも、息子を巻き込んだ事?私は良くて、息子はダメなの?」と言うイジュン。

ウニに会いに来るヘジョ。
「私の父はチャ・テジン先生が手術してくれました。でも、失明して・・脳地図の臨床実験に利用されました。」

オ教授の手伝いをしたいんです。私がチャ先生の助手を務めたいと言うヘジョ。妻として、お父さんの事をヘジョに謝罪をするウニ。

ウニョンを呼び出すテジンは、研究に迎えると言う。

ウニョンに私とチームにならない?と、誘うウニ。

テジンに手術はあなたに任せられない。ソンジュンに頼むと言うウニ。
臨床実験の事は知っている、明らかにすると。
証拠はあるかと余裕のテジン。

グァンヒは感染事故をニュースで流させる。
免疫に弱い患者で、ソンジュンは悪くないというパク先生。

叔父が亡くなり、テジンにソンジュンを追い出すために利用したと怒るイジュン。

ソンジュンに病院を出て行け、手術は禁止だ。何も知らない人々は、不安をあおれば大騒ぎする。以前、この方法でお前を追い出したと言うテジン。

叔父の葬儀に出席してるイジュンに会うウニ。
「夫の手術を受けるつもりよ。ソンジュンを助けて」と、真相を明らかにしてと跪く。
1人の女として頼むウニ。

計画を今夜、決行しようとウニに言うソンジュン。

ソンジュンの立場が危ないので、早くウニの手術をする事に。協力すると来るウニョン。

グァンヒから、ウニの手術をソンジュンがする!と知るテジン。

続く・・

さすがにウニは、今回の手術はテジンに任せないでしょう。
テジンは院長なので、命令を守らないソンジュンなら、解雇されるかも。腫瘍が再発してるので、早い手術が必要でしょうね。

イジュンがテジンに対して、どうするのか気になります。
自分だけでなく、叔父も利用してるのでウニに協力してくれると思います。

これ、カットされるBSで見たらもっと、面白いと思います。

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2013年01月18日 | Trackback(0) | シンドローム

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